犯人に告ぐ3 紅の影 上
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。
¥3,500 で購入
-
ナレーター:
-
岐部 公好
-
著者:
-
雫井 脩介
こちらもおすすめ
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
シリーズを続ける
Audible制作部より
「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
ナレーターのかた本当に上手い
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
一番最初の章から聴いてるんですけど、まさかここまでの使われ方する人だったとは。。
オガワさんの声聴くだけでニヤニヤ。
他の人たちもキャラが凄く立ってて聴き入りました。
オガワ〜!!!
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
ネタバレなしで感想です。
前作では不気味な黒幕だった淡野に焦点が当てられ、彼の陰影のある人間性がくっきりとしてくる。それにつれて犯人である淡野に寄り添って応援したくなってくる
。
いやいや巻島警部頑張れと思いながら淡野や周辺の人物を好きになってくる自分がいる。
読みながら(聞きながら)何度も何度も「淡野は悪い奴や、詐欺を働いて多くの人を泣かせて来た悪人やで、騙されたらあかんで」と私自身にいい聞かせました。それでもそれでもラストシーンでは、なんというか本の中で立ち尽くしました。
淡野と彼が詐欺を働いている老婆のクライマックスシーンで絶叫1(心の中で)
「この本おもしろいやん!」
老婆かっこよすぎ、淡野1200万円の腕時計置いていったでー。
淡野ーっと絶叫2
1作目、2作目もめちゃくちゃ面白いのにそれを3作目が超えてくるってどういうことなん??って絶叫3
3度叫びました
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
やっぱり良いところで終わるんだね
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
淡野視点が長く、それゆえに淡野に感情移入してしまう。
またその取り巻きの一般人との関係など、ハッピーエンドを期待してしまうが
さあ果たしてどうなるか
淡野を応援する気持ちになってしまうシーンが絶妙
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。