『スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー 日本版 01――ソーシャルイノベーションの始め方』のカバーアート

スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー 日本版 01――ソーシャルイノベーションの始め方

プレビューの再生
Amazonプライム会員限定
プレミアムプラン 3か月間無料体験キャンペーン
プレミアムプランに登録する
2026年7月15日(水)まで
2026年7月15日(水)までプレミアムプラン 3か月間無料体験キャンペーン開催中。300円分のKindle本クーポンも。詳しくはこちら
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます
4か月目以降は月額1,500円で自動更新します。いつでも退会できます

スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー 日本版 01――ソーシャルイノベーションの始め方

著者: SSIR Japan
ナレーター: 藤井 翔也
プレミアムプランに登録する

Amazonプライム会員限定、プレミアムプラン 3か月間無料体験キャンペーン開催中。4か月目以降は月額1,500円で自動更新します。いつでも退会できます。2026年7月15日(水)まで。

¥2,680 で購入

¥2,680 で購入

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上)

ようこそ。はじめまして。お待たせしました。スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー 日本版(SSIR-J)の創刊号をお届けします。スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー(SSIR)は2003 年にスタンフォード大学内で創刊された、社会変革の探求者と実践者のためのメディアです。日本版ではSSIRのなかから選りすぐりの記事の翻訳と日本社会の文脈に合わせたオリジナルコンテンツをお届けいたします。

創刊号のテーマは「主語を『わたし』に戻す」。社会の不正義や不平等、不合理や不便を解決するためのソーシャルイノベーションは、個人で実現することはとてつもなく困難です。でも、どんな取り組みも一人の「わたし」から始まります。「国」「自治体」「学校」「会社」「あの人たち」という主語から「わたし」という主語に戻すことから、新しい選択肢を見つけていきましょう。

[目次]

Editor’s note

主語を「わたし」に戻す。

Welcome

日本の読者の皆さんへ

Feature

オープン・ソーシャルイノベーションでCOVID-19対策を加速する
ヨハンナ・マイヤー、トマス・ギゲンフーバー

従業員アクティビストたちの組織の動かし方
フォレスト・ブリスコー、アビナーヴ・グプタ

「わたし」を犠牲にせず社会を変えよう
リンダ・ベル・グルジナ、ノラ・F・マーフィー・ジョンソン、アーロン・ペレイラ

OUR ACTION

「自分らしさを増幅する」社会起業家のエコシステム 日本的な知識創造体としてのETIC.

