オーディオブック版 浪曲 一本刀土俵入
心地よい古典浪曲
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ナレーター:
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澤 雪絵
概要
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オーディオブック版 浪曲 国定忠治「名月赤城山」
- 世界初:音声解説付き
- 著者: 二代広沢虎造
- ナレーター: 二代広沢虎造
- 再生時間: 59 分
- オリジナル版
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総合評価1
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ナレーション1
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ストーリー1
日本浪曲協会の協力を得て提供する浪曲の解説付の名曲選。浪曲 名月赤城山は二代広沢虎造の有名な演目です。侠客国定忠治は宿敵島村伊三郎を斬った。凶状持となった忠治は赤城ごもりと赤城落ちを繰り返した。
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浪曲が聴けるなんて
- 投稿者: 銀狼 日付: 2025/01/21
著者: 二代広沢虎造
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滑稽講談特選 宝井馬琴 - 出世浄瑠璃
- 著者: 宝井 馬琴
- ナレーター: 宝井 馬琴
- 再生時間: 27 分
- 完全版
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総合評価5
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ナレーション5
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ストーリー5
その昔、京の都から江戸へ行く東への海道(うみみち)が東海道、東への山道(やまみち)が東山道と云い、これはその後中仙道へと変わりました。江戸時代、全国の大名は参勤交代という制度があり、基本的には一年の任期で江戸と国許を行き来しておりましたが、なかでも東海道と中仙道が表街道で、多くの大名が通行しておりました。中仙道は草津の宿で東海道と別れ、木曽路を通り下諏訪から和田峠を越え追分で信州からの北国街道と合流、碓氷峠を下って江戸へという道。その碓氷峠で松本の城主松平丹波守の行列と出会ったのが、信州上田の城主松平伊賀守の家臣尾上久蔵と中村大助の二人。この二人が、ひょんなことから丹波守に浄瑠璃「関の扉」を聞かせることになったが、いつしか猪退治の話にすり替わって伊賀守に伝わったからさぁ大変・・・いえいえ出世を致します。宝井馬琴は明治大学文学部卒業と同時に五代目宝井馬琴に正式入門。前座名・琴調(きんちょう)として初高座。'66年真打ち昇進、琴鶴(きんかく)となる。'87年六代目馬琴を襲名。話し方教室の講師や司会の他、ビジネス向けの講談でも活躍。'91年芸術祭賞、'98年文化庁芸術選奨文部大臣賞、'99年紫綬褒章受章。現在、講談協会会長。(C)2009 WING ENTERPRISE
著者: 宝井 馬琴
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十代目金原亭馬生 十八番名演集(十三) らくだ(1974/5/17 ガスホール)
- らくだ(1974/5/17 ガスホール)
- 著者: 古典落語
- ナレーター: 十代目 金原亭 馬生
- 再生時間: 47 分
- 完全版
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総合評価7
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ナレーション7
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ストーリー7
長屋中の嫌われ者「らくだ」が死んだ。そこを通りかかった屑屋が、長屋から香典を集めてくるように兄貴分に言われる。そして大家からは酒や煮物を届けさせるように言いつけられたが、断られたので、大家の家まで死骸を背負って乗り込まさせられる。八百屋からは棺桶がわりの樽をもらってきて、兄貴分と屑屋の酒盛りが始まる。酒が入ると屑屋が強気になり、立場が逆転。酔った二人で死骸を火葬場まで運ぼうとするが、途中で落としてしまい..。 馬生がオチまで演っている貴重な録音。
著者: 古典落語
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神田 紅 講談特選 赤穂義士伝より「大高源五・両国橋の出会い」
- 著者: 神田 紅
- ナレーター: 神田 紅
- 再生時間: 21 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション4
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ストーリー4
義士銘々伝の中でも最も有名な物語。いよいよ明日が討ち入りと決まった前の日、大高源五は、煤竹をかついで両国橋を通りかかった。雪景色に見とれていた時、俳諧師の宝井其角が声をかけてきた。宝井其角が一句詠み、その後を「明日待たるるその宝船」と源五が詠み返す。あまりに薄着の源五に、其角は着ていた羽織を着せかけたが、後にその羽織が松浦のご隠居さまからの拝領の品と気がつきお届けにあがる。ご隠居は二人で詠み合った歌のことを知ると「これは、明日大変なことが起こるやもしれん」と其角に謎をかけた。その謎が解けぬまま、その日は寝てしまう。翌朝その訳がやっとわかって、吉良さまのお隣の屋敷の歌会に参加する。その夜・・・神田紅は福岡県出身。早稲田大学商学部中退後、文学座付属演劇研究所卒業。1979年二代目神田山陽門下となり紅を名乗る。芝居講談やミュージカル講談を手がけ、女優、レポーター、エッセイストなど多才な活動で話題に。その後も文芸講談等を手がけ、常に講談の可能性を求め続けている。(C)2009 WING ENTERPRISE
著者: 神田 紅
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オッペルと象
- 著者: 宮沢 賢治
- ナレーター: 常田 富士男
- 再生時間: 25 分
- 完全版
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総合評価6
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ナレーション4
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ストーリー4
オツベルはドイツ語、フランス語でOtbertと表記し、財産を持っている人という意味があるそうです。搾取する側とされる側、勧善懲悪、という読み方も当然できるかもしれませんが、童話として、宮沢賢治が語りたかったことは、また別にあるような気がします。昨今の子供に関する話題と照らし合わせて読んでみても、感慨深いものがあるかもしれません。(C)2007 TOKYO FM & Appleway
著者: 宮沢 賢治
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