検索キーワード: ナレーター "じゅんぺい" すべてのカテゴリー
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イギリスのEU離脱〜「多数決」で世界はよくなっているのか
- 著者: 石田 衣良
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 6 分
- オリジナル版
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総合評価3
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ナレーション2
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ストーリー2
この世界で起きるすべての出来事は、自分と無関係じゃない。 このシリーズでは、森羅万象をテーマに石田衣良と、ご存知『池袋ウエストゲートパーク』の主人公真島マコトが、普段から考えていること、感じていることを、誠実に自己検閲なしで語ります。 ■石田衣良の視点 世代間ウォーズ EU離脱を決定したイギリスの国民投票から、約3週間。 日本でも参議院の選挙がおこなわれた。こちらのトピックは選挙年齢が18歳まで 引き下げられたこと。思いだしてみれば、イギリスの国民投票は若者たちが圧倒 的なEU残留派。対して60代以降の熟年層が同じく圧倒的な離脱派と、はっきり 二手に分かれた。 世代間ウォーズの様相を決定的にあらわにしていたのだ。それぞれ2対1の得票 差だったという。(本文より) 石田衣良ブックトーク『小説家と過ごす日曜日』はこちらから→http://yakan-hiko.com/ishidaira.html
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イギリスのEU離脱〜「多数決」で世界はよくなっているのか
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 6 分
- 配信日: 2017/02/15
- 言語: 日本語
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SNSの進化は僕らの世界をどう変えたのか
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 8 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション4
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ストーリー4
「産業革命」は、実際には70年をかけてゆっくりと進行した「革命」でした。 「インターネット革命」も同様です。1994年ごろから日本でも個人向けに接続サービスが始まり、それから20年近くをかけて進行しています。なかでも2004年以降の「ソーシャル革命」は、インターネット革命の第二段階です。1994年からの10年、ウェブ上にさまざまな情報がGoogleにインデックスされた状態でつながっていきましたが、2004年からは、さらにそこにソーシャルグラフと呼ばれる人のつながりが、ウェブに写し取られるようになりました。そのソーシャル革命が10年の区切りを迎える2014年、そしてその次の革命がスタートする2015年は、もうひとつ大きな変化が期待できそうです。 それは、「振る舞い(ビヘイビア)」のつながりです。(本文より) 小山龍介 「ライフハック・ストリート」はこちらから→http://yakan-hiko.com/koyama.html
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SNSの進化は僕らの世界をどう変えたのか
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 8 分
- 配信日: 2016/08/17
- 言語: 日本語
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「無料」のものだけで人は本当に満足できるのか
- 著者: 石田 衣良
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 完全版
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総合評価6
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ナレーション6
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ストーリー6
先日20代の会社員と話をして、びっくりしてしまった。 彼はIT関連の大企業に勤めて、もう5年になる。給料は世間の相場よりはいいらしい。その若者が嘆く。 「ぼくはお金を使うのが怖いんです。がんばって貯金はしてますけど、どう使ったらいいのかわかりません」 彼がいうには、なにか欲しいソフトや情報があると、まず無料のものを探すのだそうだ。見つからなければ、そこで諦めてしまう。友人の多くも彼と同じで、無料で手に入るものしか楽しんでいない。(本文より) 石田衣良ブックトーク『小説家と過ごす日曜日』はこちらから→http://yakan-hiko.com/ishidaira.html
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ナレーターさんが良い
- 投稿者: まいあな 日付: 2020/12/09
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「無料」のものだけで人は本当に満足できるのか
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 配信日: 2016/08/17
- 言語: 日本語
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煩悩バンザイ!
- 著者: 向谷 匡史
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 4 時間 1 分
- 完全版
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総合評価12
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ナレーション9
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ストーリー9
◆「煩悩」は悪いことか?
みなさん「煩悩と聞いてどんなイメージを持ちますか?」
「もっともっとお金を稼ぎたい」
「旨いメシをたらふく食いたい」
これらは立派な煩悩です。
「○○したい」というのはすべて煩悩。
ほかにも
怒り、妬み、うぬぼれ、などなど
数にして「108」あると言われています。
煩悩はどうやら悪いことのようです。
だから、書店では「煩悩を消す方法」を説いた書籍を
よく見かけます。
「煩悩を消す」ことができるのでしょうか?
