『全身ジャーナリスト』のカバーアート

全身ジャーナリスト

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全身ジャーナリスト

著者: 田原 総一朗
ナレーター: 茶川 亜郎
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概要

90歳の〈モンスター〉が「遺言」として語り下ろす。
「朝生」で死にたい! なぜ僕は暴走するのか?


最高齢にして最前線にいる稀代のジャーナリスト、田原総一朗。
長寿番組『朝まで生テレビ!』での言動は毎度注目され、世代を問わずバズることもしばしば。
「モンスター」と呼ばれながらも、毎日のように政治家を直撃し、若者と議論する。
そんな舌鋒の衰えないスーパー老人が世に問う遺言的オーラルヒストリー。

その貪欲すぎる「知りたい、聞きたい、伝えたい」魂はどこからくるのか。
いまだから明かせる、あの政治事件の真相、重要人物の素顔、社会問題の裏側、マスコミの課題を、自身の激動の半生とともに語り尽くす。
これからの日本のあり方を見据えるうえでも欠かせない一冊!

原一男、佐高信、猪瀬直樹、高野孟、辻元清美、長野智子らが、田原の知られざる横顔を証言するコラムも収録。

【目次】
序 章 僕はなぜジャーナリズムを疾走するのか
第1章 非戦の流儀
第2章 ジャーナリストの心得
第3章 反骨の証明
第4章 不条理の世界に対峙する
第5章 映像の過激派
第6章 テレビと民主主義
第7章 原発と電通
第8章 田中角栄が踏んだ「虎の尾」
第9章 「モンスター」の誕生と転落
第10章 首相への直言秘話
終 章 混沌を生きる方法
©2024 田原総一朗 (P)2024 集英社
ジャーナリズム ライティング・出版 単語・言語・文法
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最も関連性の高い
日本を代表するジャーナリスト田原総一郎さんの赤裸々な自伝。生家は経済的苦境に陥って仏壇まで売った話とか、ある政治家から1000万円入った紙袋を渡されたが京都まで返しにいった話とか、本人しか語れない逸話がいっぱいで楽しめる。

修羅場を潜り抜け大成したジャーナリスト

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死ぬまで、ジャーナリストでいる意気込みが凄い。
朝生も終わり、その後の田原総一朗の生き方を見たいものです。田原さんなら100歳まで、生き抜くんじゃないでしようか。これからの活躍にも期待したいです。

生き様に感動!

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ナレターの間が長すぎて終了したかと勘ちがいした。に0長時間だか、長く咸じないでなかった。

田原の正直さ

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