去り際の美学
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。
¥3,000 で購入
-
ナレーター:
-
中西 尚也
元明石市長・泉房穂×90歳ジャーナリスト田原総一朗
「田原さん、そろそろ辞め時では?」
===
「えっ、田原さんってこんな人やったん!?」
それが深夜『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)に
出演した率直な感想です。
===
元明石市長の泉房穂氏は、
20代半ばの若かりし頃、
スタートしたばかりの
「朝まで生テレビ!」の
制作スタッフの一人だった。
30数年の時を経て、
明石市長時代に
同士の少子化を食い止めた実績から
番組にパネリストとして出演した際、
89歳になった田原総一朗氏の
変貌ぶりに愕然としたという。
そして……。
===
田原さんは元気のあるころの
テレビの象徴やったが、さすがに89歳。
今でも敬意は持っていますが、
「去り際の美学」という言葉もあるように思う。
===
月に1度、
「朝まで生テレビ!」が放映されるたび
田原氏の進行役としての是非を問う声、
そして進退を問う声がネット上を駆け巡る。
今回、泉氏が真正面から苦言を呈し、
突き付けた“引退勧告”に
田原氏が応戦する形で始まった対談では、
一触即発の激論ありつつも、
政治ジャーナリスト・田原氏が
泉氏の政治家としての今後の展望や
国政へのビジョンを引き出し、
それぞれの攻め際と去り際について
深く語り合った。
泉氏はいつ国政へ向かうのか。
どんな国づくりを考えているのか。
そして90歳を迎える田原氏は
勇退するのか、しないのか。
その答は本書に――。
【内容紹介】
序章 田原総一朗への引退勧告
第一部 わが人生の美学
第1章 それぞれの原点
第2章 挫折――そして転機
第3章 紆余曲折――人生はローリングストーン
第二部 政治の美学
第4章 闘争――仕事はケンカだ
第5章 このままでいいのか、日本の大メディア!
第6章 未来へのロードマップーー令和・泉版『国盗り物語』
終章 去り際の美学©Fusaho Izumi /Souichiro Tahara 2024 Printed in Japan (P)2024 Audible, Inc.
こちらもおすすめ
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
Audible制作部より
「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
二人の大物対談
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
尊敬する方が1人増えかなり得した気分^ ^
どうもありがとう^ ^
田原さんの戦争を知っている人がいる限り、の下りには納得。戦争を知らない世代ですが私の祖父の行動を振り返ると凄く感じていたこと。
田原さんの質問力も感動。
溢れんばかりの知識があってもこうやって質問したり対話したりするんだなぁ、と。
やっぱりスゲー
ウォーキング中にもろ笑ったりニヤけながら歩いたのでそのあたりだけご注意ください。
徒然までに。
国民を救うのが政治
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
田原総一朗さんには生涯ジャーナリストであってほしいし泉房穂さんには政治家になってほしい
泉房穂と田原総一朗の本音トーク
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。