結論から言って・・・無理です。
なぜならば、煩悩を消すイコール悟りを開くこと。
ハッキリ言えば、「死ぬこと」でしか
煩悩からは解放されません。
●ある老人ホームでのエピソード。
「屋上で草花を楽しめるようにと、プランターに苗を植えたのですが
どなたも関心を示さないんですよ」
朝夕に水をやって素敵な花を咲かせる。
あるいは野菜を育てて収穫する。
「花を咲かせたい」「収穫を楽しみたい」
という原動力は「欲」です。
煩悩です。
ところが、この老人ホームに入居していらっしゃる方々の多くは
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今までの仏教の本にはないもの
- 投稿者: CHII 日付: 2025/04/15
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ツイート狂詩曲〜SNSは流されずに賢く使え
- 著者: 石田 衣良
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 6 分
- 完全版
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総合評価1
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ナレーション1
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ストーリー1
SNSが大嫌いだった。 自分のプライベートなんか不特定多数の人と共有して楽しいのかな。 いいたいことなら、作家の場合エッセイや小説で好きなように書ける。しかもちゃんと原稿料も支払われるのだ。SNSなんてやってられないよ。そんなふうに思っていた。 ところが去年の春にツイッターを始めて、自分でも意外なほどはまってしまった。140字という短文のなかに、あるアイディアや視点をぎゅっと凝縮して、思いついた瞬間に書きとめる。それをほぼ同時に、世のなかに広く問えるのだ。これは実際にやってみると、実におもしろいものだった。そのときのトピックに反対したり、ひとひねりして肯定したり、自分の考えが揺れたりするのがまた興味深い。(本文より) 石田衣良ブックトーク『小説家と過ごす日曜日』はこちらから→http://yakan-hiko.com/ishidaira.html
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ツイート狂詩曲〜SNSは流されずに賢く使え
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 6 分
- 配信日: 2016/08/17
- 言語: 日本語
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人は「青春の終わり」をいつ迎えるのか
- 著者: 石田 衣良
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 完全版
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総合評価2
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ナレーション2
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ストーリー2
いくつまでが青春なの? この質問は近くのカフェにランチの定食をたべにいこうとして、裸足でパンプスを履いているときに、玄関でいきなり聞かれたもの。相手はちょうど『4TEEN』真っただなかの長女である。 ん、どういう意味だろう。青春映画的な甘酸っぱいトーンなのかな。そう思って敵の顔をみると、うんざりという表情をしている。青春なんて面倒なものは、入口ですでにうんざり。(本文より) 石田衣良ブックトーク『小説家と過ごす日曜日』はこちらから→http://yakan-hiko.com/ishidaira.html
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人は「青春の終わり」をいつ迎えるのか
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 配信日: 2016/08/17
- 言語: 日本語
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就活に効くクスリ:これから重要なキーワードは「居場所」
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 31 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション4
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ストーリー4
これから就職活動を予定している、学生さんたちに向けて話をしたいと思います。 アドバイスを試みるにあたって、〈場〉というテーマについて考えてみたいと思います。〈場〉というのは、ビジネスはもちろん、生きる上で非常に重要な概念です。 〈場〉というものを考える上で、「与贈循環」という概念があります。みなさんがある場所にいられるというのは、その場所に対して何かしら「プレゼント」をしているからです。プレゼントをするから、〈場〉が豊かになり、そこにいられるようになる、ということです。 〈場〉にあまり貢献していない人は、結局、居心地が悪くなって出て行ってしまいますよね。例えば、大学のサークル活動もそうです。いろいろ恩恵を受け取るばっかりで、なかなか貢献できない人は、自然と居場所がなくなって居づらくなり、出て行ってしまう。それは社会においても同様です。(本文より)小山龍介の「ライフハック・ストリート」はこちらから→https://yakan-hiko.com/koyama.html
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就活に効くクスリ:これから重要なキーワードは「居場所」
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 31 分
- 配信日: 2016/11/16
- 言語: 日本語
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「ホスピタリティ」のキャリアデザインとは
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 14 分
- オリジナル版
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総合評価1
