いつまでも、いつまでもお元気で
特攻隊員たちが遺した最後の言葉
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
¥500 で購入
-
ナレーター:
-
川床 剛士
-
著者:
-
知覧特攻平和会館
概要
※本コンテンツは、「サンプルを聴く」ボタンの再生で作品全編を聴くことができます。©知覧特攻平和会館©草思社, (P)2016 Audible Inc.
こちらもおすすめ
-
1036の命
- 著者: 山口 真希穂
- ナレーター: 山口 真希穂
- 再生時間: 4 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション4
-
ストーリー4
南九州市知覧には太平洋戦争末期、本土最南端の陸軍特攻基地が置かれ、この地から多くの若者が沖縄へ向けて飛び立ちました。21世紀を担う若者を中心に、命の尊さ・平和の大切さについて考えていただきたいという願いから平成2年から「平和へのメッセージfrom知覧」スピーチコンテストを開催。第25回スピーチコンテンストで当時中学生だった山口真希穂さんの最優秀賞作品「1036の命」をご本人がご朗読。
※本コンテンツは、「サンプルを聴く」ボタンの再生で作品全編を聴くことができます。
著者: 山口 真希穂
-
カミカゼの幽霊 人間爆弾をつくった父
- (小学館)
- 著者: 神立 尚紀
- ナレーター: 川原 元幸
- 再生時間: 6 時間 34 分
- 完全版
-
総合評価20
-
ナレーション20
-
ストーリー20
1994年5月、大阪市東淀川区に住む大屋隆司の父親・横山道雄が突然、失踪した。この失踪騒ぎの後、みるみる衰弱していく父を看病する中で、隆司はこれまで知らなかった父の過去を知る。
-
-
最後までスリリングで、事実が物語を超えていく
- 投稿者: OZ 日付: 2024/01/16
著者: 神立 尚紀
-
『対馬丸』より「撃沈」「死とたたかう漂流」
- 著者: 大城 立裕
- ナレーター: 菅家 ゆかり
- 再生時間: 58 分
- 完全版
-
総合評価3
-
ナレーション3
-
ストーリー3
「対馬丸」という事件に関連する詳細な史実を云々する資格を私たちは持っていません。ただ私たちにできることは、理不尽にも幼い命を奪われた子供たちへの、深い悲しみをたたえた大城立裕氏の眼差し、つまり沖縄の心を、声にして伝えることによって、これまで「対馬丸」を語り継ごうとされてこられた方々のご努力に対して、少しでもお手伝いができたならと願っています。(菅家ゆかり)
著者: 大城 立裕
-
神様、私をもっと生きさせて!
- 著者: 神田 麻希子
- ナレーター: 中村 萌
- 再生時間: 2 時間 39 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション9
-
ストーリー9
この本は、病魔と闘い続けた彼女の、発病から死を受け入れるまでの4年間にわたる心の叫びを抜粋しまとめたものです。日記のあとの注釈は私が当時を思い出してつけました。麻希子の日記をこのような形で出版するべきかどうか、ずいぶん迷い悩みましたが、麻希子が通っていた東京家政学院筑波大学(現筑波学院大学)の石田収教授の温かい励ましとご協力により、実現することとなりました。ご一読いただき、何かを感じとっていただければ幸いです。(神田麻希子の母・神田さき子) ※本商品は「神様、私をもっと生きさせて!」(こう書房刊 神田麻希子著ISBN:4-7696-0888-8 168頁1,260円(税込))をオーディオ化したものです。(C)M.Kanda 2006
-
-
生きるということの意味
- 投稿者: green 日付: 2025/04/15
著者: 神田 麻希子
-
大東亜戦争秘録――掻き消された市井の人たちの生きざま、死にざま
- 著者: 早坂 隆
- ナレーター: 柳原 隆
- 再生時間: 7 時間 48 分
- 完全版
-
総合評価13
-
ナレーション12
-
ストーリー12
敗戦で国柄を蒸発させ、精神の故郷を喪失した日本人。〝祖国〟を取り戻すためには何が必要なのか?
