山はおそろしい 必ず生きて帰る! 事故から学ぶ山岳遭難
(幻冬舎新書)
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ナレーター:
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斉藤 マサキ
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著者:
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羽根田 治
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Audible制作部より
「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
生きて帰るために
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先日、高い山が近くにないので、昔修行僧が行を行っていた山に行った。
何度も行っているので、またこの山か!となめていたら、現地に着きいざ行くかと靴を履き替えるマサにその時にぎっくり腰に成ってしまった。この山で行を行っていた、修行僧に活をを入れられ、お前にここに登る資格がないと鞭打たれた思いで、山に畏敬の念を持たなかったことが、この本で教えられ改めて軽易と恐れを持って登らないといけないと思いました。
山をなめてはいけない。
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ぜひ続刊をお待ちしております。
大変参考になりました。
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最後が人の怖さだったのはちょっと蛇足な気も。コラム程度の短い紹介で良かったのでは。
小さい頃読んだ「大冒険山入門」をもう一度読みたくなりました。本書に紹介された落雷事故や熊、おかしな山男に出会った時の対抗策も乗っていたなぁ。「あらかじめアイスカップにう⚪︎こを入れておき、手になすりつけて近づけば逃げていく」とかいうアドバイスが書かれてたな。今思い返すと何だあれ(笑)
これこそ蛇足でしたね、失礼しました!
綺麗だけど怖い自然
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ためになった
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