『聴いて上手くなるスキーオフトレポッドキャスト』のカバーアート

聴いて上手くなるスキーオフトレポッドキャスト

聴いて上手くなるスキーオフトレポッドキャスト

著者: フィジカルトレーナー飯島庸一 |S-CHALLENGE Training Program Works
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概要

スキーが大好きな皆さん、こんにちは! S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一です。 「オフトレでスキーを上手くする」、「コンディショニングでスキーのパフォーマンスを上げる」、をミッションとして、スキーヤーの可能性を高め、怪我のリスクを減らす目的でスキーオフトレに関する情報を配信していきます。 サポートしている選手や一般社会人クライアントさんたちへのインタビューもおこない、スキーに対する向き合い方やオフシーズンのトレーニング内容などを語っていただきます。 あなたのオフシーズンのトレーニングの質を高めるヒントになれば嬉しいです。 私の詳細プロフィール ⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠ トレーニングやコンディショニング、栄養やサプリメントなどの最新エビデンスをご紹介する配信もしています。 ひとりでもトレーニングを継続するコツ ⁠https://voicy.jp/channel/4288 スキーオフトレ情報発信・S-CHALLENGE ニュースレター(無料) ⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠フィジカルトレーナー飯島庸一 |S-CHALLENGE Training Program Works
エピソード
  • 049 すぐに出来る! 膝のケガのリスクを下げるコツ
    2026/02/26

    参照論文情報

    Multiple Intrinsic and Extrinsic Factors Increase the Risk of Anterior Cruciate Ligament Injury in Skiers: A Systematic Review.

    スキーヤーの前十字靱帯損傷リスク:内的・外的要因のシステマティックレビュー 2025

    アメリカ アルベルト・アインシュタイン医科大学

    https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/40744398/

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    11 分
  • 048 内旋動作はストレッチだけでは改善しない!
    2026/02/12

    アメリカのミシガン大学が行った研究では、324名のエリートアスリートを対象に、股関節の可動域とACL損傷の関係を調査しました。この研究で注目されたのが、股関節の内旋(太ももを内側にひねる動き)動作です。


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    7 分
  • 047 距骨と膝のケガのリスク
    2026/02/04

    先週、岐阜県スキー連盟の指導者養成講習を担当してきました

    昼間はダイナランドスキー場にて強化指定選手たちのウォームアップサポート

    夜は強化コーチの皆さんへの膝障害に関する情報伝達をしました。

    その中で、コーチの皆さんがひときわ興味を持たれて質問頂いたのが「距骨」です。

    今回は距骨の位置について、お話します。


    足首の捻挫後は距骨が前方にずれると背屈制限が大きくなります

    Talus Position Correlates With Dorsiflexion Range of Motion Following a Lateral Ankle Sprain: A Cross-Sectional Study

    外側足関節捻挫後の距骨位置は背屈可動域と相関する:横断研究 2025

    https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/40066243/

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    7 分
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