『【野球時代ラジオ #15】桑田は巨人、清原は西武へ――運命を分けた1985年【KKドラフト】』のカバーアート

【野球時代ラジオ #15】桑田は巨人、清原は西武へ――運命を分けた1985年【KKドラフト】

【野球時代ラジオ #15】桑田は巨人、清原は西武へ――運命を分けた1985年【KKドラフト】

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る
概要

巨人に指名された桑田真澄と、西武へ進んだ清原和博。
1985年のドラフトで、PL学園のKKコンビはそれぞれのプロ野球人生を歩み始めました。

野球時代ラジオ第15回は、KKドラフトの記憶から、野球居酒屋の楽しみ、懐かしいタカラの野球カードゲームまで。今西編集長、ランディ高橋、牧啓夫の3人で語り合います。

前半は「今月の野球事件簿」、ドラフト特集の第3弾。
早稲田大学への進学を表明していた桑田への巨人の指名と、巨人を希望していた清原の西武入団を振り返ります。

話題はその後の活躍にも。清原が高卒1年目に放った31本塁打、早くから巨人の主力投手となった桑田。大きな注目を背負いながら、プレーで実力を示した2人について語ります。
さらに、アマチュア時代の名コンビや、高卒新人の活躍、放送当時に迫っていた2026年ドラフトへの期待にも話が広がります。

後半は、ランディ高橋の「ロングリブ レトロカルチャー」。
今回は「ベースボール居酒屋リリーズ神田スタジアム」の店内に注目します。

人工芝の座敷、ベース型の座布団、壁を彩る野球グッズやスポーツ新聞。お酒を飲まない編集長の目線も交えながら、野球好きの心をくすぐる空間を紹介します。

プロ野球チップスのカードをきっかけに、話はタカラの野球カードゲームへ。
独自の簡易ルールで1試合約7分。弟と試合を分担してペナントレースを進め、選手成績をワープロに打ち込んでいた少年時代――。エンディングまで続く、熱のこもったアナログ野球ゲーム談義もお楽しみください。

【今回の話題】
・1985年ドラフトと、桑田真澄・清原和博の進路
・清原の新人31本塁打と、KKコンビのプロでの活躍
・アマチュアの名コンビ、高卒新人への期待
・リリーズ神田スタジアムの野球一色の店内
・プロ野球チップスと、カードを開ける楽しみ
・タカラの野球カードゲームと、自分たちのペナントレース
・『インパクトベースボール』『野球時代』第6号のお知らせ

【出演】
今西(野球時代編集長)
ランディ高橋
牧啓夫(八川社/『インパクトベースボール』デザイナー)

皆さんが覚えているKKドラフトの場面や、夢中になった野球ゲームの思い出も、ぜひコメントで教えてください。
チャンネル登録・高評価もよろしくお願いします!

※2026年10月19日放送分。ドラフトに関する見通しや番組内の告知は、放送当時のものです。

#野球時代ラジオ #KKコンビ #桑田真澄 #清原和博 #野球ゲーム

00:00 オープニング・出演者紹介
01:58 今月の野球事件簿:1985年のKKドラフト
03:59 清原の新人31本塁打と桑田の活躍
05:15 アマチュアの名コンビと高卒新人
08:45 放送当時のドラフト注目選手と期待
10:33 お便り・リクエスト紹介
12:37 リリーズ神田スタジアムの楽しみ方
15:26 人工芝・座布団・野球グッズの店内空間
17:18 プロ野球チップスとカード収集
19:31 タカラの野球カードゲームの思い出
20:53 独自ルールで進めたペナントレース
22:15 楽曲紹介
23:00 まだまだ続く!タカラ野球ゲーム談義
26:00 『インパクトベースボール』・お知らせ・エンディング

adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません