エピソード

  • Ep278 ダストボウル アメリカ建国 編「ブチキレてお茶捨てる!ボストン茶会事件と対米海上封鎖〜北米13植民地がアメリカ独立戦争へ至る道」
    2026/08/27

    シーズン40/ダストボウル/第1部/アメリカ建国/第5話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/ダストボウルに至る時代背景…アメリカ合衆国の前身…北米13植民地とは?/揉めに揉めた印紙法…印紙法が廃止されても宗主国・大英帝国は北米13植民地にマウント取りたい?/超険悪ムードの中…イギリスが成立させた法律『茶法』ってなに?/イギリス東インド会社だけ紅茶を関税フリーで輸入できる?/イギリス東インド会社取扱品限定だけど…紅茶が安くなれば北米の皆も喜ぶはず…というイギリス議会の読みは甘過ぎる?なぜ北米13植民地は茶法にブチギレたのか?/紅茶を海に捨てられて被害額27億2000万円?/茶法の成立以降…東インド会社が紅茶貿易を独占?/茶法で経営に打撃を受ける北米企業…なぜイギリス議会は東インド会社だけに特権的地位を与えたのか?/北米には自治権が認められていたはず!なぜ本国イギリスは北米の課税権を侵害するのか?/北米各地で発生する東インド会社船舶への妨害行為/積荷を捨てろ!紅茶を海に投げろ!『自由の子供達』が起こしたボストン茶会事件/なぜボストンでイギリスへの抗議活動が過激化したのか?/先住民の衣装を着て東インド会社船舶に侵入?『自由の子供達』とは?/ボストン市民の反英感情に火をつけたキング・ストリート事件とは?/イギリスの対米海上封鎖…高圧的な宗主国に反抗姿勢を明確にする北米13植民地/大陸会議に集まった13植民地の代表ってどんな人たち?/大陸会議で北米13植民地は『アメリカ』として独立を目指していたのか?/イギリスとの対立でひとつにまとまる北米3植民地/レキシントン・コンコードの戦いから始まる…アメリカ府独立戦争/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie

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    39 分
  • Ep277 ダストボウル アメリカ建国 編「代表無くして課税無し!アメリカの前身〜北米13植民地と大英帝国の対立の行方」
    2026/08/20

    シーズン40/ダストボウル/第1部/アメリカ建国/第4話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/ダストボウルに至る時代背景…アメリカ合衆国の前身…北米13植民地とは?/ニューイングランド植民地群/中部植民地群/南部植民地群/北米13植民地…3つの分類…実は思想も宗教も産業構造もバラバラ?/後に勃発するアメリカ最大の内戦…南北戦争の遠因となった?北米13植民地の違いとは?/宗主国イギリスが「有益なる怠慢」を放棄?/なぜ大英帝国は北米13植民地へのガバナンスを強めてきたのか?/独立への布石?本国イギリスと対立を深める北米13植民地/北米13植民地の経済的優位…なぜ北米は13植民地は、本国イギリスに対して優位になったのか?/拡大する貿易赤字?宗主国イギリスの危機感/自立心に火がついた?経済的に優位になった13植民地/北米13植民地とイギリスの宗教対立?/イギリス国教会とはどんな宗派なのか?/国王の個人的事情でカトリック協会から離脱?イギリス国教会設立の経緯とは?/まだ独立までは考えていなかった?北米13植民地の気持ち/羊毛品法…鉄法…北米13植民地に課税・制限を強めてくるイギリス本国/イギリスが圧迫してきている…北米13植民地の感情/印紙法制定と北米で反発/トランプカードにも課税?印紙法とはどんな法律だったのか?/なぜイギリスは北米に勝手に課税してくるのか?「代表無くして課税なし」とは?/廃止に追い込まれた印紙法…メンツを潰されたイギリス議会のマウント宣言とは?/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie

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    38 分
  • Ep276 ダストボウル アメリカ建国 編「コロンブスがすべてを変えた…ダストボウルに至る時代背景〜北アメリカ大陸開拓史」
    2026/08/13

