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あらすじ・解説

長野県の旧家で、中学3年の長女が殺害されるという事件が発生。突き飛ばされて柱に頭をぶつけ、脳内出血を起こしたのが死因と思われた。現場は、築100年は経つ古い日本家屋。玄関は内側から鍵がかけられ、完全な密室状態。第一発見者の父が容疑者となるが……(「狐火の家」)。表題作ほか計4編を収録。防犯コンサルタント(本職は泥棒?)榎本と、美人弁護士・純子のコンビが究極の密室トリックに挑む、防犯探偵シリーズ、第2弾!
(C) Yusuke KISHI 2008, 2011 カバー:清野陽平(KADOKAWA)

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狐火の家に寄せられたリスナーの声

総合評価
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  • minerva2050
  • 2018/06/11

朗読者の力、いつの間にかナレーターを追いかけている

防犯コンサルタント榎本のおとぼけぶりや弁護士青砥の勝ち気さのやり取りに笑ってしまうが、思えばナレーションの力、ありがとうございます、話力に感謝。