かくて謀反の冬は去り ガガガ文庫
(小学館)
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ナレーター:
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矢吹 真央
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著者:
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古河 絶水
王弟、奇智彦(クシヒコ)尊殿下。王室の忌み子。弱小王族。足曲がり。サメの王子。
奇智彦は軍の式典で、帝国から祝いの品として送られてきたそれと対面する。
女奴隷、シニストラ。美しき獣。熊の巫女。おそるべき犯罪者。
意志とちからはここに出会い、王国をあらたな争乱が包み込む。
兄が、死んだ。王が、死んだ。ならば――次の王は、誰だ?
奇智湧くがごとく、血煙まとうスペクタクル宮廷陰謀劇!©2023 taemi koga (P)2025 小学館
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シリーズを続ける
主人公の好色の雰囲気から漏れ出るマニアック感なのか、
ともかく、これ女性作家だよね、直球に行為その他があるわけではないが、この艶やかさは魅入られます。
何というか…
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面白そうだけど、微妙
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ストーリーは良いと思ったし男色キャラはいても良いとは思うが、そういうネタを放り込む時、いきなりだし、雑だし、多すぎる
あ
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