    シーズン40/ダストボウル/第1部/アメリカ建国/第3話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/ダストボウルに至る時代背景…先コロンブス期…南北アメリカ大陸には人類はいなかった?/ネイティブ・アメリカンの祖先はどこからきたのか?/シベリアとアラスカの間…ベーリング海峡は凍って繋がっていた?/北米は寒い…暖かい中南米に向かう人々/中南米で形成された帝国…メソアメリカ文明/実は寒い北米にも帝国があった?発掘が進むミシシッピ文化とは?/コロンブスよりも500年早くアメリカ大陸に到達したノルマン人レイフ・エリクソンとは?/ヴィンランド・サガ/レイフ・エリクソンの父親、赤毛のエイリーク…親子揃って危ない人物?/レイフ・エリクソンはなぜカナダ(ヴィンランド)に定住しなかったのか?/ヨーロッパ人がアメリカにやってきた…勘違いの激しいコロンブスの到達/いろいろ勝手に命名するコロンブス/勝手に世界を分割?スペインとポルトガルの間で結ばれたトルデシリャス条約とは?/「アメリカ」という名称の由来…イタリア人航海者アメリゴ・ヴェスプッチ/北米沿岸探検…実は妄想?アメリゴ・ヴェスプッチ…の謎/次々と「新大陸」にやってくるヨーロッパ人…探検と開拓の実態とは?/ネイティブ・アメリカンから土地を略奪し、虐殺しながら開拓を進めたヨーロッパ人/ネイティブ・アメリカンの犠牲の上に建設されたアメリカの基礎/後のアメリカ合衆国の宗教的バックボーンとなる清教徒…メイフラワー号でやってきたピルグリム・ファーザーズ/北米植民地建設で台頭するフランスとイギリス/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie

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    44 分
  • Ep275 ダストボウル アメリカ建国 編「ダストボウルが発生した地域の基礎情報〜世界有数の穀倉地帯…アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリー」
    2026/08/06

    シーズン40/ダストボウル/第1部/アメリカ建国/第2話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/世界有数の穀倉地帯?グレートプレーンズ・プレーリーってどこ?/中学・高校で学ぶグレートプレーンズ・プレーリーについて/大草原と大平原ってどう違う?/世界の穀物需要において重要な生産拠点?アメリカ中西部の穀倉地帯/北米大陸の真ん中付近…西経100度線の西側がグレートプレーンズ…東側がプレーリー/大平原というより高原?ロッキー山脈に接していて実は標高が高いグレートプレーンズ/小麦・トウモロコシ・大豆・甜菜・綿花栽培など、農作物生産が中心の地域/ウクライナのチェルノーゼムと同じく世界有数の穀物栽培が盛んな地域/かつては何もない未開拓な土地だった?アメリカの領土拡張と西部開拓の末に穀倉地帯として開発?アメリカ中西部のグレートプレーンズとプレーリー/プレーリーに入植した家族を描く西部開発時代のプレーリーが舞台のドラマ『大草原の小さな家』/プレーリーに生息する可愛らしい哺乳類・プレーリードッグ/見た目は可愛らしいプレーリードッグ…実はそこそこ残忍?/大草原プレーリーの更に東側…ミシシッピ川流期の中央平原/アメリカ合衆国領土拡張の歴史は東から西へ/東から西へ…中央平原→プレーリー→グレートプレーンズの順で位置している/東から西へ移動するほど年間雨量が少ない/実は時折旱魃も起きる?グレートプレーンズの半乾燥気候/ダストボウルを理解する上で重要な年間雨量の地域差/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie

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    36 分
  • Ep274 ダストボウル アメリカ建国 編「大恐慌時代のアメリカを襲ったダストボウルの恐怖〜巨大な砂嵐による農業災害とは」
    2026/07/30

