発明マニア
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ナレーター:
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石川 悦子
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著者:
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米原 万里
概要
通訳界の「エ勝手リーナ」として君臨した(?)米原さんが、亡くなる直前まで週刊誌に連載していたのがこのエッセイです。
妹のユリさんによると、米原さんは小さい頃からの発明好き、工夫好き。この連載のコンセプトを「せこい発明でこの世の大問題を解決するっていうしかけ」とおっしゃっていたそうです。「国家機密の隠し方」「情緒安定なでなで装置」「無敵の性欲増進法」「日本人男性の誇りと自信向上計画」などなど、ユーモアあふれる119のアイデアを満載した、米原テイストが横溢する“発明ブック”です。©米原 万里 (P)2020 Audible, Inc.
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Audible制作部より
この本は週刊誌の連載をまとめたもののようです。内容は今から20年前の2003〜2005年のヘッドラインを賑わせた出来事について、妄想(笑)?、ユーモアを交えて米原流解決方法を探るというものです。TBS「ブロードキャスター」のコメンテーターとしてはエレガントだけれどピリリ。そんな意見を文書化すると、こんな感じになるんだなと思いました。想像以上にキレッキレです。
20年前の出来事を聞きながら思い出していくうちに、令和の日本は社会的にも経済的にも当時より悪くなっていて、その元凶は本書に書かれている頃からなんじゃないかと思うと腹立たしく、腹立たしさは著者も同じだから、せめて解決方法を「発明」したんだと感じました。今の政治や社会情勢について、米原さんならどんな発明をするのかな。
他の本も聞いてみようと思いました。
必要かも
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
面白いだけでなく役に立つ
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
時の権力者どころか、神も、悪魔をも恐れぬ、歯に絹着せぬ言葉の乱射。一方で、生身の人や動物には限りなく細やかな優しい思いを綴る。
最終原稿の日付の4日後に無くなっている。少女時代を父親の共産党の仕事のためチェコで過ごし、日本に戻ってからは、ロシア語の同時通訳者として働き、その後執筆業に転じて、晩年は癌と闘いながら、亡くなるまで、仕事を続けた。もし今生きておられたら、どんな言葉を発するか、聞いてみたい。
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