オトメゴコロスタディーズ
フィクションから学ぶ現代女子事情
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。
¥4,000 で購入
-
ナレーター:
-
佐々 健太
-
著者:
-
稲田 豊史
フェミニズムやジェンダーに関する議論がより活発化した2010年代以降、女性との接し方を間違えた男性は社会的に抹殺されかねなくなった。
しかし、彼女たちの置かれている立場や考え方、胸の内を本当に理解するのは極めて難しい
気鋭のライターが映画、小説、マンガ、アニメ、音楽に描かれた現代女性のリアルを徹底分析して学びに生かす「新女性論」!
■フィクションを通したオトメゴコロの研究(スタディーズ)例
『her/世界でひとつの彼女』男は女の変化に戸惑い、女は男が変化しないことに苛立つ。
『ラ・ラ・ランド』 ?男にとっての成功物語を、女はポルノムービーとして冷ややかに見ている。
『インターステラー』 女は直感で動き、男は使命感で動く。世界を動かすのは直感。
『秒速5センチメートル』 女子が伴侶にしたがるのは「誰にでも優しい男」ではなく「自分にだけ優しい男」
『妻が口をきいてくれません』 女は男に「自分と同程度の損失」を被ってほしい。
『ノルウェイの森』 「文化系男子好き女子」は「工夫のないコミュニケーション」を絶対に許さない。
こちらもおすすめ
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません