『さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎)』のカバーアート

さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎)

さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎)

著者: きびはら@三陸駒舎(黍原 豊)
無料で聴く

築100年を超える古民家で馬3頭と暮らしながら子ども達へのホースセラピーの取り組みをしています。三陸駒舎のきびはらが、ホースセラピーや馬との暮らし、子どもとの関わり方、馬と地域づく等、岩手県釜石市の山村集落での取り組みや感じたことをお伝えします。 三陸駒舎では、現在毎月のべ200名の子どもが来ています。発達障がい、不登校、子どもの貧困など様々な困難を抱える子どもも利用しています。 三陸駒舎 https://kamakoma.org お便りフォーム https://bit.ly/4hhsQr1 #ホースセラピー #森のようちえん #馬 #子育て#アニマルセラピー #セラピー #自然保育 #自然体験 #感覚統合 #障害児 #障がい児 #自然 #放課後等デイサービス #児童発達支援 #療育 #環境教育 #フリースクール #プレーパーク #オルタナティブスクール #野外教育 #ホースコーチング #心理学 #アドラー心理学 #地域づくり #アウトドア #キャンプ #冒険教育 #インクルーシブ https://listen.style/p/kamakoma?1cUx78cVきびはら@三陸駒舎(黍原 豊) 人間関係 子育て
エピソード
  • 105 なぜ馬の前では、隠し事ができないのか?〜非言語コミュニケーションの深さを語る【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野・馬プログラム実施に向けて:中編】
    2026/09/11

    「馬を飼うしかない」——去年のフォーラムの二次会で、そう言われたのがきっかけだったという清水蛍さん。宮本さんという一人の存在から始まった、蛍さん一家と馬との出会いのいきさつを、笑いを交えながら振り返ります。

    そこから話は、馬に乗るとなぜみんな笑顔になってしまうのかという不思議さへ。そして三陸駒舎のきびはらが語るのは、馬とのコミュニケーションが言葉を必要としない理由。馬は人を映す鏡であり、触れ合うことでオキシトシンが分泌され、しかも犬と違って「個人を特定しない」関係を築く生き物だという話は、そのまま今回のフォーラムのテーマである「平和」にもつながっていきます。

    馬を飼いたい人はもちろん、飼う予定のない人にも、馬から受け取れるものがあるはず。子連れで安心して過ごせる場所の希少さについても語られます。ぜひ最後までお聴きください。

    ▼第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野

    https://www.morinoyouchien-forum.org/archives/forum/21nagano
    2026年10月10日〜12日

    ▼馬特別プログラム

    馬と子どもの育ちの場を探究する
    〜馬との対話から、私たちの暮らし・生き方を見つめ直す〜
    https://kamakoma.org/moriyo2026-10/

    ▼関連エピソード

    答えは馬が知っている
    013 馬と暮らすと、なぜ争いは消えるのか?〜力づくを手放す関係性の教育〜
    https://open.spotify.com/episode/13YPeuWfU9k4jiSFS3U3e9

    特別プログラムのゲストの大堀貴士さん(認定NPO法人ハーモニィカレッジ)と馬と平和をテーマに対話をしました。

    ---

    00:00 オープニング:前回の続きと今回のテーマ紹介
    00:59 馬を飼うことになったいきさつ、子育てとの共通点
    04:54 馬の前だと隠せない、体験と対話の二本柱
    06:51 乗ると誰もが笑顔になる馬の不思議さ、荒馬と馬文化論
    10:58 言葉のいらない非言語コミュニケーション、対等な平和論
    16:03 子連れで受け入れてくれる場所の希少さ、馬を飼わなくてもいい理由
    17:53 入り口としてのフォーラム参加、去年の青森でのエピソード

    ---

    ▼パーソナリティ

    黍原豊 きびはらゆたか(一般社団法人三陸駒舎)
    https://kamakoma.org

    ▼ゲスト

    横山晴樹(うまや七福)
    https://umaya7fuku.jimdosite.com/

    清水蛍(森のようちえん 山の子らーら、第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野 実行委員)
    https://sites.google.com/view/yamanokolala/

    ▼お便りフォーム

    https://forms.gle/9St7s9semEhuF3DR8

    #ホースセラピー #森のようちえん #馬 #森のようちえんフォーラム #非言語コミュニケーション #オキシトシン #子育て #岩手 #釜石 #アニマルセラピー #セラピー #自然保育 #自然体験 #放課後等デイサービス #児童発達支援 #療育 #野外教育 #地域づくり #馬との暮らし #平等な関係 #平和

    続きを読む 一部表示
    20 分
  • 104「馬がいるだけで、なぜ"暮らし"になるのか?」〜第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野 馬特別プログラムより
    2026/09/10

    第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野で実施される特別プログラム「馬と子どもの育ちの場を探究する」。その企画の裏側を、案内人の横山晴樹さん(うまや七福)、三陸駒舎で3ヶ月の研修を経験した清水蛍さん、そして三陸駒舎のきびはらの3人で語り合いました。

    毎年のフォーラムは「学びに行く場」でした。でも今回は少し違います。3日間、馬と一緒に朝の餌やりから夕方のボロ取りまでを共にする、いわば"暮らし"を体験してもらう試み。3人がそれぞれの現場で感じてきた「馬がいるだけで、そこは暮らしになる」という実感を語りながら、企画のタイトルにもなった「馬は平和のあり方の天才だ」という言葉が生まれた背景にも触れていきます。

    馬がいることで日々の流れがどう変わるのか。緊張がどうほどけていくのか。フォーラムに参加される方はもちろん、馬との暮らしにご興味のある方にもきっと響く回になっています。ぜひ最後までお聴きください。

    ▼第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野

    https://www.morinoyouchien-forum.org/archives/forum/21nagano

    ▼馬特別プログラム

    馬と子どもの育ちの場を探究する
    〜馬との対話から、私たちの暮らし・生き方を見つめ直す〜
    https://kamakoma.org/moriyo2026-10/

    00:00 オープニング:今回のテーマと馬プログラムの企画紹介
    02:13 馬との暮らしを実践する、うまや七福の紹介
    04:05 森のようちえん実行委員・蛍さんの自己紹介
    05:19 三陸駒舎の馬との暮らしとホースセラピー
    09:21 馬が来ることで暮らしになるという気づき
    13:24 世界平和というテーマ、「馬は平和のあり方の天才」の由来
    17:04 緊張を解き放つ場所としての自然体験

    ▼パーソナリティ

    黍原豊 きびはらゆたか(一般社団法人三陸駒舎)
    https://kamakoma.org

    ▼ゲスト

    横山晴樹(うまや七福)
    https://umaya7fuku.jimdosite.com/

    清水蛍(森のようちえん 山の子らーら、第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野 実行委員)
    https://sites.google.com/view/yamanokolala/

    ▼お便りフォーム

    https://forms.gle/9St7s9semEhuF3DR8

    #ホースセラピー #森のようちえん #馬 #森のようちえんフォーラム #子育て #岩手 #釜石 #アニマルセラピー #セラピー #自然保育 #自然体験 #放課後等デイサービス #児童発達支援 #療育 #野外教育 #自然学校 #地域づくり #古民家 #馬との暮らし #平和

    続きを読む 一部表示
    20 分
  • 103 「動物と暮らす」第一歩、何から始める?〜準備万端な日は一生来ない。必要ものは「勢い」
    2026/04/22
    「いつか動物と暮らしたい」と思いながら、月日が流れてしまったことはありませんか?今回はリスナーの方から寄せられた「何から始めていいかわからない」という切実なご相談にお答えします。黍原氏自身が岩手県葛巻町での活動を経て、釜石で馬と出会い、現在の暮らしを形にしていくまでのリアルなステップを振り返ります。いきなり大きな動物を飼うのではなく、まずは「現場を訪ね、日常を体験する」ことの重要性や、完璧を求めすぎない「勢い」の大切さについて語ります。馬の温もりに触れ、掃除や運動といった日々のルーティンの中にこそある発見。人付き合いが苦手だと感じる方でも、馬との非言語コミュニケーションを通じて見えてくる新しい世界があります。自然の中での学びを夢見る方や、今の環境を変えたいと願うすべての方へ。未来の暮らしをたぐり寄せるためのヒントが詰まっています。ぜひ最後までお聞きください。00:00 動物と暮らしたい、最初の一歩01:57 黍原が馬と出会うまでのストーリー03:55 自然体験を通じて暮らしのイメージを固める05:51 ホースセラピーの現場でのルーティン体験07:47 関係性が人を育てる:準備より大切なこと09:14 三陸駒舎で学べる研修と発達支援のカタチ10:58 今日のまとめ:馬との対話が拓く未来■ 関連エピソード001 どんな場所、どんな動物と活動しているの?岩手県釜石市の築95年の「南部曲がり屋」を拠点とする意義。馬と人が一つ屋根の下で暮らす伝統構造が、セラピーにおいていかに「安心の拠点」となるか、活動の原点を宣言します。https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/001-et70l1003 馬の事業立ち立ち上げのハードル、関わり方(馬ルームvol.2)馬と暮らす文化を復活させる「南部曲がり屋」獲得の困難と意義。大人が手出しせず子ども自ら解決するのを「見守る」支援の質の重要性を、資格習得プロセスと重ねて論じます。https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/003-vol-2-euv9t8▼パーソナリティ黍原豊 きびはらゆたか(一般社団法人三陸駒舎) https://kamakoma.org▼お便りフォーム https://forms.gle/9St7s9semEhuF3DR8 最後に流れる曲は、本編で話した内容を文字起こしして生成AIで作詞作曲しました。---馬と暮らす第一歩 〜百年の古民家から〜[Intro]築百年の古民家 馬の足音三陸の風が 優しく背中を押す[Verse 1]築百年の古民家で 馬の吐息に囲まれて「どう始めればいいですか?」 届いた迷いの手紙一歩踏み出すその前に 立ち止まる君へ完璧な準備なんて 一生訪れないから[Chorus]まずはその手を伸ばして 会いに行こう馬の温もり 土の匂い 日々は試行錯誤いきなりじゃなくていい 扉を叩いて勢いで飛び込んだ先に 新しい世界がある[Verse 2]ワークショップの帰り道 少しだけ鼓動が弾むボランティアや滞在で 暮らしの呼吸を知る人付き合いが苦手でも 動物たちが繋ぐ誰かの場所を訪ねて 心の輪郭を描こう[Bridge]「やらないと始まらない」 師匠の言葉が響く失敗したらまた次へ 道はいくらでもある毎日が発見で 毎日が豊かな贈り物[Chorus]まずはその手を伸ばして 会いに行こう馬の温もり 土の匂い 日々は試行錯誤準備万端じゃなくても 飛び込んでいいんだ馬と一緒に笑う時 本当の暮らしが始まる[Outro]三陸駒舎 繋がる未来君の一歩を ここで待っている#馬 #ホースセラピー #自然体験 #子ども #教育 #三陸駒舎 #黍原豊 #動物と暮らす #移住 #岩手 #釜石 #療育 #発達支援 #非言語コミュニケーション #自己肯定感 #心の成長 #田舎暮らし #関係性が人を育てる #学び #リスナーお便り
    続きを読む 一部表示
    15 分
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません