『NYシティマラソンで年代別世界2位!50代からランニングを始め、今も好記録を継続するレジェンドランナー|青嶋和夫さん 前編』のカバーアート

NYシティマラソンで年代別世界2位!50代からランニングを始め、今も好記録を継続するレジェンドランナー|青嶋和夫さん 前編

NYシティマラソンで年代別世界2位!50代からランニングを始め、今も好記録を継続するレジェンドランナー|青嶋和夫さん 前編

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

【Amazonプライム会員限定】今ならプレミアムプランが4か月 月額99円。

10月19日まで。※適用条件あり

今回は、多摩サブ、つじかぜAC、二子走友会でもお馴染みのレジェンドランナー、青嶋和夫さんをお招きした対談の前編をお届けします。


青嶋さんは昨年11月に開催されたニューヨーク・シティマラソンでアボット・ワールドマラソンメジャーズ年代別世界選手権65〜69歳部門の世界2位(記録:3時間3分47秒)に輝き、銀メダルを獲得されました。


前編では、初の海外レース参戦となったニューヨークでの挑戦の裏側に迫ります。 タフなコースを攻略するための戦略や当日のレース展開、大会の雰囲気を伺っています。

当時の感動や思いもよらない結末などをたっぷりと語っていただきました。


43年間務めた製薬会社を定年退職/なぜニューヨーク・シティマラソンを選んだのか/大会前のVO2 Maxモニタリング/NYはフラットがないタフなコース/「心拍数上限160」マイルール/デューク大学のランシャツで疾走/沿道からGo Dukeの声掛け/東京マラソンの数倍と感じる大声援/前夜のワールドシリーズ第7戦と9時就寝決断/表彰式前のハプニング/レース後にNYの街中を猛ダッシュ/年代別世界選手権のさらなる目標へ


パーソナリティ 宮﨑晃(Miyazaki Akira)

株式会社actenable

お便りはこちらから


adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません