『不登校の9割は親が解決できる 3週間で再登校に導く5つのルール』のカバーアート

不登校の9割は親が解決できる 3週間で再登校に導く5つのルール

プレビューの再生

Audibleプレミアムプラン30日間無料体験

プレミアムプランを無料で試す
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

不登校の9割は親が解決できる 3週間で再登校に導く5つのルール

著者: 小川 涼太郎, 小野 昌彦
ナレーター: 片野 浩次
プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥2,500 で購入

¥2,500 で購入

たったの3週間で不登校の9割を解決!

TVや教育関係でいま大注目の著者による、初の著書!

本書では、不登校の子を平均3週間弱で再登校に導く独自プログラムを提供する著者が、その驚きの内容を惜しげもなく公開します。親の行動を変えることで子どもを変え、不登校を解消できる、魔法のようなメソッドが満載の1冊。

不登校に悩むすべての人を救う本。

(主な内容)
●原因を追究しなくても、不登校は解決できる
●フリースクールを選択する前に知っておきたいこと
●不登校とデジタル機器の相性は最悪
●不登校の子に言ってはいけないNGワード
●結果ではなく、プロセス・努力に注目
●魔法の声かけ「どうしてそう思うの?」 etc.

「2020年7月に不登校解決支援サービスを始めてから、2024年3月現在で865名のお子さんが再登校できています。支援スタートから再登校までの日数は平均で18.0日。3週間もかかっていません。再登校率は90.0%です。メソッドには、ちゃんとした根拠があります。脳科学・発達心理学・行動療法などの科学的根拠に基づき、再現性の高い方法で具体的にアプローチできるよう構成しています。私たちは、(不登校の)原因を追究しません。原因を追究しなくても、不登校は解決できます。重要なのは子ども自身の「問題を乗り越える力」を引き出すことです。不登校は家族にとって深刻な問題ですが、一つのトラブルとして表面化したものにすぎないと考えることもできます。表面的な問題を一時的に解決しても、これからもさまざまな壁にぶつかるはずです。どのようなトラブルでも乗り越える力をつけることこそが大事です。この力があれば、再登校にチャレンジすることだって当たり前になります」(本書「はじめに」より抜粋)
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。

