海峡を越えた怪物 ロッテ創業者・重光武雄の日韓戦後秘史
(小学館)
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。
¥3,000 で購入
-
ナレーター:
-
藤井 剛
-
著者:
-
西﨑 伸彦
週刊文春元トップ記者が圧倒的取材で描く重厚ノンフィクション。週刊ポストの衝撃連載「シンと重光」に大幅加筆された書籍を、更にオーディオブック化。
昭和の妖怪・岸信介、韓国大統領・朴正熙、東声会・町井久之、KCIA・李厚洛・・・・・・。八十三円を握りしめ、船で日本海を渡った男は、なぜ巨大な人脈と富を手に入れられたのか。
日韓にまたがる巨大財閥・ロッテの創業者、重光武雄。その生涯を「表」の栄光だけでなく、これまで多く語られることのなかった「裏」の政財界人脈からも炙り出す。
<主な内容>
序章 日韓をつないだ政商の「血と骨」
第一章 八十三円を握りしめて
第二章 「シン」と「重光」のはざまで
第三章 チューインガム戦争と政界工作
第四章 母国への帰還
第五章 ロッテオリオンズ誕生と岸信介
第六章 KCIAとの太いパイプ
第七章 日本海を股にかけて
第八章 繁栄の代償
第九章 兄弟の亀裂と悲しき晩年
終章 政商から「日韓の架け橋」へ
©Nobuhiko Nishizaki 2023 (P)2023 Audible, Inc.
こちらもおすすめ
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
Audible制作部より
「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
しかしながら時間軸が前後する部分に多少の戸惑いを感じさせました。
今の「政治と金」の素地
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
そうだったのか。
功罪あれ裸一貫から
よくできたものだ。晩年は
寂しが、一幅の名画を観たみたいに
感銘した。
そうだったのかぁ
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
終戦後のガム販売時、政治家に斡旋して、
あじをしめたのかな。
いまのセブンイレブンが5兆円で、当時8兆円は、すごい。
あまり、マスコミにでなかったので、知らなかったが、すごい方だったんだ。
政商
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。