マスコミが衰退し、「SNSの呪い」の時代が訪れた
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ナレーター:
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関 泰二
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著者:
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岩崎 夏海
概要
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ストーリー7
■今回の質問 衣良さんのお金に対する考え方を教えて下さい。一つ目、お金の管理や貯金、運用な どをどのように考えていますか。例えばご夫婦で役割分担をされているのでしょうか。そして二つ目は、心理面でお金とどう向き合っているのでしょうか。お金がなくなるかもしれない、という恐怖を感じたことはありますか? もしそうなったら、どのように向き合えばいいのでしょうか。 ■石田衣良の答え これに関してはあんまりきっちりしてないですね。モンテーニュは、「結局、収 入と支出っていうのは二頭立ての馬車みたいに、適当に競わせて走らせればそれ でいいんだ」って言っていました。彼は地方の貴族で自分の荘園を持っていて、 その上素晴らしい運営家だったんですけど、それでもそんなことを言っていまし たから。あんまり神経質に考えなくていいんじゃないかな。だから結局、「収入 と支出がぐるぐる回っていればそれでいいんだよ」って感じなんだよね。(本文より) 石田衣良ブックトーク『小説家と過ごす日曜日』はこちらから→http://yakan-hiko.com/ishidaira.html
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toshi
- 投稿者: とし 日付: 2018/02/05
著者: 石田 衣良
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「内向的な人」の幸福戦略
- 著者: 精神科医 Tomy
- ナレーター: 木村 憲司
- 再生時間: 4 時間 14 分
- 完全版
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総合評価6
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ナレーション6
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ストーリー6
付き合い下手・考えすぎ・疲れやすい人へ。X(旧Twitter)フォロワー39万人、大人気の精神科医が、内向的な人の直面しがちな悩みに寄り添います!
著者: 精神科医 Tomy
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自分中心心理学レッスン13「もう、勝ち負けを気にしない!」
- 著者: 石原 加受子
- ナレーター: 石原 加受子
- 再生時間: 41 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション3
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ストーリー3
★つい他人と比較して、みじめな気持ちになってしまう……。勝ち負けを意識すると、つらいことだらけ。勝ち負けにとらわれない生き方を、石原加受子先生にお話しいただきました。 ●相手に何をされたかよりも、その時、自分はどうしたかを注意深く観察しましょう。●「あの人はいつも・・・」という大雑把な見方をやめて、具体的な場面を思い出してみましょう。●おどおどしていると相手は責めたくなる。要所要所で自己主張しましょう。●「しなければならない」というのは、強迫観念。●言葉には、意味がないことが多い。●相手の意見は、相手の自由。私の意見は、私の自由。●自分の気持ちを、素直に言ってみましょう。●自分の責任の範囲を見定め、その範囲内で行動しましょう。●意見が正しいか正しくないかよりも、それを言えた自分を評価しましょう。●身近な人ほど、風通しが悪かったら、トラブルになる。●悪口を言っている本人には、その自覚がない。●今、起こっている問題は、あなたに何かを気づかせようとしている。 ★何度も聴いて、思考癖を変えていきましょう。
著者: 石原 加受子
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「文系廃止」〜やってみればいいじゃない
- 著者: 石田 衣良
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- オリジナル版
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総合評価2
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ナレーション2
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ストーリー2
この世界で起きるすべての出来事は、自分と無関係じゃない。 このシリーズでは、森羅万象をテーマに石田衣良と、ご存知『池袋ウエストゲートパーク』の主人公真島マコトが、普段から考えていること、感じていることを、誠実に自己検閲なしで語ります。 ■石田衣良の視点 文系廃止論に賛成? 去年の秋、盛り上がった文部科学省発信の文系学部の廃止論はその後どうなった のだろう。 これからは大学の文系予算を削って、理系教育に力をいれる。はっきりいえば日 本経済が輸出で稼げるのは、理系の産物である自動車・電気製品・精密機器など など。文系なんて貿易黒字を生まないのだから、もっと予算を削っていいのだ。 文系予算縮小にはそんな思惑が透けて見えた。それがおおげさな「文系廃止論」 となってニュースになってしまったのは、文科省の誤算だったのだろう。その後 必死になって、打ち消したけれど。(本文より) 石田衣良ブックトーク『小説家と過ごす日曜日』はこちらから→http://yakan-hiko.com/ishidaira.html
著者: 石田 衣良
