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職場で傷つく~リーダーのための「傷つき」から始める組織開発

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職場で傷つく~リーダーのための「傷つき」から始める組織開発

著者: 勅使川原 真衣
ナレーター: 茶谷 英司朗
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『他者と働く』『企業変革のジレンマ』
宇田川元一氏 推薦
「職場で傷ついた人は、企業変革の入り口に立っている。」

『「能力」の生きづらさをほぐす』で鮮烈なインパクトを残した気鋭のコンサルタントが、なきものとされてきた「職場の傷つき」に着目し、これからの組織開発のあるべき道筋を探る意欲作。
1ON1、対話、パーパス、人的資本経営、ウェルビーイングなど、目新しい言葉に飛びつく前に、まずその「傷つき」に「気づく」ことから、始まる。

「能力主義」の限界に気づき始めたすべての人へ。©2024 Mai Teshigawara Published in Japan by DAIWASHOBO (P)2024 MEDIA DO Co.,Ltd.
マネジメント マネジメント・リーダーシップ

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何故男性ナレーター⁇ 勅使河原さんの素晴らしい著書なのに、性別バイアスが掛かり、確実に説得力に「違和感」を生み出してますよ⁇がっかりです。せめて女性デジタルボイスにすべき。男性ナレーターは勅使河原さんのご指名ですか⁇内容は大変素晴らしく勉強になり、活用させて頂くのと、他の本も読ませて頂きます。

女性ナレーターにすべき!

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この例えがとてもしっくりきました。靴を替えるなり、絆創膏を貼るなり手当てしないと、ますます悪くなり最悪は膿んでくる。そんなことなんだと思えました。教えてくださりありがとう。

靴擦れを放置しないこと

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会社生活でずっと感じてきた、なんだか報われない気持ちを無かったことにしてきた一人です。そういうモヤモヤした気持ちで潰れてしまわないように、自分の中のセンサーををぶっ壊して長年勤めてきた自覚があるので、本書はとても興味深かったです。

仕事の能力についても得手不得手は人それぞれあるので、組織内で補完し合って仕事が出来るよう、会社や管理職が采配するのが理想ですが、現実は中々厳しいと感じます。
本書で提唱されていることを出来るだけ多くの人が理解し実践すれば、報われる人が多少なりとも増えるかもしれません。

言語化してくれてスッキリした

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