勝見明

OUR IDEAS

民主主義とベーシックサービス なぜ大学の無償化が社会を強くするのか
井手英策

OUR CHALLENGE

途上国での「実証実験」をシステムチェンジの突破口に
中村俊裕

SSIR CLASSICS

誰が市民社会の基盤を守るのか
ブルース・シーバーズ

FACTS & NUMBERS

遠い問題・近い問題 データで見る日本人の社会意識と行動
亀田知代子

VIEWPOINT

社会的インパクト測定をめぐる2つの実験
マックス・フレンチ

ステークホルダー資本主義を掛け声だけで終わらせるな
ハンス・タパリア

RESEARCH

ボイコットは取締役の離職率を3割高める

男性がジェンダーバイアスに沈黙してしまう理由

集団的能力を高める「アノニマス」の組織構造

BOOKS

なぜテクノロジーだけで教育は変えられないのか
これからのデジタル行政のやり方を探しにいこう

わたしを支えてくれる本 『重耳』
青木健太

わたしを変えてくれた本『「わかりあえない」を越える』
西渕あきこ

Thoughts for Tomorrow

意図することと委ねること

©2022 Social Investment Partners (P)2022 Audible, Inc.
マネジメント マネジメント・リーダーシップ

こちらもおすすめ

『これからの「社会の変え方」を、探しにいこう。――スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー ベストセレクション10』のカバーアート
これからの「社会の変え方」を、探しにいこう。――スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー ベストセレクション10 著者: SSIR Japan
『“想い”と“頭脳”で稼ぐ 社会起業・実戦ガイド 「20円」で世界をつなぐ仕事』のカバーアート
“想い”と“頭脳”で稼ぐ 社会起業・実戦ガイド 「20円」で世界をつなぐ仕事 著者: 小暮 真久
『9割の社会問題はビジネスで解決できる』のカバーアート
9割の社会問題はビジネスで解決できる 著者: 田口 一成
『マッキンゼー ネクスト・ノーマル』のカバーアート
マッキンゼー ネクスト・ノーマル 著者: 小松原 正浩, 、その他
『SDGsが生み出す未来のビジネス(できるビジネス)』のカバーアート
SDGsが生み出す未来のビジネス(できるビジネス) 著者: 水野 雅弘, 、その他
『サステナビリティの経済哲学』のカバーアート
サステナビリティの経済哲学 著者: 松島 斉
『持続可能な資本主義――100年後も生き残る会社の「八方よし」の経営哲学 (ディスカヴァー携書)』のカバーアート
持続可能な資本主義――100年後も生き残る会社の「八方よし」の経営哲学 (ディスカヴァー携書) 著者: 新井 和宏
『人口減少社会のデザイン』のカバーアート
人口減少社会のデザイン 著者: 広井 良典
『The Good Ancestor』のカバーアート
The Good Ancestor 著者: Roman Krznaric
『科学と資本主義の未来』のカバーアート
科学と資本主義の未来 著者: 広井 良典
『パーパス 「意義化」する経済とその先』のカバーアート
パーパス 「意義化」する経済とその先 著者: 岩嵜 博論, 、その他
『Design Thinking for Dummies』のカバーアート
Design Thinking for Dummies 著者: Christian Muller-Roterberg
『ひきこもりゼロの社会はつくれるpart1 なぜ「ひきこもり」の就労は難しいのか』のカバーアート
ひきこもりゼロの社会はつくれるpart1 なぜ「ひきこもり」の就労は難しいのか 著者: 渡邉 幸義
『ニッポンのSDGs&ESG(週刊東洋経済eビジネス新書No.432)』のカバーアート
ニッポンのSDGs&ESG(週刊東洋経済eビジネス新書No.432) 著者: 週刊東洋経済編集部
『イノベーターのためのサイエンスとテクノロジーの経営学』のカバーアート
イノベーターのためのサイエンスとテクノロジーの経営学 著者: 牧 兼充
『ウェルビーイングビジネスの教科書』のカバーアート
ウェルビーイングビジネスの教科書 著者: 藤田 康人
『コーポレートガバナンス入門』のカバーアート
コーポレートガバナンス入門 著者: 太田 洋
『マイノリティデザインー弱さを生かせる社会をつくろう』のカバーアート
マイノリティデザインー弱さを生かせる社会をつくろう 著者: 澤田 智洋
『NPOでメシを食う! (週刊東洋経済eビジネス新書No.46)』のカバーアート
NPOでメシを食う! (週刊東洋経済eビジネス新書No.46) 著者: 週刊東洋経済編集部
『贈与経済2.0』のカバーアート
贈与経済2.0 著者: 荒谷 大輔
『ひきこもりゼロの社会はつくれる』のカバーアート
ひきこもりゼロの社会はつくれる 著者: 渡邉 幸義
『3分間コーチ 対話がひらく人と組織の未来』のカバーアート
3分間コーチ 対話がひらく人と組織の未来 著者: 伊藤 守
『ナラティブカンパニー』のカバーアート
ナラティブカンパニー 著者: 本田 哲也
『イノベーションの競争戦略』のカバーアート
イノベーションの競争戦略 著者: 内田 和成
『ディストピア禍の新・幸福論』のカバーアート
ディストピア禍の新・幸福論 著者: 前野 隆司
『スタンフォード式 人生デザイン講座 仕事篇』のカバーアート
スタンフォード式 人生デザイン講座 仕事篇 著者: ビル・バーネット, 、その他
『アイデア資本主義 文化人類学者が読み解く資本主義のフロンティア』のカバーアート
アイデア資本主義 文化人類学者が読み解く資本主義のフロンティア 著者: 大川内 直子
『世界の貧困に挑む』のカバーアート
世界の貧困に挑む 著者: 慎 泰俊
『スタートアップとは何か』のカバーアート
スタートアップとは何か 著者: 加藤 雅俊
『人的資本経営 まるわかり』のカバーアート
人的資本経営 まるわかり 著者: 岩本 隆
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1

Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
まだレビューはありません