『ワーク・ライフ・ラン Work. Life. Run.』のカバーアート

ワーク・ライフ・ラン Work. Life. Run.

ワーク・ライフ・ラン Work. Life. Run.

著者: Miyazaki Akira / actenable Inc.
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10月19日まで。※適用条件あり
これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。 仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ 宮﨑晃(Miyazaki Akira) お便りはこちらから https://forms.gle/Xzwu3ohyRmTVNm7x8 株式会社actenable https://actenable.com/ LISTENはこちらから↓ https://listen.style/p/workliferun?5XmZu3X8Miyazaki Akira / actenable Inc. ランニング・ジョギング
エピソード
  • 59歳で自己ベスト2時間51分!サーフィンやランニングとの出会、ヘルスケアビジネスへの取り組み|青嶋和夫さん 後編
    2026/10/04

    今回は、前回に引き続き、つじかぜACや多摩サブでもお馴染みのレジェンドランナー、青嶋和夫さんをお招きした対談の後編をお届けします。

    後編では、青嶋さんのこれまでのランニングヒストリーやライフストーリー、そして現在の活動をお聞きしています。

    本格的に走り始めたのは52歳。会社のレクリエーションで皇居を走ったことがきっかけでその後、多摩サブでの練習やトレーナーとの出会いを経て、59歳11ヶ月で自己ベストとなる2時間51分04秒(別府大分毎日マラソン)を叩き出されました。


    大学時代から続けるサーフィンで鍛えられた体幹や肩甲骨(上半身)の強み、疲労骨折の経験とトレーナーとの出会い、40代のたくさん働いた時期から50代でランと出会い、そして定年退職後のヘルスケアビジネス(血糖値可視化アプリ)への取り組みや「人生100年時代を健康に生きる」ための秘訣まで、たっぷりと語っていただきました。


    52歳からのランニング開始/皇居2周で褒められたのがスタート/二子玉川走友会と多摩サブへの参加/59歳11ヶ月でPB2時間51分04秒(別大)/ネガティブスプリットで「ゾーン」に入った感覚/高校時代は麻雀部/大学から始めたサーフィン/パドリングと波待ちで鍛えられた体幹と上半身/トレーナーからのアドバイス/40代は午前様当たり前の激務期/50代で生まれた時間の余裕/定年後のヘルスケアビジネスと血糖値可視化アプリ/健康・未病予防への取り組み/90歳・100歳になっても健康で走り続けるために


    パーソナリティ 宮﨑晃(Miyazaki Akira)

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    34 分
  • NYシティマラソンで年代別世界2位!50代からランニングを始め、今も好記録を継続するレジェンドランナー|青嶋和夫さん 前編
    2026/09/27

    今回は、多摩サブ、つじかぜAC、二子走友会でもお馴染みのレジェンドランナー、青嶋和夫さんをお招きした対談の前編をお届けします。


    青嶋さんは昨年11月に開催されたニューヨーク・シティマラソンでアボット・ワールドマラソンメジャーズ年代別世界選手権65〜69歳部門の世界2位(記録:3時間3分47秒)に輝き、銀メダルを獲得されました。


    前編では、初の海外レース参戦となったニューヨークでの挑戦の裏側に迫ります。 タフなコースを攻略するための戦略や当日のレース展開、大会の雰囲気を伺っています。

    当時の感動や思いもよらない結末などをたっぷりと語っていただきました。


    43年間務めた製薬会社を定年退職/なぜニューヨーク・シティマラソンを選んだのか/大会前のVO2 Maxモニタリング/NYはフラットがないタフなコース/「心拍数上限160」マイルール/デューク大学のランシャツで疾走/沿道からGo Dukeの声掛け/東京マラソンの数倍と感じる大声援/前夜のワールドシリーズ第7戦と9時就寝決断/表彰式前のハプニング/レース後にNYの街中を猛ダッシュ/年代別世界選手権のさらなる目標へ


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    51 分
  • 世間の「成功イメージ」に違和感を持てるか?経験して生まれる認知。1人で抱え込む働き方を手放す楽しさ|紫垣政信さん 後編
    2026/09/20

    今回は、前回に引き続きハードウェアエンジニアの紫垣政信さんをお迎えした対談の後編をお届けします。


    これをしておけばよかった思う後悔はあるか/自分の経験や行きた時代の価値観を次世代に伝えてしまうジレンマ/世間が植え付ける成功のイメージ/大企業で働いたから分かる違和感/経験して認知が生まれる/企業の論理と自分の幸せは別/親の価値観に違和感を持てるか/デスクワークだけは向かない、手を動かして作業するのが好き/自分でスズメバチの巣を駆除をする/女王蜂のワンオペでの巣作り/ホモサピエンスと昆虫の子孫を残す設計の違い/人が習得できるスキルの量と自分一人で行うことの限界/後進の人に伝えることの楽しさ/競争社会における個のスキルアップ教育の良し悪し/ローカルと都会の行き来で得られるもの/1年半後の世界と地震への備え


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    36 分
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