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ナレーション1
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ストーリー1
誰だってコンサルタントにはなれる。これは間違いない。 僕もコンサル経験なしにコンサルができている。コンサルっていうのは、知識の 問題ではなくてスタンスの問題なんです。別の言い方をすれば、無理なコンサル と無理のないコンサルがあって、無理のないほうを選べば、誰だってコンサルで きる。アドバイスできるんですよ。ホントです。 ■偉そうにして自分を守る愚かさ たとえば、広告会社相手に、彼らの本業である広告のコンサルティングをしよう としたら、相当な覚悟が必要です。 専門家に専門領域を説くわけですから、最新の知見を提供しなければ納得しません し、間違いがあればすぐに見破られてしまう。これは辛い。辛そうで辛くない、では なくほんとに辛い。そのため、本人も過剰に防衛的になってしまいます。偉そうな雰 囲気を漂わせ、質問しにくい感じに振る舞う。偉そうにしている人は自信がない人で、 見る人が見ればすぐにバレてしまう。「ああ、無理してるな」と思うわけです。(本文より) 小山龍介の「ライフハック・ストリート」はこちらから→http://yakan-hiko.com/koyama.html
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「ホスピタリティ」のキャリアデザインとは
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 14 分
- 配信日: 2017/02/15
- 言語: 日本語
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SNSのさらなる革命を牽引するのは日本かもしれない
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 完全版
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総合評価5
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ナレーション5
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ストーリー5
Facebookではあらゆるコメント、写真、動画、ファイル共有について「いいね!」一本槍です。でも本当は、「いいね!」だけでなく「すばらしいね!」とか「残念だね」「つらいね」といった反応、「お疲れさま」といったねぎらいの言葉などが返されるはずです。悲しいニュースに「いいね!」を押す違和感は誰もが味わったことがあるでしょう。 本当は、その内容に合わせて反応を選り分けることが必要です。実際の生活ではそのようにしているのだから。これからのサービスでは、コンテンツに応じた振る舞いの多様性が表現されていくようになるでしょう。 このことを考えるときに「オブジェクト指向ユーザーインターフェイス」という話を思い出します。今では当たり前になりましたが、ファイルにはそれを開くのに適切なアプリケーションがひもづけられていますし、ファイルを右クリックしたときに表示されるメニューには、「コピーする」「削除する」など適切な動作が並んでいます。(本文より) 小山龍介 「ライフハック・ストリート」はこちらから→http://yakan-hiko.com/koyama.html
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SNSのさらなる革命を牽引するのは日本かもしれない
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 配信日: 2016/08/17
- 言語: 日本語
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人生のブレーキとなる”バランスループ”をぬけ出す方法
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 11 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション4
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ストーリー4
常に新しい技術やノウハウ、知識を仕入れるためには時間が必要ですが、そうしたことに時間を費やしていると収入が減っていく。システム思考における“バランスループ”が働きます。 “バランスループ”とは、ある要素が増えると、それを抑制するように他の要素が働きかけることです。コンサルタントにとって、時間と仕事の質、そして仕事量は、この“バランスループ”の関係にあります。 たとえば、質のいい仕事をして、評判が高まり、その結果、仕事量が増えていくと、今度はひとつひとつの仕事にかける時間が少なくなり、質が低下します。時間という制約によって、コンサルタントは無尽蔵に仕事を増やすことができません。フリーランスでの仕事も同様です。時間が限られているから仕事が増やせないのと並行して、ここに仕事の質という要素が絡まり、自然とバランスしていくことになるのです。(本文より) 小山龍介 「ライフハック・ストリート」はこちらから→http://yakan-hiko.com/koyama.html
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人生のブレーキとなる”バランスループ”をぬけ出す方法
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 11 分
- 配信日: 2016/08/17
- 言語: 日本語
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ストックを身につけるために「師」を持とう
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 8 分
- 完全版
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総合評価1
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ナレーション1
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ストーリー1
