言葉はなくても~重い障害の子どもが学校で学ぶ意味~(22世紀アート)
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ナレーター:
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小林 梢
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著者:
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原 一正
―心のインクルーシブ教育、その先にあるもの―
子どもたちが様々な知識や技術を学ぶ場である学校教育。では発達障害をもつ子どもたちにとって、学校で学ぶことにはどの様な意味があるのだろうか。生きることで精一杯の子どもたち、言葉を話すことも文字を書くこともできない子どもたちにとっての「学び」の意義とは何なのか――特別支援学校の子どもたちの事例、そこから導き出される「障害」という垣根を越えたより本質的な人間のあり方を問う思考の書が、オーディオブックとして蘇る。
[担当からのコメント]
現在の日本を見ていると、役に立たない人間は社会に必要ないという様な考え方に基づく行動や意見が少なくないように思えます。まるで神のごとく役に立つ・立たないを線引きするその傲慢さは、私たちの心の中にも潜んでいるかも知れません。本書は障害をもつ子どもたちをテーマにした作品ですが、現代社会の病理を鋭く見据えているという点で、全ての人にお勧めしたい内容となっています。
©原 一正 (P)22世紀アート
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