『#Re爆速充電中』のカバーアート

#Re爆速充電中

#Re爆速充電中

著者: Rabbit Cat 、エダコDX | edacodx production
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【Amazonプライム会員限定】今ならプレミアムプランが4か月 月額99円。

10月19日まで。※適用条件あり
エダコDXとRabbit Cat(優輔・はつみ・Miki)が、「人はどうすれば次のステージに進めるのか?」をテーマに、リアルな挑戦・葛藤・気づきを語り合うポッドキャスト。仕事・人生・人間関係の中で感じた違和感や変化を、そのまま言葉にしていきます。 うまくいった話だけでなく、迷いや失敗も含めて共有することで、「自分らしい成長」や「本音でつながる関係性」を見つめ直すきっかけを届けます。キャリアに悩む方、これから何かに挑戦したい方、人との関係に向き合いたい方におすすめ。 2022年10月放送回からのアーカイブを、新録オープニングとともに配信中。ラジオの裏側や、ここでしか聞けないエピソードも多数収録。 📅毎週金曜日 21:00〜 📻かわさきFM 79.1MHz(リスラジ対応) お便り・ご相談は、Xで「#爆速充電中」をつけて投稿、またはDM・メールで受付中。あなたの声が番組をつくります。 #爆速充電中 #人間関係 #自己改善 #パーソナルジャーナル #キャリア #挑戦 #ラジオ #ポッドキャストRabbit Cat 、エダコDX | edacodx production 社会科学
エピソード
  • #34 「スマートボール」って知ってる?ラビキャの地元自慢と夏曲アカペラ|ニューヨーク・仙台・八王子・大阪
    2026/10/11

    今回のテーマは、「うちの地元が日本一」!

    エダコDXとRabbit Catのメンバーが、それぞれ地元の観光大使になったつもりで、街の魅力をプレゼンします。

    ニューヨーク、宮城・仙台、八王子、大阪。

    有名な観光スポットから、暮らしていたからこそ知っている楽しみ方まで。地元の話をきっかけに、メンバーの育った景色や素顔が見えてきます。

    今回の『#Re爆速充電中』は、2023年6月2日放送分の後編。中野サガットさんとのゲーム・eスポーツ対談をお届けした前編に続き、ラビキャのトークとアカペラを楽しむ回です。

    まずは、エダコDXが学生時代を過ごしたニューヨークへ。

    ブロードウェイのミュージカルを当日券で気軽に楽しんでいたという思い出から、ニュージャージーの日本食スーパーの話まで、観光旅行とは少し違うニューヨークの姿を紹介します。

    松井秀喜さんや坂本龍一さんとの遭遇談も飛び出し、メンバーもびっくり。

    音楽やエンターテインメントが、日常のすぐそばにある。そんな環境で過ごした学生時代を振り返ります。

    続いては、宮城・仙台。

    駅前はにぎやかで、少し離れると豊かな自然が広がる。学生も多く、都会の便利さと暮らしやすさが共存する街の魅力を語ります。

    秋保温泉、作並温泉、松島、ウイスキーの工場見学。聞いているうちに、次の旅行先の候補が増えていきそうです。

    八王子の紹介では、地元ならではの「あるある」が登場。

    雪が降ると、ニュースでよく見るあの場所。玉ねぎが特徴の八王子ラーメン。そして、自然を楽しめる高尾山。

    真面目な観光案内のはずが、山頂の「富士山が見える」という案内をめぐって、思わぬツッコミも。ラビキャらしい掛け合いが続きます。

    そして、大阪はみきの出番!

    USJだけでなく、新世界のスマートボールや串カツ、タクシーの運転手さんやお店の人との会話まで、みきならではの大阪の楽しみ方を紹介します。

    ところが、ここでひとつ問題が。

    「スマートボールって、何?」

    地元ではおなじみの遊びが、ほかのメンバーには伝わらない。自分にとっての当たり前が、誰かにとっては新鮮な発見になる瞬間です。

    後半の「ラビキャ掛け算の法則」は、「夏曲×アカペラ」。

    Mrs. GREEN APPLEの『青と夏』、『夏祭り』、ゆずの『夏色』を題材に、夏の空気を感じる歌とトークをお届けします。

    『夏祭り』からは「太鼓の達人」の思い出へ。
    『夏色』からは、漫画やドラマで見た自転車の二人乗りへの憧れへ。

    同じ曲を知っていても、思い浮かべる景色や思い出は人それぞれ。地元の話に続いて、音楽からもメンバーの違いが見えてきます。

    こんな方におすすめです。

    ・Rabbit Catの素顔や掛け合いを楽しみたい
    ・ニューヨーク、仙台、八王子、大阪にゆかりがある
    ・地元ならではのグルメや遊び方が好き
    ・次の旅行先を考えている
    ・夏の名曲やアカペラが好き
    ・音楽と一緒に青春の思い出を振り返りたい

    生まれた街、育った街、長く暮らした街。

    「自分の地元はどこだろう?」と考えると、ひとつには決められない方もいるかもしれません。

    皆さんの地元には、どんなおすすめがありますか?

