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あらすじ・解説

両親を亡くし、就職は決まらず、生活のために道頓堀ばたの喫茶店で働きはじめた大学生の邦彦。マスターの竹内は実は一筋縄ではいかない人生を送ってきていた。「辛い悲しいことが起こっても、いっこうにへこたれんと生きていけることが、しあわせやと思いますねェ。」武内の痺れるキューさばきも必聴です。
(C) ことのは出版

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道頓堀川に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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ストーリー
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  • ナレーション
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  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • Amazon カスタマー
  • 2020/05/04

イントネーションが残念すぎる

以前書籍で読み非常に好きな本だったので 購入しましたが、ナレーションの方の関西弁のイントネーションが気持ち悪すぎて、最後まで聞けませんでした。残念です。

  • 総合評価
    4 out of 5 stars
  • ナレーション
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  • ストーリー
    4 out of 5 stars
  • Gauri
  • 2018/06/20

堀と橋が見守る人間模様

ストーリーは気に入りました。大阪の道頓堀という青春を過ごした街、昼の顔と夜の顔と、そこに暮らす色々な人の愛憎。悪い人が一人も出てこない。皆、少し悲しい、少しみじめで、懸命に生きている愛おしい人間たち。 でも、ネイティブ大阪人にとっては、イントネーションがかなり残念でした。

  • 総合評価
    4 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    3 out of 5 stars
  • 久和
  • 2018/03/16

ナレーター

ナレーターの声、口語の抑揚(地域性を再現しているのか)が何とも心地良く、気に入りました。 小川道子さん、頑張って下さい。