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激安ニッポン (マガジンハウス新書)

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激安ニッポン (マガジンハウス新書)

著者: 谷本 真由美
ナレーター: 神楽坂 素子
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元・国連専門機関職員の著者が明かす――
日本人だけが知らない、
海外との「驚愕の価格差」

・東大卒より海外の介護士のほうが稼げる?
・中国人が無制限で不動産買い放題!
・日本の福祉にたかる外国人たち
・アメリカは野球場のハンバーガーが「2000円超」
・光熱費が「2倍」になったイギリス
・欧米では年収1000万円で「低所得」
・「中古品」しか買えない日本の若者
・「100円ショップ」大好きな日本人


本書では、元国連専門機関職員の谷本真由美さんが、
「物価も給料も日本はいまだに激安」であること、
そしてその安さゆえに「海外から買われている」ことを
“忖度抜き”で明かしています。
日本人はなかなか気づけない、
世界から見た「ニッポンの真実」がわかる一冊です。
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。

©Mayumi Tanimoto Published in Japan by MAGAZINE HOUSE CO.,LTD. (P)MEDIA DO Co.,Ltd.
経済学

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最も関連性の高い
今の日本、何だか分かる気がする。。聞いていると気分が落ち込んできます。賃上げが急がれますね。

経済のことは良く分かりませんが。。

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もう少し多角的に語ってほしかった。お金を使わないというのが悪いことではなく、良いものにはお金をかけて長く使うとか、環境に配慮して生活している若者も多いのでは?

サステナ意識の高い日本って言い方もできる!

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最初の方は少しはデータに基づいていたので、まだ理性を感じた。
とはいえマクロとミクロが混濁したこの人の理論はご都合主義のようにも感じた。

そして最後にむけて、堰が破れて人格が崩壊するようにこの人の持論オンパレードになっていく。

現代日本を戦国時代と比較して、現代日本人は甘ったれみたいな事を言っているが、戦国時代には女性下駄履かせ制度などありませんよ。口惜しかったら秀吉の如く実力で成り上がりましょうね。

それにそんなに戦(いくさ)が好きなら自分が戦場にでも行けばいいと思うけどそれはしているのでしょうか?
まさか寄生虫目線で、行くのは男性というのが大前提で吠えまくっているのでしょうか?

この人は男性が妬みか何かで女性を出世させないと信じているようですが、男性だってこんなヒステリックな文章書きまくっている人達のレベルなんて折込済みなんですよ。出世したいなら根本から180度ものの見方を変えてみてはいかがでしょうか?

またこの人はワクチン信者なのか、ワクチン懐疑派の書籍があたかもトンデモ本みたいな事を言ってますが、あまりに浮世離れしたトンデモ思想本などはごく一部に過ぎないでしょう。
もう少し冷静な目を持つべきではないでしょうか?

なるほど英国ではワクチン反対する本は発禁になるんですかね。でもそれってそもそも素晴らしい事でしょうか?
報道の不自由が正義なら、それは北朝鮮と変わらないのではないでしょうか?

むしろこんなトンデモナイ自己中心意見を出版してもらえる社会に感謝してほしいものです。

女性特有の

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実際旅行するので筆者の安い日本というのは間違いないが、筆者の言う安いものを日本人が買うのは貧しいのも多少はあるかもしれないが、社会が成熟して安くても平均点のクオリティ、もしくはサービスが受けられるから高級志向に価値が見出せないからであり、感覚として日本人はあまり貧困を我慢しているわけではないという事。なのに日本人が貧しくてブランド買いたくても買えない〜と持っていくので、この人の話は正しいのか❓という猜疑心が生まれる。

安い日本という事はわかったが、決めつけた言い方。

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日本人が馬鹿にされているようで不快ですが、事実なんだから仕方ない。
これを聞いてどうするかだと思う。見返そう。

鼻にはつくが本質は得ている

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