    4つの街をめぐる気分で、ラビキャの地元トークと夏曲アカペラをぜひお楽しみください!

    ※本編は2023年6月2日放送分です。施設やサービスに関する話題は放送当時の内容です。

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    20 分
  • #33 14歳で日本一、41歳で世界一!中野サガットが語るストⅡとeスポーツの世界
    2026/10/11

    今回のゲストは、中野サガットさん。

    14歳で『ストリートファイターⅡターボ』の全国大会を制し、長いブランクを経て、41歳で再び世界の舞台へ。

    ゲームに夢中だった少年が、大人になってからもう一度挑戦する。その歩みと、ゲームが仕事や文化へと広がっていく面白さを伺います。

    今回の『#Re爆速充電中』は、2023年6月2日放送分を前編・後編に分けてお届け。前編は、ストリートファイターとeスポーツを深掘りするゲストトークです。

    最初に飛び出すのは、ラビキャメンバーの素朴な疑問。

    「サガットって、何?」

    ファミコンやスーパーファミコンに夢中になった世代と、DSやWiiで遊んできた世代。懐かしいキャラクターやゲームセンターの話から、それぞれのゲーム体験の違いが見えてきます。

    1993年、中学3年生だった中野さんは、スーパーファミコン版『ストリートファイターⅡターボ』の全国大会で優勝。

    まだプロゲーマーという職業が身近ではなかった時代。ゲームセンターだけでなく、駄菓子屋やレンタルビデオ店にも対戦ゲームが置かれ、行く先々で対戦していたというエピソードには、当時の熱気が詰まっています。

    そして、全国優勝で受け取った賞金は……まさかのゼロ!

    賞品は、チャンピオンジャケットとマウンテンバイクだったそうです。

    高額賞金が話題になる現在の大会と比べると、ゲームを取り巻く環境が大きく変わったことを感じます。

    その後、約20年間ほぼゲームから離れていた中野さん。eスポーツの仕事をきっかけに再びプレイを始め、2019年にはラスベガスの「EVO」で『スーパーストリートファイターⅡX』の大会に出場し、優勝したと語ります。

    「14歳で日本一、41歳で世界一」

    しかも、「中野サガット」という名前なのに、ラスベガスで優勝したときに使っていたキャラクターは春麗。その意外な理由や、名前の由来も明かされます。

    さらに番組では、

    ・プロゲーマーは、どんな練習をしているのか
    ・コンピューターとの対戦と、人との対戦の違い
    ・練習時間だけでなく、課題を一つずつ決めることの大切さ
    ・ゲームを文化として育て、事業として続けていくには
    ・若いプレイヤーがチームや業界とつながる方法
    ・SNSで実績と熱意を伝え、自分からチャンスをつかむ姿勢

    など、競技としての奥深さから、仕事につながる行動まで話が広がります。

    特に印象的なのは、「熱意をどう伝えるか」という話。

    誰かに見つけてもらうのを待つだけでなく、自分が何をしてきたのか、これから何をしたいのかを伝える。言葉だけでなく、行動を重ねる。

    ゲームの世界で語られた話が、音楽や仕事、新しい挑戦にもつながっていきます。

    こんな方におすすめです。

    ・ストⅡやゲームセンターの思い出がある
    ・eスポーツやプロゲーマーの世界に興味がある
    ・好きなことを仕事につなげたい
    ・一度離れたことに、もう一度挑戦したい
    ・年齢を理由に諦めたくない
    ・自分の実績や熱意の伝え方を考えたい

    懐かしいゲームの話で笑いながら、大人になってから挑戦する面白さにも触れる回です。

    後編では、エダコDXとRabbit Catの地元自慢、そして「夏曲×アカペラ」をお届けします。ぜひ続けてお楽しみください!

