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女性脳の特性と行動

ナレーター: 楠木 華子
再生時間: 9 時間 55 分
3.5 out of 5 stars (3件のカスタマーレビュー)

価格: ¥ 3,500

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あらすじ・解説

<内容紹介>

女医が女性を徹底分析

なぜ女性は男性よりもよくしゃべるのですか?
なぜ女性は男性がまったく思い出すことのできない出来事の詳細を覚えているのですか?

女性と男性の違いは、老若男女を問わず悩ませてきました。その問題を解決すべく神経精神科医ローアン・ブリゼンディーン博士は女性の脳機能を研究し本書を執筆しました。

過去の多くの研究が男性のみに焦点を当てていたため、女性に特化した本書は大変な注目を集めています。

生物学的に身体の変化が女性の一生にどのような影響を及ぼしているのかを《幼児期・思春期・恋愛期・セックス・育児期・閉経期とその後》に区分し検証をしています。

「身体の変化=ホルモンの変化」と脳の関係を実例を交えながら、女性だけに見られる思考回路とその理由を解説しました。女性脳で何が起こっているのかを理解すれば、多くの問題は解決することでしょう。

女性ならではの行動をコントロールする術も公開しています。パートナーとのすれ違いも解消できるでしょう。

永遠の悩みと思われていた問題を解決する一歩を踏みだしましょう。

<目次>

第1章 女性脳の誕生
第2章 10代の女の子の脳
第3章 愛と信頼を求めて
第4章 へその下の脳
第5章 ママの脳
第6章 感情をくみとる
第7章 熟年女性の脳

<ローアン・ブリゼンディーン Louann Brizendine, M.D.>

カリフォルニア大学サンフランシスコ校の神経精神医学者で「女性の気分とホルモン・クリニック」を創設。カリフォルニア大学バークレー校で神経生物学を学び、エール大学で医学を修めたのち、ハーバード大学医学部で教鞭を執る。サンフランシスコのベイエリア在住。
©Kazuko Koizumi, Pan Rolling 2018

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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  • ちゅばき
  • 2019/05/02

信憑性低し

まさにメス脳によって書かれた本だと感じた。

男性より女性の方が社会性があるなんて、まるっきり嘘だと思う。
特に相続争いなどを見ればいかにメス脳が社会崩壊の危険因子であるかは
一目瞭然である。

女性は強くなったとわれるが、それも迷信だと思う。
男性は敵に対して一定の容赦があるが、単にメスには容赦がないだけ。

うだうだ石器時代まで持ち出して、自分の欲目をあたかも
客観的事実のように仕立て上げているが、

医者だろうが科学者だろうが、メス脳は平気でうそをつくということに
ついて、全く言及されていない。

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