-
-
戦争の無惨さ
- 投稿者: モニカ 日付: 2024/06/30
著者: 早坂 隆
-
1036の命
- 著者: 山口 真希穂
- ナレーター: 山口 真希穂
- 再生時間: 4 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション4
-
ストーリー4
南九州市知覧には太平洋戦争末期、本土最南端の陸軍特攻基地が置かれ、この地から多くの若者が沖縄へ向けて飛び立ちました。21世紀を担う若者を中心に、命の尊さ・平和の大切さについて考えていただきたいという願いから平成2年から「平和へのメッセージfrom知覧」スピーチコンテストを開催。第25回スピーチコンテンストで当時中学生だった山口真希穂さんの最優秀賞作品「1036の命」をご本人がご朗読。
※本コンテンツは、「サンプルを聴く」ボタンの再生で作品全編を聴くことができます。
著者: 山口 真希穂
-
カミカゼの幽霊 人間爆弾をつくった父
- (小学館)
- 著者: 神立 尚紀
- ナレーター: 川原 元幸
- 再生時間: 6 時間 34 分
- 完全版
-
総合評価20
-
ナレーション20
-
ストーリー20
1994年5月、大阪市東淀川区に住む大屋隆司の父親・横山道雄が突然、失踪した。この失踪騒ぎの後、みるみる衰弱していく父を看病する中で、隆司はこれまで知らなかった父の過去を知る。
-
-
最後までスリリングで、事実が物語を超えていく
- 投稿者: OZ 日付: 2024/01/16
著者: 神立 尚紀
-
『対馬丸』より「撃沈」「死とたたかう漂流」
- 著者: 大城 立裕
- ナレーター: 菅家 ゆかり
- 再生時間: 58 分
- 完全版
-
総合評価3
-
ナレーション3
-
ストーリー3
「対馬丸」という事件に関連する詳細な史実を云々する資格を私たちは持っていません。ただ私たちにできることは、理不尽にも幼い命を奪われた子供たちへの、深い悲しみをたたえた大城立裕氏の眼差し、つまり沖縄の心を、声にして伝えることによって、これまで「対馬丸」を語り継ごうとされてこられた方々のご努力に対して、少しでもお手伝いができたならと願っています。(菅家ゆかり)
著者: 大城 立裕
-
神様、私をもっと生きさせて!
- 著者: 神田 麻希子
- ナレーター: 中村 萌
- 再生時間: 2 時間 39 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション9
-
ストーリー9
この本は、病魔と闘い続けた彼女の、発病から死を受け入れるまでの4年間にわたる心の叫びを抜粋しまとめたものです。日記のあとの注釈は私が当時を思い出してつけました。麻希子の日記をこのような形で出版するべきかどうか、ずいぶん迷い悩みましたが、麻希子が通っていた東京家政学院筑波大学(現筑波学院大学)の石田収教授の温かい励ましとご協力により、実現することとなりました。ご一読いただき、何かを感じとっていただければ幸いです。(神田麻希子の母・神田さき子) ※本商品は「神様、私をもっと生きさせて!」(こう書房刊 神田麻希子著ISBN:4-7696-0888-8 168頁1,260円(税込))をオーディオ化したものです。(C)M.Kanda 2006
-
-
生きるということの意味
- 投稿者: green 日付: 2025/04/15
著者: 神田 麻希子
-
大東亜戦争秘録――掻き消された市井の人たちの生きざま、死にざま
- 著者: 早坂 隆
- ナレーター: 柳原 隆
- 再生時間: 7 時間 48 分
- 完全版
-
総合評価13
-
ナレーション12
-
ストーリー12
敗戦で国柄を蒸発させ、精神の故郷を喪失した日本人。〝祖国〟を取り戻すためには何が必要なのか?
