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あらすじ・解説

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内容紹介

「モノ・商品」以上に、「ヒト・組織」に着目せよ!

これからの農家には、高い品質と求められる量を提供できる「組織力」が欠かせない。職種別の採用順、パート、外国人、日本人社員それぞれの採用法、農場長クラスまでの育成法などを解説。

これからの農産物取引は価値あるものを常に同じ品質でお客様が求める量を供給できる農業経営体が選ばれる。

「組織づくり」の壁を突破せよ!

農業総合プロデューサー×農家の3代目経営者による農家の組織論。

目次

はじめに

1章 そもそも「待遇」の話

2章 儲かるポイントを理解する

3章 覚悟の問題

4章 ちょっとテクニカルな話、中期経営計画の策定

5章 職種と採用する順番

6章 10倍効果が出るので、教科書通り、他産業並みにやる

7章 「管理」に関する設計――経営の「数値化」

8章 「理念浸透」に関する設計――理念、ビジョン、価値観をそろえる

9章 「評価」に関する設計――理想の組織図と人財イメージ

10章 「教育」に関する設計――理想と現実のギャップを埋める

11章 「採用」に関する設計――マッチする人材を採用

12章 ブランディングデザインで組織の見え方をつくる

おわりに

©N.Fujino,StarnoukaH

これからの農業は組織で勝つに寄せられたリスナーの声

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  • 井中 優治
  • 2020/10/20

う、うーん??

パイセンのくだりは、要らないなぁ。 本当、そこが最初に来たので、聴くのやめようかと思ったくらいに、馬鹿馬鹿しいコントだった。あと実在の農家、農業法人の名前を並べるのは良いけども、だからなんだって感じです。虎の意戦略は微妙 かなりしらけます。 農業の雇用についてのプロセスや商品作りに関しての考え方など学ぶ部分も多く、知ると知らないでは大きく変わると思います。わかりやすくまとめているので参考になりました ただ外国人実習生を低く扱っている点に、疑問を感じます。外国人実習生は他にやることがないなどの文や一連のやり取りには、農業全体が外国人実習生を低く見てるというように私は受け取ってしまいました。 理念、理想を掲げて、社員に夢と目標を。という社員の部分に働いてくれてる外国人実習生は含まれてないのが残念極まりない。