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スピリチュアリズム

著者: 苫米地 英人
ナレーター: 清水 秀光
再生時間: 5 時間 52 分
カテゴリー: ヒーリング
4 out of 5 stars (28件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

     <内容紹介>
スピリチュアルとはいったい何か。
 

    「見えない何かと繋がる感覚」
「生まれ変わる度に魂のステージが上がる」
「守護霊と前世のカルマ」
 

    神秘体験へのあこがれはますます人々をとらえている。
オウム信者の洗脳を解いた気鋭の機能脳科学者がスピリチュアリズムの真実を解き明かす。
 

    <目次>
はじめに 真実のスピリチュアリズムとは
第1章 スピリチュアリズムは「霊的真理教」
第2章 スピリチュアルの誘惑
第3章 究極のスピリチュアルはオウム
第4章 脳と心とスピリチュアル
補遺 科学と宗教
おわりに 生と死とスピリチュアリズム
 

    苫米地英人(とまべち・ひでと)
1959年東京都生まれ。脳機能学者・計算言語学者・分析哲学者。上智大学外国語学部英語学科卒業。三菱地所へ入社。1985年、フルブライト留学生としてイェール大学大学院に留学。後にコンピューター科学の分野で世界最高峰と言われるカーネギーメロン大学大学院に転入。日本人として初の計算言語学の博士号を取得。現在、株式会社ドクター苫米地ワークス代表。主な著書に『英語は逆から学べ!』(フォレスト出版)、『脳にいい勉強法』(アスコム)、『洗脳護身術』『洗脳』『「ツキ」を引き寄せる洗脳術』『すごいリーダーは「脳」がちがう』『幻想と覚醒』(すべて三才ブックス)『IQ200になる習慣』(東洋館出版社)『アファメーション(ルー タイス著/ 苫米地 英人監修/ 田口 未和訳)』(フォレスト出版)、など多数。    

(C)Hideto Tomabechi, 2007

カスタマーレビュー

総合評価

  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    20
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    2
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    3

ナレーション

  • 4.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    17
  • 星4つ
    6
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    2
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    0
  • 星1つ
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ストーリー

  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    14
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    5
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    1
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    3
  • 星1つ
    3

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  • ストーリー
    1 out of 5 stars
  • パンチライン
  • 2018/10/08

購入価値無し

個人的に苫米地さんのファンで、こちらのタイトルを見た途端に彼の言葉からスピリチュアルに対してどんな説明が解き明かされるかドキドキしながら聞いておりました。結果的に江原氏についての批判だらけの内容だとわかり1時間も聞くことができませんでした。ここまで人を攻撃的に批判し、わざわざ本にする必要があるのでしょうか? 何かを習得したい方には不向きなネガティブで残念な本でした。

1人中1人のお客様がこのレビューが参考になったと答えています。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • YKK
  • 2018/04/06

スピリチュアリズムに含有される危険性とは?

聞き始めは、スピリチュアルの啓発本かと思った。
しかし聞いていくうちに、江原啓之氏への批判や、オウム事件が「洗脳」ありきではなかったそと、チベット密教の危うさ、ダライ・ラマとオウムの関係、細木数子はスピリチュアリストではなく商売人であることなど……目から鱗の落ちるスピリチュアル理論が展開されている。
昨今のオレオレ詐欺や、人の困窮につけ込んでくるスピリチュアルもどきに騙されないよう、ぜひ一読をオススメする。

3人中2人のお客様がこのレビューが参考になったと答えています。

  • 総合評価
    1 out of 5 stars
  • ナレーション
    4 out of 5 stars
  • ストーリー
    1 out of 5 stars
  • Meikotaro
  • 2019/05/11

ひたすら江原啓之さんの批判ばかりです。

ナレーションの男の人はとても良いと思います。
「スピリチュアリズム」という題名を付けておきながらこんな内容とは驚きました。
あなたはあなたの考えがあっていいんではないでしょうか。
私には必要のない本であったことが分かりました。ありがとうございました。