年末の紅白批評でも有名な芦田宏直先生も常々おっしゃっているのが、ストックの重要性です。ツイッターなどの、常に変化し続けるリアルタイムのメディアが増えれば増えるほど、しかし一方でストックされたものの重要性が増してくる。表層的な変化に右往左往するのではなく、本質を見極めて対応することができます。たとえば震災時に、いろいろな情報が流れました。フロー情報をリツイートして拡散されることで、重要な情報の共有が進みました。これによりツイッターなどのSNSに対する評価が高まりましたが、しかし一方で、ちゃんと情報を吟味できる目利きの重要性も再認識されるようになりました。(本文より)小山龍介 「ライフハック・ストリート」はこちらから→http://yakan-hiko.com/koyama.html
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ストックを身につけるために「師」を持とう
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 8 分
- 配信日: 2016/09/21
- 言語: 日本語
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就活に効くクスリ:仕事における「アクチュアリティ」とは
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 41 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション4
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ストーリー4
これから就職活動を予定している、学生さんに向けて話をしたいと思います。 「リアリティからアクチュアリティへ」ということについてお話します。 「リアリティ」はよく使いますね。客観的に見てある企画書が「リアリティがあるね」と評価される。アウトプットするときに、客観的に評価をされる「リアリティ」という世界がある。 一方で、誰からの評価も関係のない主観的、私的な体験に基づく「アクチュアリティ」というのがあるんです。これは時間によって、時々刻々と変化していくものです。 「リアリティ」で仕事をしている人はどうなるかというと、行き着くのは「お金」ですね。「お金にならないと意味ないよ」と言う。客観的指標としてのお金にならなければ、意味が無いと考える。(本文より)小山龍介の「ライフハック・ストリート」はこちらから→https://yakan-hiko.com/koyama.html
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スピリチュアリティな話
- 投稿者: インスピ 日付: 2025/09/13
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就活に効くクスリ:仕事における「アクチュアリティ」とは
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 41 分
- 配信日: 2016/11/16
- 言語: 日本語
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”村”化していくインターネットに流されないための心得
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 5 分
- 完全版
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総合評価7
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ナレーション7
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ストーリー7
世界はインターネットによってますます“村”化していきます。こうした世界において、いよいよ重要になるのが、自律という問題です。 私たちは他人の気分に惑わされることなく、現実を見なければいけない。“村”社会のバイアスを取り払う必要があります。 行動経済学の第一人者・ダニエル・カーネマンが書いた『ファスト&スロー』という本が話題となっています。この本では、人の思考を〈システム1〉と〈システム2〉にわけて解説しています。 〈システム1〉は直感的な思考、〈システム2〉は論理的で合理的な思考です。 〈システム1〉はすばやく反応することができますが、認知バイアスに影響されます。一方、〈システム2〉は、時間がかかり怠けたがる性質をもっています。ちゃんと気力があり、集中力をもっているときには、〈システム1〉のもつバイアスを〈システム2〉がチェックしてくれますが、疲れていたり、注意をそらされているとチェックが働きません。その結果、バイアスによって認知が歪められてしまうのです。(本文より) 小山龍介 「ライフハック・ストリート」はこちらから→http://yakan-hiko.com/koyama.html
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”村”化していくインターネットに流されないための心得
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 5 分
- 配信日: 2016/08/17
- 言語: 日本語
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まっさらな状態で本に向き合うということ
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
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-
ナレーション3
-
ストーリー3
多くの人が、「〈私〉による主体的な読書」をしています。自分が何を得られるか、という言葉遣いで本と向き合います。その結果「自分の求めていたものと違う」という言い方で、本を否定したりします。そこにあるのは、サブジェクト志向の読書です。 読書とはそういうものなのでしょうか。本を読むというのは、言い換えれば、他者との遭遇です。他者とはまったく見ず知らずの人であり、かつ共通のバックグラウンドも持たないため、そこからどんなコミュニケーションが起こるのか想像もつきません。(本文より) 小山龍介 「ライフハック・ストリート」はこちらから→http://yakan-hiko.com/koyama.html
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まっさらな状態で本に向き合うということ
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 配信日: 2016/08/17
- 言語: 日本語
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