もいもい (あかちゃん学絵本) 0~2歳児向け 絵本
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
30日間の無料体験を試す
Amazonプライム会員限定
プレミアムプラン4か月 月額99円キャンペーン開催中。 聴き放題対象外タイトルです。Audibleプレミアムプラン登録で、非会員価格の30%OFFで購入できます。
期間限定:2026年10月19日(日本時間)に終了
2026年10月19日まで対象者限定でプレミアムプランが4か月 月額99円キャンペーン開催中。詳細はこちら。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
会員登録は5か月目以降は月額¥1,500で自動更新します。いつでも退会できます。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。
¥950 で購入
-
ナレーター:
-
せつこ
東京大学あかちゃんラボ発
あかちゃんといっしょに作った あかちゃんのための絵本!
私たちは、科学的な研究を通して赤ちゃんのための絵本を作る
「あかちゃん学絵本プロジェクト」を立ち上げて進めてきました。
このプロジェクトのなかでいろいろな実験をしました。
モイモイという言葉に対して、赤ちゃんがどんな形を思い描くのかを調べているときのことです。
あるイラストが、あかちゃんの視線をくぎづけにして離しません。
その注目度は、ほかの倍以上にもなります。
このイラストにはあかちゃんの視線を引きつける特別ななにかがあると考えた私たちは、
ここから「もいもい」というキャラクターの絵本を作りました。
この絵本をあかちゃんに見せるとビックリ!
なんとそれは、泣く子も見つめる圧倒的な注目度のキャラクター絵本だったのです。
出版社からのコメント
あかちゃんの研究をしていると、「あかちゃんって明るい色が好きなんですよね?」とか「丸い形が好きですよね?」とかいった質問をよくされます。
しかし、あかちゃんは大人が思っているほど単純ではありません。
大人が思うあかちゃんの「好き」は、あかちゃんにとって「嫌い」かもしれません。
あかちゃん学絵本プロジェクトは「あかちゃんの立場」を尊重して、あかちゃんが本当に「好きな」絵本を作ることがもくろみです。
開一夫(ひらきかずお)
内容(「BOOK」データベースより)
東京大学あかちゃんラボ発。あかちゃんの視線をくぎづけにするイラスト「もいもい」というキャラクターの絵本。なんとそれは、泣く子も見つめる圧倒的な注目度のキャラクター絵本だったのです。
著者について
開一夫(ひらきかずお)
東京大学大学院総合文化研究科広域システム科学系教授。「あかちゃん学」を専門とし、東京大学あかちゃんラボを運営。あかちゃんが本当に好きな絵本を作りたいと本書を企画。乳幼児も「正義の味方」を応援することを明らかにするなど、ユニークな研究を行っている。著書に、「日曜ピアジェ赤ちゃん学のすすめ」(岩波書店、2006)、「赤ちゃんの不思議」(岩波書店、2011)などがある。
市原淳
大阪芸術大学デザイン学科卒業。
2009年オリジナルキャラクター「ポペッツタウン」がカナダのDECODE社よりアニメーション化され世界約100ヶ国のテレビで放送される。2016年チェリティーアートイベント「ひつじのショーンin渋谷」に参加。
絵本『ふたごのひつじポコとモコ』(ポプラ社)、『ゆうびんやさんのココリさん』(講談社)など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
市原/淳
大阪芸術大学デザイン学科卒業。2009年オリジナルキャラクター「ポペッツタウン」がカナダのDECODE社よりアニメーション化され世界約100ヶ国のテレビで放送される。2016年チャリティアートイベント「ひつじのショーンin渋谷」に参加
開/一夫
東京大学大学院総合文化研究科広域システム科学系教授。「あかちゃん学」を専門とし、東京大学あかちゃんラボを運営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
©2017 Jun Ichihara , Kazuo Hiraki (P)2020 Discover 21, Inc.
こちらもおすすめ
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
Audibleカスタマーサービスにお問い合わせいただき、ありがとうございます。
このたびは、Audibleのご利用に際し、ご不快の念をお掛けしておりますことをお詫びいたします。
タイトルを聴き終えた後、お勧めが自動再生する場合、下記の設定が「オン」になっている可能性がございます為、ご確認をお願いいたします。
<Audibleアプリをご利用の場合>
1)アプリ起動し、画面右下の「プロフィール」をタップします。
2)設定(画面右上の歯車マーク)をタップし、「再生画面(プレーヤー)」をタップします。
3)連続再生の「おすすめのタイトル(関連タイトルやシリーズの次の作品のプレビューを自動再生します)」を「オフ」にします。
ご指摘いただきましたように、ご希望でないタイトルとナレーションが自動再生されるのは、非常に不愉快に感じると私も考えます。
いただいた内容は今後のサービス展開の貴重なご意見として、私より責任を持って担当部署へ報告いたします。
この度はお客様にご不便をお掛けしておりますことを、重ねてお詫び申し上げます。
その他、ご不明な点がございましたら、何なりとカスタマーサービスまでお問い合わせください。
あなたの再生履歴に基づくおすすめ?
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
毎回不快
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
連続再生オフ
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
就寝前にオススメされ、不快な気持ちになり、寝付けなくなったので何故この本が異常な程に再生されるのかを考察してみた。
仮説①:意外と購入者が多い説
正直な所このオーディオブックがサンプル再生されるとかなりイラつく。このイラつきを解消する為にはAudibleを退会するか、もいもいシリーズの購入してサンプル再生させないかの2択である。Amazon側としてはAudible退会者が続出する可能性を孕んだ諸刃の剣であるが購入者の方が多く、採算が取れている為にもいもいシリーズを頻繁に流している可能性がある。
仮説②何者かによるAmazonへの攻撃
Audibleプラットフォームのアルゴリズムは不明だが、なんらかの方法でオススメに出す方法があると仮定する。その場合、会員が退会したくなるようなコンテンツをオススメに頻繁に出す事で会員数を削る事が出来るのでAmazonに微小ながらダメージを与える事ができる。
仮説③これも含めてビジネス書
僕は死んでも、もいもいを購入する事は無い。今後、もいもいの冒頭を100回、1000回と聞いていくだろう。その間にビジネス書も何冊も読む。その度に気づきがあると思う。新しい気づきがあればそれは成長した証拠である。同じコンテンツなのに自分が変わると違った見方ができる。これはAmazon側から自分の成長を感じさせる為に置いた物差しなのではないだろうか。
もいもい考察
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
とのことです。レビューをみられている方も同じ経緯かと思います。つまり、この本が流てくる人は幼児レベルの知能と感性だとAudibleの管理者は判断している訳です。
私もその幼児レベルの1人です。ミステリーやルポ、社会科学等の本を聴いていますが、どうやら私は身の程を知らない勘違い野郎なのでしょう。
正直、見下されている様に感じ非常に不快です。
レビューをみてみると同じ感情を持たれてる方が多くどれだけ多くの人を不快にさせているのか察する事が出来ました。
そしてそれを受けても改善しようしないコンテンツ権利者は随分と神経が図太い様ですので、その姿勢を賞賛させて頂ければと思い私もレビューを書かせて頂きました。
知名度さえ得られれば他人の感情はどうでもいいと思ってる姿勢にあっぱれです!さぞ生きやすい人生だったことでしょう!私には出来ない事をされてて尊敬してます!是非「もいもい」「もいもい」「もいもい」続けて下さい。
もいもーい。もいもい?もいもい?もーいもい! もーいい!!
図太さ
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。