慶應MCC夕学セレクション「脳と創造性」
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茂木 健一郎
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著者:
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茂木 健一郎
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●紀尾井町の少年家茂 ●倫敦のサムライ ●二つの菩提寺 ●金側の懐中時計 ●愛妻家は棺に眠る 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。
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懐かしの淀川節
- 投稿者: ツリーハウスの住人 日付: 2023/05/09
著者: 淀川 長治
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真実は我々のありふれた日常の中にある
- 著者: 茂木 健一郎
- ナレーター: 後藤 敦
- 再生時間: 8 分
- 完全版
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総合評価5
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ナレーション5
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ストーリー5
時代がざわざわとして、騒がしくなってくると、かえって、何でもないものの価値が見えてくる。 往々にして、威勢のいい言葉だとか、攻撃的な言動は底が浅い。そんなことと関係がなく、今流行の言葉ならば「お花畑」と言われようとも、自分なりの流儀で、平穏を貫くことの方が、どんなにか尊いことかと思う。 そして、時には、そのような真実を人は見落としてしまうものであるし、誤解やすれ違いは、人類の歴史の上で、何度も繰り返し起こっているのではないかと思う。だからこそ、時には、原点に立ち返って、「平穏」であることの価値を考える意味があるのではないか。 小津安二郎は、映画史に残る数々の傑作を撮った。とりわけ、主人公の名前が「紀子」なので、「紀子三部作」とも呼ばれる『晩春』、『麦秋』、そして『東京物語』は評価が高い。中でも、『東京物語』は、映画関係者が選ぶ映画史上のベストの投票において、繰り返し上位にランクされている。(本文より) 茂木健一郎の「樹下の微睡み」はこちらから→http://yakan-hiko.com/mogi.html
著者: 茂木 健一郎
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日本人のユーモア
- 著者: 阿川 弘之
- ナレーター: 阿川 弘之
- 再生時間: 56 分
- 完全版
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総合評価31
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ナレーション25
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ストーリー25
名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。醒めた目で世界を眺め、世間に流されない度胸を持つには「笑える精神」が大切。ユーモアのセンスについて、戦時の逸話から万葉集、吉田茂、夏目漱石、井伏鱒二まで様々なエピソードを引き合いに説く。(1989年5月18日 秋田市文化会館大ホール 菊池寛生誕百周年記念講演会より)
●ヨシ二本ダメ三本 ●まだ爽やかになりたいですか ●イングランドの馬が優秀 ●みんながお辞儀するんだよ ●金と女は敵なり ●四百年どっしゃろなぁ 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。
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面白すぎた
- 投稿者: 匿名 日付: 2025/08/05
著者: 阿川 弘之
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人生はゴールのありかがわからないレースのようなもの
- 著者: 茂木 健一郎
- ナレーター: 後藤 敦
- 再生時間: 9 分
- 完全版
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総合評価3
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ナレーション3
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ストーリー3
駅伝大会で、砂丘を走ることになった。本当は、事務局からきちんとした靴を持ってきてくださいといわれたのだけれども、熟慮の末、革靴で走ることにした。 というのも、そのあとすぐに、外国に行かなければならないという事情があったからだ。旅するときには、なるべく軽装がいい。運動靴を持っていくと、その始末に困るような気がした。革靴で走ってはいけないというのは、一つの偏見である。電車に遅れそうになって走ったことならば、何度でもある。革靴は、もともとは確かに走るために設計されたものではないが、その気になれば、なんとかなるような気がした。 そもそも、駅伝大会といっても、親睦のための企画。ボランティアで講座を開く講師たちが、地元の人たちと走るのである。だから、その性質において至って気楽なもので、私たち「講師」の担当する区間はわずか350メートルだと聞いた。「しかも下り坂だから、だいじょうぶですよ。」そうやって、事務局はお年寄りの講師も口説いたらしい。(本文より) 脳科学者茂木健一郎の原点ともいうべき書籍『生きて死ぬ私』の続編となるエッセイ「続・生きて死ぬ私」を連載したメルマガ茂木健一郎「樹下の微睡み」はこちらから→http://yakan-hiko.com/mogi.html
著者: 茂木 健一郎
創造性とは即興性による感覚の偶然性に宿るのか、蓄積した知による変容性が我々のモチベーションと共に新しい自分という存在を作り変えるのであろう。
これから生きる中で様々な安心感として、また価値観について、快楽を軸に我々は考え直す時間であった。
セレンディピティとは何か?
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アイコンタクト しっかり見返してあげる事。
人間にとって、一番大事なこと。
あの子とアイコンタクトしたい
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茂木先生のお話、面白いです!!!
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そして河合隼雄先生の話が出てきて大ファンとして大変嬉しかった。茂木先生とも対談されてましたね。ご本人の声を聞けるのは有難い。
ご本人の語りを聞けて
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意欲が湧きました
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