自由気ままな精霊姫 【電子特典付き】
Kラノベブックス
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ナレーター:
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茶熊 にじ
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著者:
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めざし
実の父親にすら気味悪がられ、唯一可愛がってくれていた母親も彼女が10歳の時にこの世を去ってしまう。
その後、義母と義妹に虐げられ、屋根裏に軟禁されるが、ひょんなことから前世の記憶を取り戻し、とっとと家を出ようと思い立つ。
その際、小さい頃に可愛がってもらったお兄さん的存在のシリウスにSOSを出してしまったことにより、国を巻き込んだ大事となってしまう。――これは一人の少女が失踪から始まり、一つの国が滅びゆく中、とんでもないお金持ちが一人の少女を溺愛する物語である。©めざし (P)2026 Audible, Inc.
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Audible制作部より
「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
ただ、主人公が状況を打破しようと動いたのは序盤だけで、後は有能な周りが勝手に動いてるだけなのは気になった。
転生前の知識や経験で無双するのを期待している人は肩透かしを食らう事になるでしょう。
ざまぁ展開は良い
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
よくあるざまぁストーリー…ではありません。
愉快より不愉快が先に来る。
ヒーローがキモい、金により王侯貴族より権力を得ました!⇨王侯貴族より権力を振りかざす、こんなサディストみんな好きでしょ?(暗黒微笑)みたいな感情が溢れているキャラが多い、1巻の終わりが引きじゃなくて話を納めきれなかっただけ。
これ、どの層向け? 面白いところは?
主人公の存在必要? いなくても話すすむじゃん。
後半のお家取り潰し目前みたいな話に至っては主人公いなくても時間の問題じゃないか。
主人公の母親も自分本位がすぎるし、ヒーローの側近や部下たちも、重要なことをなんで報告しないのかわからないほど無能。
無能の悪役を無能が追い詰め、ご主人様は無言で座ってるって、結局誰にフォーカス当てたい作品なのかさっぱりわからない。
頭良くなくてもいいから、もう少し頭の悪くないキャラを出してくれ…
このお話は
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ナレーションも素晴らしかったのですが、本文ナレーションが落ち着いた低い声のため
本文に音量を合わせると、会話文がキンキンとうるさく
会話文に合わせると、本文が聞き取りにくいというジレンマに悩みました(イヤホン使用のため)。
特に叫び声などは小さめに合わせていただきたいです。
次号も楽しみにしています。
面白かったです。ただ音量の統一を。
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主人公(?)らしきオリビアはまったく手を下さずに、ひたすら権力と家臣の暴力で胸くそな制裁を加える
オリビアの中に入った現代人の魂が、展開に必要だったかな?いまのところ必要ないですね
物語は面白いとは思うんですが、端々にばかと無知に対する厳しい目線があって、キャラを改心させたりする余地を与えない部分は、共感できなかった
これからあるのかは知らないけど
自分はスカッとはしなかった
うーん
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よくある導入だけど、本作は主人公サイドにも何らかの非(というかやりようがあった)があり、
悪役サイドに同情の余地があるにもかかわらず、絶望のどん底にたたき落とされる。
悪役令嬢に至っては、最初は主人公に歩み寄ろうとしたけど
主人公からは何の反応も示さない塩対応をされて
そんなときに主人公にだけ色々な豪華なプレゼントが届くものだから心が歪んでいく…。
悪役令嬢のやらかしたこと自体は同情の余地はないんだけど、
そうさせてしまったのには主人公にも若干非がある。
にもかかわらず、悪役令嬢に待ち受けているのは
拷問&元使用人たちからのやりたい放題の強姦刑……。
しかもそんな酷い仕打ちを主人公サイドの人物は愉快そうに笑いながら画策する。
聴くに堪えないしとても気持ち悪かったので、そのあたりで聴くのをやめました。
なんらかの同情の余地はほぼ全ての悪役サイドの人間に対して存在するが
全ての罪を悪役サイドに押しつけて、自分たちの無能な部分は見向きもしない。
正直これは酷くないか?
聴くに堪えない
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