©Ryotaro Ogawa, Masahiko Ono (P)2024 Audible, Inc.
人間関係 子育て

こちらもおすすめ

『学校に行けない子どもの気持ちがわかる本』のカバーアート
学校に行けない子どもの気持ちがわかる本 著者: 今野 陽悦
『「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき親ができること』のカバーアート
「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき親ができること 著者: 石井 志昂
『発達障害・「グレーゾーン」の子の不登校大全』のカバーアート
発達障害・「グレーゾーン」の子の不登校大全 著者: 本田 秀夫
『思春期の子に、本当に手を焼いたときの処方箋33』のカバーアート
思春期の子に、本当に手を焼いたときの処方箋33 著者: 土井 高徳
『5つの問題行動別「手に負えない思春期の子」への関わり方』のカバーアート
5つの問題行動別「手に負えない思春期の子」への関わり方 著者: 土井 高徳
『育児とネット:子供にスマホを持たせる前に読んでおきたい話』のカバーアート
育児とネット:子供にスマホを持たせる前に読んでおきたい話 著者: 小寺 信良
『その「一言」が子どもの脳をダメにする』のカバーアート
その「一言」が子どもの脳をダメにする 著者: 成田 奈緒子, 、その他
『女の子の「自己肯定感」を高める育て方』のカバーアート
女の子の「自己肯定感」を高める育て方 著者: 吉野 明
『ウチの子、最近、思春期みたいなんですが親子でイライラせずに乗り切る方法、教えてください!』のカバーアート
ウチの子、最近、思春期みたいなんですが親子でイライラせずに乗り切る方法、教えてください! 著者: 道山 ケイ
『3日で自発的に動く子になる! 信頼声かけ: 声かけは、注意が1割 信頼関係作りが9割』のカバーアート
3日で自発的に動く子になる! 信頼声かけ: 声かけは、注意が1割 信頼関係作りが9割 著者: 下村 弥沙妃
『誤解だらけの子育て (扶桑社新書)』のカバーアート
誤解だらけの子育て (扶桑社新書) 著者: 成田 奈緒子
『麹町中校長が教える 子どもが生きる力をつけるために親ができること』のカバーアート
麹町中校長が教える 子どもが生きる力をつけるために親ができること 著者: 工藤 勇一
『先生、どうする!? 子どものお悩み110番』のカバーアート
先生、どうする!? 子どものお悩み110番 著者: 福田 遼, 、その他
『敏感な男の子の伸ばし方』のカバーアート
敏感な男の子の伸ばし方 著者: 松永 暢史
『精神科医が教える 子どもの折れない心の育て方』のカバーアート
精神科医が教える 子どもの折れない心の育て方 著者: 藤野 智哉
『子どもの脳を傷つける親がやっていること』のカバーアート
子どもの脳を傷つける親がやっていること 著者: 友田 明美
『「愛着障害」なのに「発達障害」と診断される人たち』のカバーアート
「愛着障害」なのに「発達障害」と診断される人たち 著者: 岡田 尊司
『子どもが伸びる「待ち上手」な親の習慣(青春出版社)』のカバーアート
子どもが伸びる「待ち上手」な親の習慣(青春出版社) 著者: 庄子 寛之
『12歳までの自己肯定感の育て方で、その後の人生が決まる』のカバーアート
12歳までの自己肯定感の育て方で、その後の人生が決まる 著者: ばなな先生
『感情にふり回されない子育て 親子が変わる<SomLicペアレント・トレーニング>』のカバーアート
感情にふり回されない子育て 親子が変わる<SomLicペアレント・トレーニング> 著者: 田中 真衣
『子どもの命を守る(週刊東洋経済eビジネス新書No.328)』のカバーアート
子どもの命を守る(週刊東洋経済eビジネス新書No.328) 著者: 週刊東洋経済編集部
『校則なくした中学校 たったひとつの校長ルール 定期テストも制服も、いじめも不登校もない!笑顔あふれる学び舎はこうしてつくられた』のカバーアート
校則なくした中学校 たったひとつの校長ルール 定期テストも制服も、いじめも不登校もない!笑顔あふれる学び舎はこうしてつくられた 著者: 西郷 孝彦
『育児とネット:ストレスをためないLINEグループの作法』のカバーアート
育児とネット:ストレスをためないLINEグループの作法 著者: 小寺 信良
『発達障害「グレーゾーン」 その正しい理解と克服法』のカバーアート
発達障害「グレーゾーン」 その正しい理解と克服法 著者: 岡田 尊司
『男の子の自己肯定感を高める育て方』のカバーアート
男の子の自己肯定感を高める育て方 著者: 柳沢 幸雄
『発達障害の子どもたちは世界をどう見ているのか』のカバーアート
発達障害の子どもたちは世界をどう見ているのか 著者: 岩波 明
『「ここ塗ってね」と画用紙を指差したわたしの指を丁寧に塗りたくってくれる特別支援学校って最高じゃない?』のカバーアート
「ここ塗ってね」と画用紙を指差したわたしの指を丁寧に塗りたくってくれる特別支援学校って最高じゃない? 著者: 平熱
『発達障がい・グレーゾーンの子どもがのびのび育つ接し方と言葉がけ』のカバーアート
発達障がい・グレーゾーンの子どもがのびのび育つ接し方と言葉がけ 著者: 咲田 栞里
『発達障害「不可解な行動」には理由がある』のカバーアート
発達障害「不可解な行動」には理由がある 著者: 岩波 明
『最新の医学・心理学・発達支援にもとづいた子育て法 発達特性に悩んだらはじめに読む本』のカバーアート
最新の医学・心理学・発達支援にもとづいた子育て法 発達特性に悩んだらはじめに読む本 著者: 西村 佑美
adbl_web_anon_alc_button_suppression_c

Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
すべて表示
最も関連性の高い
子育て中で、多少の自己の経験もあったので聴いてみた。まず理屈はよくわかった。また、個別の実例において、自身の経験と重なる部分も多くあり、その重なる部分は全て正しいと判断できた。理屈と経験から、この本の内容は、正解として良いと思った。
また、過去、手探りで進めてうまく行ったことが、偶然なのか、正解だったのか分からなかったこともあったが、その答え合わせもできた。
子供が不登校になる・・今の時代、誰にでも、その可能性がある。これから子育てと向き合っていく人達が、事前に知識として知っておくと良いかもしれない。それこそ、子育ての本質的な内容も含んでいる。

これが正解で良いと思った

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

不登校の子供を持つ親であれば、スクールソーシャルワーカー、発達支援の臨床心理士の先生、児童精神科の先生共に、確かに見守る→フリースクールをすすめるので、違うアプローチを探す保護者であれば、親として自分の行動を変えるきっかけになるとおもいます。デジタルデトックスは大変でしょうが、子供の自立を考えるなら、選択肢の1つとして実践する価値はあります。

不登校の子供を持つ親なら共感できるところもある

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

問題は子供ではなく、親の覚悟と思います。
私の子供は不登校ではありませんが、子育てのヒントにもなる
とても素晴らしい本に出会いました。

不登校の悩みを抱えている人は
皆さん、環境や性格など
自分で勝手に状況設定していますが
構造は至ってシンプル。

言い訳や逃げ道をなくし、愛情深く付き合って行くだけです。

勝手に決めずに
会話、対話をしっかりして
悩みの構造を分かりやすくしてあげるだけです。

少子化のこの時代に
自立した輝かしい子供たちが
増える事を願います。

まさに、その通り

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

耳が痛い内容でしたが参考になりました。
ぼーっとする時間が大切というのは強く共感します。
子どもが絵を描いた時、「どこを工夫したの?」などという声かけは早速実践してみたいと思いました。

デジタルからの隔絶が第一らしい

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

中学3年生の息子は不登校でしたが、母である私が覚悟を決め実践したことで再登校できました。ありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。私も成長できました。

5ヶ月の不登校が改善

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

レビューをすべて見る