-
-
戦争の無惨さ
- 投稿者: モニカ 日付: 2024/06/30
著者: 早坂 隆
-
私の故郷(ふるさと)・玉砕の島サイパン――少年が見た戦争の記憶
- 著者: 栗原 茂夫
- ナレーター: 児島 明日香
- 再生時間: 6 時間 29 分
- 完全版
-
総合評価6
-
ナレーション6
-
ストーリー6
―あの戦争では、わたしたち国民もみなその気でいたんだよ―母は昭和60年の初冬、71歳の生涯を閉じた。
-
-
内容は素晴らしい
- 投稿者: 斎藤光子 日付: 2024/06/19
著者: 栗原 茂夫
-
ぼくは満員電車で原爆を浴びた 11歳の少年が生きぬいたヒロシマ
- (小学館)
- 著者: 米澤 鐡志, 由井 りょう子
- ナレーター: 中村 源太
- 再生時間: 2 時間 16 分
- 完全版
-
総合評価22
-
ナレーション20
-
ストーリー20
広島に原爆が落とされたのは、1945年8月6日でした。11歳の米澤鐡志さんは、爆心から750メートルの電車内で母親と一緒に被爆します。
-
-
分かりやすい
- 投稿者: まかろん 日付: 2025/08/13
著者: 米澤 鐡志, 、その他
-
絵本 東京大空襲
- 著者: 早乙女 勝元, おのざわ さんいち
- ナレーター: 竹内 静代
- 再生時間: 46 分
- 完全版
-
総合評価2
-
ナレーション2
-
ストーリー2
1945年3月10日、米軍B29の大編隊が東京を襲った。炎の夜の恐怖をようやく生きのびた作家と画家が描いたドキュメントを東京大空襲の語り部、竹内静代さんがご朗読。
※本コンテンツは、「サンプルを聴く」ボタンの再生で作品全編を聴くことができます。
著者: 早乙女 勝元, 、その他
-
112日間のママ
- (小学館)
- 著者: 清水 健
- ナレーター: 江尻 拓己
- 再生時間: 5 時間 23 分
- 完全版
-
総合評価15
-
ナレーション14
-
ストーリー14
清水氏が、妻の奈緒さんの乳がん発覚、出産、亡くなったあとの悲しみまでを克明に回想して語っていきます。
-
-
ナレーションに違和感
- 投稿者: 男爵 日付: 2025/12/06
著者: 清水 健
-
もう会えないとわかっていたなら
- 著者: 家族の笑顔を支える会
- ナレーター: 小林 さやか
- 再生時間: 2 時間 56 分
- 完全版
-
総合評価19
-
ナレーション15
-
ストーリー15
この本で紹介した23の物語は、家族とのお別れやつらい別れを乗りこえたエピソードです。あなたも突然、大切な人との別れがやってくるかもしれません。5分で読める感動実話集
-
-
良い話ばかりで…
- 投稿者: 匿名 日付: 2022/12/01
著者: 家族の笑顔を支える会
-
宇宙の秘密を解き明かす24のスゴい数式
- (幻冬舎新書)
- 著者: 高水 裕一
- ナレーター: 柴野 嵩大
- 再生時間: 5 時間 19 分
- 完全版
-
総合評価21
-
ナレーション16
-
ストーリー16
数式とは、森羅万象をもっとも正確に、もっともシンプルに、もっとも奥深く記述できる「神様の言語」。それは、天才科学者たちが人生をかけて発見した人類の宝物でもある。
-
-
唐突に数式をアイドルに例えるのやめて
- 投稿者: ふゆ 日付: 2024/05/14
著者: 高水 裕一
-
高橋御山人の百社巡礼/其之四拾弐 宮崎・椎葉 「ヤル気」満々 平家の落人
- 宮崎の秘境・椎葉村 那須与一の弟と合流した平家の落人達は、再起を図る意欲満々!!
- 著者: 高橋 御山人
- ナレーター: 高橋 御山人, 盛池 雄峰
- 再生時間: 30 分
- オリジナル版
-
総合評価1
-
ナレーション0
-
ストーリー0
宮崎県西部、険しい山の谷あいにある秘境・椎葉村。伝承によれば、壇ノ浦で敗れた平家が落ち延び隠れ住んだが、源頼朝の命で那須与一の弟・大八郎が追討にやって来る。が、狩猟や焼畑など、山の暮らしで精一杯で、戦闘意欲を捨てた落人達を見て、便宜を図り、ともに暮らしたという。大八郎は、落人達のために、平家繁栄のシンボル・厳島神社を勧請さえした。さらに、平家の女官である鶴富姫と結ばれ、一子設けたという。大八郎はやがて頼朝の召還命令により椎葉を去るが、鶴富姫は娘に婿を取り那須姓を継がせ、その子孫が代々椎葉の庄屋を継いだ。その那須家の江戸時代の邸が今も椎葉に残っており、「鶴富屋敷」と呼ばれている。しかし、この鶴富屋敷や、椎葉村北部の十根川集落は、斜面に石垣を築いて屋敷を構えており、まるで山城に見え、十分に戦闘意欲を感じさせる。十根川には、大八郎御手植えと伝わる樹齢八百年の杉が聳える十根川神社があるが、これは彼らが再起を図ることを誓った記念碑のようにも見える。神仏習合色を残した神楽や、呪術性の強い正月行事、猪のお供えなど、山深い地ゆえの独特の文化が見られ、柳田國男も「後狩詞記」を著し「日本民俗学発祥の地」と言われる椎葉。その源泉たる「落人のエネルギー」を探る。