    シーズン40/ダストボウル/第1部/アメリカ建国 編/第1話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/世界有数の穀倉地帯?グレートプレーンズ・プレーリーってどこ?/アメリカでは有名な歴史的災害?ダストボウルで農業崩壊?/砂嵐で農地を失った人々が350万人以上?/世界恐慌だけではなかった?1930年代のアメリカを襲ったダブルパンチ災害…ダストボウル/ダストボウルは砂嵐…だけど人災?/現代の農業開発や農地管理に活かされている?ダストボウルの教訓とは?/ダストボウル…Dust Bowlの写真と映像/文化的にも大きな影響を与えた?ダストボウルの衝撃/ダストボウルで被災した農民一家の苦難を描いたジョン・スタインベックの歴史的名作(小説)『怒りの葡萄』/ダストボウルの吟遊詩人…20世紀前半のアメリカを代表するフォークシンガー…ウディ・ガスリー/ダストボウル災害で土地を失った農民たちの苦難の道のりを歌った1940年発表のアルバム『Dust Bowl Ballads』/ダストボウル最大の被害をもたらした最悪の砂嵐「ブラックサンデー」を歌ったアルバム収録曲『Great Dust Storm』/ダストボウル被害を記録した写真…被災者たちを写した印象的な写真を残したジャーナリスト…ドロシア・ラング/ダストボウル的な災害で地球上の植物が枯死する世界を描いたクリストファー・ノーラン監督の作品『インターステラー』/再び世界大戦の足音が近づいて来ていた時代…1930年代/当時の欧米列挙各国の中では比較的安定した国家運営をしていた印象があるアメリカ合衆国だが…実は大恐慌とダストボウルのダブルパンチだった?/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie

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    38 分
  • Ep273 カレーの歴史 「文明開化とライスカレー〜初めてカレーを目撃した日本人のリアクションと明治時代のカレーレシピ」
    2026/07/23

    シーズン39/カレーの歴史/最終話/カレーはグローバル?世界各国にあるカレー的な料理/カレーの起源を探る旅/日本の国民食?みんな大好きカレーが初めて日本にやってきた日/文明開化とカレーの香り?明治初期にカレーを日本に持ち込んだのはイギリス人?/初めてのカレーはコルリ?福沢諭吉の書籍に残るカレーについての言及/福沢諭吉はカレーを食べたことなかった?/日本人で初めてカレーを目撃した人は、カレーを食べなかった?初めて見るカレーの衝撃/カレーをを見ても口にしなかった日本人…初めてカレーを食べたのは誰?/カレーソースは食べずにご飯だけ?日本人の「ライスカレー」初体験…山川健次郎さん/明治5年のレシピ本「西洋料理指南」に掲載された日本初のカレーレシピ/鶏肉・えび・鯛・牡蠣・アカガエル?多種多様な具材を用いた明治時代のカレー/日本初のカレー粉は大正12年…カレールーは戦後/西南戦争の起こった明治10年…東京の食堂「風月堂」さんで登場したライスカレー…お蕎麦の8倍の価格?当時は高級料理?/お気に入りのカレー店/北海道…帯広・釧路のカレーチェーン・インデアンカレー/福岡博多の文化屋カレー/大阪のカレーチェーン・船場カリーの牛すじネギカリー(本編中でご紹介した近鉄難波駅構内の船場カリーは閉店)/新大阪駅構内(改札外)モジャカレーのネギビーフカレー/西武新宿線・鷺ノ宮駅近くカレー屋うえのんさん/東京駅八重洲地下街の南インド料理の名店エリック・サウス…野菜ビリヤニ/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/カレー/カレーライス/ビリヤニ/インド/インド料理/スリランカ/スリランカ料理/スパイス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/ビリヤニ/植民地/伝統料理/食文化/食文化研究/文化的横領

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    58 分
  • Ep272 カレーの歴史 「カレーはイギリス料理?魅力的なインドの食文化を勝手にカスタマイズして出来たカレーという概念」
    2026/07/16