    ※本編は2023年6月2日放送分です。ゲームの発売情報、大会、賞金などは放送当時の内容です。

    #Re爆速充電中 #爆速充電中 #中野サガット #ストリートファイター #スト2 #eスポーツ #ゲーム #挑戦 #RabbitCat #エダコDX

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    31 分
  • #32 作曲家・笠松泰洋が語る「長く愛されるアーティスト」の条件|舞台音楽とRabbit Catの可能性
    2026/09/27

    今回のゲストは、作曲家・笠松泰洋さん。

    演劇、ミュージカル、ダンス、映像作品など、幅広いジャンルで音楽を手掛けてきた笠松さんが「爆速充電中」に2回目の登場!

    前回の出演をきっかけに、エダコDXやRabbit Catとの交流も深まり、今回は実際にRabbit Catのワンマンライブを観た笠松さんから、プロの作曲家ならではの視点で率直な感想とアドバイスをいただきます。

    「もっと歌で勝負してもいい」

    笠松さんがRabbit Catのライブを観て感じたのは、アカペラやコーラスの技術だけではなく、“オリジナル曲そのもの”の魅力。カバー曲だけでなく、

    「この曲をもう一度聴きたい」

    「Rabbit Catといえば、この歌」

    と思ってもらえるオリジナル曲を増やしていくこと。

    ハッピーな曲、辛い時に聴きたい曲、人生のさまざまな場面に寄り添う曲——。


    一発のヒットだけを目指すのではなく、長い時間をかけて楽曲を積み重ねていくことが「長く愛されるアーティスト」につながるのではないか。

    第一線で作品を作り続けてきた作曲家だからこその言葉を深掘りします。

    さらに、男女混合アカペラグループだからこそできる新しい表現についてもトーク。

    同じ楽曲でも男性がメインボーカルを務めるのか、女性が歌うのかによって、曲から見える景色は大きく変わる。

    1番と2番でボーカルを入れ替える。

    同じ曲をまったく異なるアレンジで聴かせる。

    男女それぞれの声質を活かして、ひとつの楽曲に複数の表情を持たせる。

    Rabbit Catには、まだ使い切れていない「宝の山」がある——。

    そんな可能性についても語ります。

    そして今回、笠松さんが音楽を担当した音楽劇「ダ・ポンテ〜モーツァルトの影に隠れたもう一人の天才〜」の制作舞台裏も公開。

    モーツァルトの名作オペラ

    「フィガロの結婚」

    「ドン・ジョヴァンニ」

    「コジ・ファン・トゥッテ」

    その誕生を支えた台本作家ロレンツォ・ダ・ポンテとモーツァルトの関係を描くオリジナル音楽劇です。

    笠松さんがこの作品のために完成させた楽曲は32曲。

    しかし、その裏では同じ曲を何度も作り直し、最終的に約150曲分ものデータが生まれたといいます。

    なぜ一度完成した曲を作り直すのか?

    演出家から求められる「もう少し母性的な気持ちがほしい」「この感情が強すぎる」といった言葉を、作曲家はどのように音楽へ変換するのか。

    そして、「自分が作りたい曲」ではなく、

    「作品に必要な曲」を作りながら、

    どうやって自分自身の音楽にしていくのか。


    舞台音楽ならではの、演出家と作曲家による“創作の格闘”についても語っていただきました。


    番組後半では、笠松さんを迎えて「ミュージカル×アカペラ」にも挑戦!

    「レ・ミゼラブル」の『On My Own』や、「CATS」の『Memory』など、名作ミュージカルの楽曲をRabbit Catがその場でアカペラ表現します。

    作曲、舞台、ミュージカル、アカペラ。

    さまざまなジャンルを横断しながら、「作品を作るとはどういうことなのか?」を考えるエピソードです。

    こんな方におすすめです。

    ・作曲や音楽制作に興味がある

    ・アーティストとして長く活動したい

    ・オリジナル曲を作りたい

    ・ミュージカルや舞台芸術が好き

    ・アカペラや歌の表現力を高めたい

    ・クリエイター同士の共創に興味がある

    今回のテーマを一言でまとめるなら、

    「長く愛されるアーティストは、人生とともに曲を積み重ねていく。」技術だけではなく、自分たちにしか歌えない作品を作り続ける。

    Rabbit Catのこれからの可能性と、プロの作曲家が作品を生み出すリアルが詰まったエピソードです。

    #爆速充電中 #笠松泰洋 #作曲家 #作曲 #ミュージカル #舞台音楽 #ダポンテ #モーツァルト #アカペラ #RabbitCat #ラビットキャット #音楽制作 #クリエイター #エダコDX

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    44 分
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