『片足で挑む山嶺』のカバーアート

片足で挑む山嶺

プレビューの再生

Audibleプレミアムプラン30日間無料体験

プレミアムプランを無料で試す
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

片足で挑む山嶺

著者: 桑村 雅治
ナレーター: 辻井 健吾
プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥2,500 で購入

¥2,500 で購入

8歳で左足を切断。
数えきれないほどの喜怒哀楽を経験し、たどり着いた今の心境は、”片足を切断して良かった”というもの。
人生を全うするのに、障害の有無は関係ない。
進む道に迷っている人、人生を楽しみたいと思っている人に読んでほしい一冊。©MASAHARU KUWAMURA, GENTOSHA 2024 (P)2024 Audible, Inc.
エッセイ

こちらもおすすめ

『休息の山』のカバーアート
休息の山 著者: 沢野 ひとし
『本格化するアウトドアブーム (週刊東洋経済eビジネス新書No.35)』のカバーアート
本格化するアウトドアブーム (週刊東洋経済eビジネス新書No.35) 著者: 週刊東洋経済編集部
『山はおそろしい 必ず生きて帰る! 事故から学ぶ山岳遭難』のカバーアート
山はおそろしい 必ず生きて帰る! 事故から学ぶ山岳遭難 著者: 羽根田 治
『ヤマケイ文庫 定本 黒部の山賊』のカバーアート
ヤマケイ文庫 定本 黒部の山賊 著者: 伊藤 正一
『歩くを楽しむ、自然を味わう フラット登山』のカバーアート
歩くを楽しむ、自然を味わう フラット登山 著者: 佐々木 俊尚
『ほま高登山部ダイアリー』のカバーアート
ほま高登山部ダイアリー 著者: 細音 啓
『これで死ぬ アウトドアに行く前に知っておきたい危険の事例集』のカバーアート
これで死ぬ アウトドアに行く前に知っておきたい危険の事例集 著者: 羽根田 治
『本日順風』のカバーアート
本日順風 著者: 野田 知佑
『獲る 食べる 生きる 狩猟と先住民から学ぶ”いのち”の巡り』のカバーアート
獲る 食べる 生きる 狩猟と先住民から学ぶ”いのち”の巡り 著者: 黒田 未来雄
『風の通り道 vol.1』のカバーアート
風の通り道 vol.1 著者: C.W.ニコル
『日経トレンディ3月号特集「得するANA&JAL最新案内」』のカバーアート
日経トレンディ3月号特集「得するANA&JAL最新案内」 著者: 日経トレンディ
『荒野に果実が実るまで 新卒23歳 アフリカ駐在員の奮闘記』のカバーアート
荒野に果実が実るまで 新卒23歳 アフリカ駐在員の奮闘記 著者: 田畑 勇樹
『お天道様は見てる 尾畠春夫のことば』のカバーアート
お天道様は見てる 尾畠春夫のことば 著者: 白石 あづさ
『犬がなくとガラスがこわれるか』のカバーアート
犬がなくとガラスがこわれるか 著者: 中谷 宇吉郎
『記憶とつなぐ』のカバーアート
記憶とつなぐ 著者: 下坂 厚, 、その他
『熱狂宣言2 コロナ激闘編』のカバーアート
熱狂宣言2 コロナ激闘編 著者: 小松 成美
『風の通り道 vol.2』のカバーアート
風の通り道 vol.2 著者: C.W.ニコル
『バルセロナで豆腐屋になった』のカバーアート
バルセロナで豆腐屋になった 著者: 清水 建宇
『活字のサーカス 上』のカバーアート
活字のサーカス 上 著者: 椎名 誠
『食う寝る坐る 永平寺修行記』のカバーアート
食う寝る坐る 永平寺修行記 著者: 野々村 馨
『グーグル社員はなぜ日曜日に山で過ごすのか』のカバーアート
グーグル社員はなぜ日曜日に山で過ごすのか 著者: 河原 千賀
『縦走路』のカバーアート
縦走路 著者: 新田 次郎
『アラスカ物語』のカバーアート
アラスカ物語 著者: 新田 次郎
『山女日記』のカバーアート
山女日記 著者: 湊 かなえ
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1

Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
すべて表示
最も関連性の高い
片脚て百名山に挑む著者の生き方に共感。誠実なナレーションもよかった。途中紹介されるテレビ番組を見たくなった。

誇らず卑下もせず誠実な男の人生

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

登山を趣味としている為、片足の方が100名山をどのように登ったのか?興味があったので聴きましたが、登山に纏わる話しは全体のごく一部。他は自伝的な自分語りで、今の自分には聴いていて面白く感じる内容ではありませんでした。ただ、これだけバイタリティに溢れた方は素晴らしく、自身を悲観的に感じているような方にはオススメ出来るかもしれません。

著者の武勇伝だけでした

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。