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ネット広告の闇(週刊東洋経済eビジネス新書No.246)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 長谷川 俊介
- 再生時間: 1 時間 55 分
- 完全版
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総合評価5
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ナレーション5
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ストーリー5
ネットでの広告市場が急伸し、いまや新聞・雑誌の広告費を上回って久しい。
著者: 週刊東洋経済編集部
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「無料」のものだけで人は本当に満足できるのか
- 著者: 石田 衣良
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 完全版
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総合評価6
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ナレーション6
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ストーリー6
先日20代の会社員と話をして、びっくりしてしまった。 彼はIT関連の大企業に勤めて、もう5年になる。給料は世間の相場よりはいいらしい。その若者が嘆く。 「ぼくはお金を使うのが怖いんです。がんばって貯金はしてますけど、どう使ったらいいのかわかりません」 彼がいうには、なにか欲しいソフトや情報があると、まず無料のものを探すのだそうだ。見つからなければ、そこで諦めてしまう。友人の多くも彼と同じで、無料で手に入るものしか楽しんでいない。(本文より) 石田衣良ブックトーク『小説家と過ごす日曜日』はこちらから→http://yakan-hiko.com/ishidaira.html
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ナレーターさんが良い
- 投稿者: まいあな 日付: 2020/12/09
著者: 石田 衣良
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「孤独」が男を変える
- 著者: 里中 李生
- ナレーター: 平川 正三
- 再生時間: 3 時間
- 完全版
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総合評価34
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ナレーション27
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ストーリー26
■「孤独」とは生産性の高い行為である
歴史的な偉人、後世に残る偉大な作品を残した作家やアーティストたちは仲間と群れていただろうか。
毎晩のように友達と飲み歩いていただろうか。
そんなわけはない。
織田信長が家臣らとワイワイやっていた印象はない。
孤高の武士、孤独だったはずだ。
孤独のなかで男を磨き、より強くなっていった。
あなたは孤独を恐れてはいけない。
しかし「孤立」してはいけない。
だが、仲間欲しさに群れていては、絶対に後で後悔をする。
「時間の無駄遣いをしてきた」と。
あなたに仲間がいっぱいいるのは、
あなたが成功していないからである。
男女どちらも、成功すればそれまでの友達は離れていく。
あなたが成功をすれば、その成功した世界で友人ができる。
男が変わる方法は、贅肉をそぎ落とすことだ。
ダイエットと同じである。
孤独とは、とても生産性の高い行動なのだ。
■目次
第1章 「いい人」の殻をぶっ壊すと「本物」が寄ってくる
群れる男はバカになる
成功する男は必ず「孤独」を経験している
無害な「いい人」の仮面を外してみないか
インターネットは弱者のメディアだ
第2章 あなたを「嫌
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前作と言ってる事が変わって
- 投稿者: おりゅう 日付: 2023/04/15
著者: 里中 李生
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復路の哲学ーされど、語るに足る人生
- 著者: 平川 克美
- ナレーター: 平川 正三
- 再生時間: 4 時間 31 分
- 完全版
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総合評価11
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ナレーション10
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ストーリー10
日本人よ、品性についての話をしようじゃないか。 成熟するとは、若者とはまったく異なる価値観を獲得するということである。政治家、論客、タレント……「大人になれない大人」があふれる日本において、成熟した「人生の復路」を歩むために。日本人必読の一冊! !
*内田樹氏、絶賛! * ある年齢を過ぎると、男は「自慢話」を語るものと、「遺言」を語るものに分かれる。今の平川君の言葉はどれも後続世代への「遺言」である。噓も衒いもない。
著者: 平川 克美
Audible制作部より
しかし、これは現代だから可視化されているだけであって、マスメディアの時代はその時代なりに、呪いに台頭する呪いはあったと思います(風評被害、極端な思想の押し付け、マイノリティの迫害等)
怖いから、危険だから触らない方が良い。というのはとても保守的な意見で、現代を生きる人々からしたらあまりにも退廃的な思想であると思います。
この先、SNSやテクノロジーはますます進んで行きます。そんな時代に、私はSNSやりませんが通用するのでしょうか。
もう少し、時代と逆行しない解決策を提案して頂きたかったです。
退廃的というか、保守的というか、、、
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。