著者: 高橋 御山人
-
収容所(ラーゲリ)から来た遺書
- 著者: 辺見 じゅん
- ナレーター: 星 祐樹
- 再生時間: 8 時間 43 分
- 完全版
-
総合評価133
-
ナレーション117
-
ストーリー119
大宅賞、講談社ノンフィクション賞、ダブル受賞に輝いた感動ノンフィクション!敗戦から12年目に遺族が手にした6通の遺書。ソ連軍に捕われ、極寒と飢餓と重労働のシベリア抑留中に死んだ男のその遺書は
-
-
戦後11年余り経過しても、まだ戦争が終わっていなかった。
- 投稿者: 某 日付: 2026/01/14
著者: 辺見 じゅん
-
wisの神坂次郎「今日われ生きてあり」
- 著者: 神坂 次郎
- ナレーター: wis
- 再生時間: 1 時間 25 分
- 完全版
-
総合評価0
-
ナレーション0
-
ストーリー0
【解説】陸軍最後の特攻基地、知覧―。美しい開聞岳の姿を心に灼きつけ、沖縄への還らざる壮途についた特攻隊員462名。出撃機数431機。この山に、万感の思いで祖国への訣別の挙手の礼を捧げる少年兵もいたという。 32年の歳月を経て、新婚の想い出に買った赤い手帖が、血と油と海水に染みて奇跡的に戻ってきた新婦の回想(第8話)。幼い娘とまだ見ぬ愛し子に宛て、今後を託し励ます父の手紙(第11話)。父母が亡くなり一人残された幼い妹を案じながら出撃していった兄の最後の手紙(第14話)。祖国を想い、愛しい肉親の姿を胸に、特攻散華した隊員の鎮魂歌・・・。 第8話:海紅豆咲くころ 第11話:父に逢いたくば蒼天をみよ 第14話:背中の静(しい)ちゃん 底本:新潮文庫『今日われ生きてあり』 ※ 第8話「海紅豆咲くころ」は、日本ペンクラブ「電子文藝館」にて御読みいただけます。 【朗読】wis(透明感のある声で知られる女性朗読家です)
著者: 神坂 次郎
-
夏の花
- 著者: 原 民喜
- ナレーター: 岡崎 弥保
- 再生時間: 3 時間 28 分
- 完全版
-
総合評価15
-
ナレーション14
-
ストーリー14
――このことを書きのこさねばならない
戦慄の廃墟からみずみずしい文学の花は咲いた
『夏の花』
当初「原子爆弾」という題名で1945年に書かれた。夏の花を妻の墓前に供えたその翌々日、原子爆弾が落とされる。広島の凄惨な光景が原民喜の澄みきった眼を通して語られる。
『廃墟から』
1947年発表。原爆が投下された後、次兄の疎開地である八幡村に移った作者の体験が引き続き描かれる。壊滅した広島、荒廃した戦後の人々の暮らしには、原爆で命を奪われた人々の無数の嘆きが横たわっている。
『壊滅の序曲』
1949年発表。広島に原爆が落とされる前の数か月間を描く。広島に戻った正三(原民喜がモデル)は、故郷の痛ましい末期をどこか予感しながらも、戦争末期の日々を過ごしているのだった…。
-
-
興味深く聞かせてもらいました
- 投稿者: misamo 日付: 2022/08/30
著者: 原 民喜
-
16歳の語り部~インタビュー版~
- 著者: Audible Studios
- ナレーター: 佐藤 敏郎, 雁部 那由多, 津田 穂乃果, 、その他
- 再生時間: 34 分
- オリジナル版
-
総合評価0
-
ナレーション0
-
ストーリー0
16歳の今しか、伝えられない言葉がある。当時小学5年生だった東日本大震災から5年。あの日を学びに変えるために立ち上がった三人の16歳の高校生の語り部。ポプラ社が発売する本書の一部朗読とご本人たちのインタビューを公開。監修を務めた”小さな命の意味を考える会”代表佐藤敏郎さんのインタビューも含め宮城県東松島市で収録。
※本コンテンツは、「サンプルを聴く」ボタンの再生で作品全編を聴くことができます。
著者: Audible Studios
-
あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。
- 著者: 汐見 夏衛
- ナレーター: 乃神 亜衣子
- 再生時間: 8 時間 4 分
- 完全版
-
総合評価251
-
ナレーション246
-
ストーリー246
親や学校、すべてにイライラした毎日を送る中2の百合。母親とケンカをして家を飛び出し、目をさますとそこは70年前、戦時中の日本だった。
-
-
主人公の気持ちに共感
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2024/08/21
著者: 汐見 夏衛
Audible制作部より
家族で知覧を訪れたいと思います。
胸が締めつけられる
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。