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あらすじ・解説

名作文学(笑)シリーズ第2弾は芥川龍之介の「藪の中」。1つの殺人事件に関係者が3人・・・全員証言は同じ、‘殺したのは自分だ‘。犯人は一体誰なのか?。登場人物は全員‘男‘、名作文学の描く濃密な人間関係を、妄想たっぷりの新解釈で収録。
(C)2009フロンティアワークス

名作文学(笑) ドラマCD「ヤブノナカ」に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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  • кошка
  • 2020/03/15

傑作

BLモノは数多く目に耳にしてきましたが、これは近年稀に見る完成度を誇る傑作だと思います。目撃者が別々のことを語る「藪の中」ではないのでメタ的な「藪の中」にするのかな?と思いきや、CDでこの手法を使ってくるとは... このシリーズの他作品も聴きたくなりました。