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あらすじ・解説

江戸時代末期、大川の端の旅籠「かわせみ」を舞台にした人情捕物帖。 ——るいは、久しぶりに髪飾りの手入れをしていた。なかでも亡母の形見の珊瑚の玉かんざしは若い頃の父が老舗珊瑚屋で買い求め、母に贈ったものでそれは見事な品だった。 かわせみへのお泊まりの子連れ夫婦は、今、大阪で流行の明石玉づくりの職人だという・・・
(c)ことのは出版株式会社

明石玉のかんざし (御宿かわせみより)に寄せられたリスナーの声

総合評価
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