    シーズン39/カレーの歴史/第3話/カレーはグローバル?世界各国にあるカレー的な料理/カレーの起源を探る旅//魅力的で刺激的な食文化を持つ南アジアにやってきrたイギリス人/ヴァスコ・ダ・ガマが食べた南アジア料理の衝撃/ポルトガル人をインドから追い出した大英帝国/スパイスの産地モルッカ諸島こと香料諸島…香辛料を巡るオランダとイギリスの衝突とは?/アンボイナ事件の顛末…実は日本人が巻き込まれていた?/17世紀の貿易会社は危なっかしい?武力衝突が通常運転の欧米列強/関ヶ原で負けて海外に転職?実は海外進出していた17世紀の日本人/インド・ムガル帝国に相手にされていたなかった?悲しきポルトガルの運命/皇帝に取り入る?大英帝国の狡猾な策略/大英帝国に飲み込まれ、その植民地ネットワークに組み込まれていくムガル帝国/トウガラシ・マジックで更に魅力を増した南アジア料理/スパイスたっぷりで魅力的な南アジア料理が忘れられないイギリス東インド会社の社員の皆さん/母国イギリスに帰ってもご飯が全然美味しくないイギリス東インド会社の皆さん/インドの人々の様に多種多様なスパイスを駆使して魅力的なレシピを創り上げることができなかったイギリス人…多種たような南アジア料理をひとつにまとめてしまった?/インドの人々の食文化とはまるで違う?イギリス人が勝手にまとめたらできてしまった?カレーという概念/食文化研究におけるカレーは、文化的横領の典型的な例/インドの食文化を勝手にカスタマイズ?/いつでもどこでもカレーが食べたい?カレー粉誕生の秘密/カレーが庶民的な食事になったのはいつ?/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/カレー/カレーライス/ビリヤニ/インド/インド料理/スリランカ/スリランカ料理/スパイス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/ビリヤニ/植民地/伝統料理/食文化/食文化研究/文化的横領

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    37 分
  • Ep271 カレーの歴史 「昔は激辛じゃなかった?古代文明はスパイス天国?ヨーロッパ人を魅了した南アジアの魅力的で刺激的な食文化」
    2026/07/09

    シーズン39/カレーの歴史/第2話/カレーはグローバル?世界各国にあるカレー的な料理/カレーの起源を探る旅/大航海時代…塩だけ?ワインで煮るだけ?貧弱だった西洋の食文化/インドに到達した初めてのヨーロッパ人はヴァスコ・ダ・ガマ…じゃなかった?/陸路でインドまで到達?ポルトガル外交官ペロ・ダ・コヴィリャンの旅路/香辛料は金(ゴールド)と等価交換…大航海時代・西洋諸国の香辛料事情とは?/香辛料を効かせて風味豊かで、多様性に富んでいて、見たこともない料理…ヨーロッパ人にとって気を失うほど美味しかった?魅力的な南アジア料理/4500年前…インダス文明時代の食文化とは?/青銅器の時代…既に香辛料を駆使した料理が豊富だった?/シルクロードを通じて香辛料が輸出?実は古代から盛んだった香辛料ビジネス/古代から世界有数の魅力的な食文化を持つ地域?…南アジアの豊かな食文化/古代ローマ帝国もスパイス大好き?/インド料理といえば激辛…でも大航海時代以前は激辛ではなかった?/南アジア料理は、いつトウガラシと出会ったのか?/トウガラシがやってきた!コロンブス以降のトウガラシ伝播の歴史/実はマイルドだった?トウガラシ以前の南アジア料理の謎/コロンブスの壮絶な勘違い?トウガラシがChili Pepperと呼ばれる謎/世界有数の食文化を持つ国…中国からも一目置かれた南アジア料理/魅力的で刺激的な食文化を持つ南アジアにやってきrたイギリス人/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/カレー/カレーライス/ビリヤニ/インド/インド料理/スリランカ/スリランカ料理/スパイス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/ビリヤニ/植民地/伝統料理/食文化/食文化研究/文化的横領

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