『野球時代ラジオ』のカバーアート

野球時代ラジオ

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著者: 野球時代編集部
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昭和・平成・令和を超えた今だからこそ、 昭和レトロなプロ野球の魅力を再発見し、 新たな世代へ継承したそんな想いから誕生した 野球時代編集部は野球とサブカルチャーを融合させた斬新なメディアプロジェクトです。 https://baseball.rbmproduction.com/ https://www.youtube.com/@r.b.m.production ■番組説明 昭和・平成・令和を横断して 野球×人生×カルチャーを語る音声メディア。 ・消えた球場 ・語られなかった名選手 ・時代に埋もれたドラマ それらを“音で再編集する大人の野球ラジオ”です。 懐かしい。 でも、新しい。 記憶のグラウンドへようこそ。 ■こんなひとに聞いて欲しい ✔ 昭和・平成のプロ野球が好きな人 ✔ 野球の「裏側」や「物語」に惹かれる人 ✔ スポーツを人生として見ている人 ただ懐かしむだけじゃない。 ・文化としての野球 ・時代とリンクした野球 ・人間ドラマとしての野球 これを、現代にアップデートして届ける。 ■コンテンツ内容 ・昭和の名選手・裏話 ・球場文化・応援文化 ・野球と映画・音楽・街 ・編集部メンバーのリアルトーク ■リスナーの皆さまへお願い ▶ フォローで最新回を受け取る ▶ 気に入ったら保存・シェア そうすれば…あなたの中の“あの頃”が、きっと蘇る。野球時代編集部 政治・政府
エピソード
  • 【野球時代ラジオ #16】野茂英雄に8球団競合!平成の野球を彩った名選手たち【1989年ドラフト】
    2026/10/26

    野茂英雄に8球団が競合した1989年ドラフト。
    与田剛、佐々木主浩、佐々岡真司、潮崎哲也、そして古田敦也――平成のプロ野球を彩った選手たちが、同じ年のドラフトで指名されました。

    今回の『野球時代ラジオ』は、10月のドラフト特集を締めくくる第16回。今西編集長、ランディ高橋、牧啓夫の3人で、ドラフトの記憶から、野球を眺める楽しみ、遊ぶ楽しみまで語ります。

    ⚾ 今月の野球事件簿|1989年ドラフト
    新日鉄堺の野茂英雄をめぐる8球団競合と、パンチョ伊東の指名読み上げの記憶。当時の顔ぶれを振り返りながら、昭和から平成へ移る時代と、プロ野球の世代交代に話を広げます。

    🍺 ロングリブ レトロカルチャー|リリーズ神田スタジアム
    4週にわたったリリーズ紹介を、「Art」「Appearance」「Attitude」の3つの視点で総括。料理や店内の居心地、そして野球を大切にする店の姿勢を語ります。

    対象試合の開始から終了まで楽しめる飲み放題には、「サンテレビ方式」というたとえも。野球好きが好きな話をしながら過ごせる場所、その魅力をお届けします。
    ※店舗のメニュー・利用条件は公式案内をご確認ください。

    🎲 インパクトベースボール|時代を超えた対戦を楽しむ
    終盤は、牧啓夫が手がける野球ゲーム『インパクトベースボール』の年代別データの話題へ。収録時点で発売予定の1988年版や、「1988年の近鉄と1965年の巨人が対戦したら?」という想像から、記録をもとに遊ぶ野球の楽しさが広がります。

    皆さんの記憶に残るドラフトや、時代を超えて対戦させてみたいチームも、ぜひコメントで教えてください。

    【出演】
    今西(野球時代編集長)
    ランディ高橋
    牧啓夫(八川社/インパクトベースボール)

    ※2026年10月26日放送分・事前収録。番組内の告知や予定は収録当時の情報です。

    #野球時代ラジオ #野茂英雄 #ドラフト会議 #リリーズ神田スタジアム #インパクトベースボール

    【チャプター候補】

    00:00 オープニング
    01:40 今月の野球事件簿・ドラフト特集の締めくくり
    02:40 野茂英雄の8球団競合とパンチョ伊東
    03:56 1989年ドラフトに集った名選手たち
    05:29 昭和から平成へ、野球の世代交代
    10:08 お便り・リクエスト紹介
    11:40 リリーズ神田スタジアムを「3つのA」で総括
    12:54 料理とコースに見る店の楽しさ
    14:13 プレイボールからゲームセットまで
    17:23 野球好きがくつろげる店内空間
    19:34 野球一筋の店の姿勢
    21:22 楽曲紹介
    22:06 インパクトベースボールの年代別データ
    23:59 時代を超えたチームの対戦を想像する
    25:24 エンディング

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    26 分
  • 【野球時代ラジオ #15】桑田は巨人、清原は西武へ――運命を分けた1985年【KKドラフト】
    2026/10/24

    巨人に指名された桑田真澄と、西武へ進んだ清原和博。
    1985年のドラフトで、PL学園のKKコンビはそれぞれのプロ野球人生を歩み始めました。

    野球時代ラジオ第15回は、KKドラフトの記憶から、野球居酒屋の楽しみ、懐かしいタカラの野球カードゲームまで。今西編集長、ランディ高橋、牧啓夫の3人で語り合います。

    前半は「今月の野球事件簿」、ドラフト特集の第3弾。
    早稲田大学への進学を表明していた桑田への巨人の指名と、巨人を希望していた清原の西武入団を振り返ります。

    話題はその後の活躍にも。清原が高卒1年目に放った31本塁打、早くから巨人の主力投手となった桑田。大きな注目を背負いながら、プレーで実力を示した2人について語ります。
    さらに、アマチュア時代の名コンビや、高卒新人の活躍、放送当時に迫っていた2026年ドラフトへの期待にも話が広がります。

    後半は、ランディ高橋の「ロングリブ レトロカルチャー」。
    今回は「ベースボール居酒屋リリーズ神田スタジアム」の店内に注目します。

    人工芝の座敷、ベース型の座布団、壁を彩る野球グッズやスポーツ新聞。お酒を飲まない編集長の目線も交えながら、野球好きの心をくすぐる空間を紹介します。

    プロ野球チップスのカードをきっかけに、話はタカラの野球カードゲームへ。
    独自の簡易ルールで1試合約7分。弟と試合を分担してペナントレースを進め、選手成績をワープロに打ち込んでいた少年時代――。エンディングまで続く、熱のこもったアナログ野球ゲーム談義もお楽しみください。

    【今回の話題】
    ・1985年ドラフトと、桑田真澄・清原和博の進路
    ・清原の新人31本塁打と、KKコンビのプロでの活躍
    ・アマチュアの名コンビ、高卒新人への期待
    ・リリーズ神田スタジアムの野球一色の店内
    ・プロ野球チップスと、カードを開ける楽しみ
    ・タカラの野球カードゲームと、自分たちのペナントレース
    ・『インパクトベースボール』『野球時代』第6号のお知らせ

    【出演】
    今西(野球時代編集長)
    ランディ高橋
    牧啓夫(八川社/『インパクトベースボール』デザイナー)

    皆さんが覚えているKKドラフトの場面や、夢中になった野球ゲームの思い出も、ぜひコメントで教えてください。
    チャンネル登録・高評価もよろしくお願いします!

    ※2026年10月19日放送分。ドラフトに関する見通しや番組内の告知は、放送当時のものです。

    #野球時代ラジオ #KKコンビ #桑田真澄 #清原和博 #野球ゲーム

    00:00 オープニング・出演者紹介
    01:58 今月の野球事件簿:1985年のKKドラフト
    03:59 清原の新人31本塁打と桑田の活躍
    05:15 アマチュアの名コンビと高卒新人
    08:45 放送当時のドラフト注目選手と期待
    10:33 お便り・リクエスト紹介
    12:37 リリーズ神田スタジアムの楽しみ方
    15:26 人工芝・座布団・野球グッズの店内空間
    17:18 プロ野球チップスとカード収集
    19:31 タカラの野球カードゲームの思い出
    20:53 独自ルールで進めたペナントレース
    22:15 楽曲紹介
    23:00 まだまだ続く!タカラ野球ゲーム談義
    26:00 『インパクトベースボール』・お知らせ・エンディング

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    27 分
  • 【野球時代ラジオ #14】江川卓「空白の一日」と小林繁――あの騒動を、ファンはどう受け止めたか
    2026/10/23

    江川卓「空白の一日」。あの騒動を、当時の野球ファンはどう受け止めたのでしょうか。

    野球時代ラジオ第14回は、江川事件をめぐる記憶と、野球ファンが集う「リリーズ神田スタジアム」の店主・高橋雅光さんの人物像を取り上げます。

    前半は「今月の野球事件簿」、ドラフト特集の第2弾。
    1978年、ドラフト会議前日の巨人と江川卓の契約発表から、阪神による指名、小林繁の移籍へ。複雑な経緯をたどりながら、当時を知る出演者たちが、その衝撃やファンとしての思いを語ります。

    ルールの文言と、その制度が作られた趣旨。
    球団の思惑と、若い選手にかかる重圧。
    事件の結末だけでなく、そこにいた人々の気持ちにも目を向ける野球談義です。

    後半は、ランディ高橋の「ロングリブ レトロカルチャー」。
    「ベースボール居酒屋リリーズ神田スタジアム」の“選手兼監督兼オーナー”、高橋雅光さんを紹介します。

    水島新司の漫画を入口に野球を好きになり、12球団のファンクラブに加入。年間50〜70試合を球場で観戦するという行動力と、観る側のファンとしてお客さんと同じ目線に立つ店づくりについて語り合います。

    エンディングでは、漫画『実録たかされ』と、雑誌『野球時代』第6号も紹介します。

    【今回の話題】
    ・1978年「空白の一日」と江川卓の入団をめぐる経緯
    ・小林繁の移籍と、当時のファンの受け止め方
    ・ルールの趣旨と、選手を取り巻く人々の思惑
    ・リリーズ高橋雅光さんの野球愛と店づくり
    ・水島新司の漫画、球場巡り、12球団ファンクラブ
    ・『実録たかされ』に描かれる人間模様
    ・『野球時代』第6号のお知らせ

    【出演】
    今西(野球時代編集長)
    ランディ高橋
    シェルドン西脇
    牧啓夫(八川社)

    皆さんが覚えているドラフトの出来事や、野球を好きになったきっかけも、ぜひコメントで教えてください。
    チャンネル登録・高評価もよろしくお願いします!

    ※2026年10月12日放送分。出演者の記憶・感想を交えてお届けしています。番組内の告知・予定は放送当時のものです。

    #野球時代ラジオ #江川卓 #小林繁 #ドラフト会議 #昭和プロ野球

    00:00 オープニング・出演者紹介
    01:09 今月の野球事件簿:「空白の一日」
    02:39 契約発表から小林繁の移籍へ
    04:08 当時のファンはどう受け止めたか
    05:34 ルールの文言と「法の理念」
    06:45 江川卓の進路と、選手にかかる重圧
    08:14 「空白の一日」をめぐる経緯
    10:57 お便り・リクエスト紹介
    11:27 リリーズ店主・高橋雅光さんを紹介
    15:17 観る側の目線と、水島新司の漫画
    16:33 全国の球場へ向かう行動力と野球愛
    21:14 楽曲紹介
    21:51 『実録たかされ』と事件をめぐる人間模様
    23:05 『野球時代』第6号のお知らせ・エンディング

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    25 分
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