• #34 全東信と林伸次さんの「正直な発信」とSNS炎上のリスクマネジメントの話
    2026/07/18

    まとまりきらず、とりとめもないですが、

    声だけは大きくなってきたよw


    【今回のトピック】

      • 全東信(ぜんとうしん)の破産について 被害に遭われたお店の方々へ。今、私たちができるのは「信頼できるソースから情報を集めること」です。カード会社の乗り換えやつなぎ融資など、営業を止めないための情報共有について触れています。
      • 「noteの神様」林伸次さんに学ぶ、応援される力 同じく被害を受けた林伸次さんの「2行のnote」に、私はとても感銘を受けました。普段からファンを作っている飲食店だからこそできる、究極の「助けて」の伝え方とは?
      • 30秒の動画がお店を壊す?SNS炎上の怖さ ある鶏肉料理店の炎上事例から、現場のリアルと「見え方」のギャップを考えます。たとえ悪意がなくても、切り取られた15秒が全世界に発信されるリスクをどう管理すべきでしょうか。
      • これからの飲食人に必要な「新しいスキルセット」 「来たことがない人」がお店の評価を決める時代。SNSとどう向き合い、どう自分たちを表現していくか。それはもう、調理や接客と同じくらい大切なスキルになっているのかもしれません。

    「解決はしないかもしれませんが、一緒に考えることはできるかなと思います」SNS発信に不安を感じている方や、どう向き合えばいいか悩んでいる方の、ちょっとしたヒントになれば嬉しいです。感想や疑問など、ぜひお気軽にメッセージを投げてください。一緒に考えていきましょう!【おすすめの一曲】

    『HANABI』

    Mr.children

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    18 分
  • #33 自分に栄養を与える最高に嬉しかった2つの実話
    2026/06/29

    大変お久しぶりです!前回の配信から約5ヶ月。無理に気負わず「ちゃんと続けること」を目指して、今回は誰に聞かれたわけでもないけれど、話したくてたまらない「自分に栄養を与えてくれた2つの出来事」をゆるりと雑談形式でお届けします。

    【今回の見どころ】

    ・「土曜の夜にお台場へ!?」変化する飲食店の働き方

    大好きな漫才賞レース『THE SECOND』の観覧審査員に当選!

    かつての自分なら「土曜の夜に休めるわけがない」と応募すら諦めていたはず。趣味を優先できるようになった業界の変化と、ベテラン漫才師たちから受けた最高の刺激について語ります。

    ・「麺が伸びてしまいますので」の一言が救ったもの

    接客中、困っているお客様を助けるためにとっさに出た機転の利いたお声がけ。

    翌日、そのお客様がわざわざお礼を伝えに再来店してくださり……。

    飲食店長として「できて当たり前」の毎日の中で、思わずウルっとしてしまった感動の瞬間とは?

    「これは自分を褒めてもいいよね?」と思えるような日常の小さな幸せを、皆さんと共有できれば嬉しいです。

    皆さんの「最近褒められたこと」や「趣味の話」もお待ちしています!

    お便りは、飲食に関係あってもなくても大歓迎です。番組内でご紹介し、ハッピーを循環させていきましょう✨


    【おすすめの一曲】

    Mr.children

    『ラララ』

    "生活"的な描写と、曲の軽快な雰囲気、そして探してるという歌詞がまた再スタートのPodcastの内容に合っているかな。

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    17 分
  • #32 読書こそ最強のスキル?!多様性の時代を乗りこなすスキルセット術
    2026/02/07

    今回のテーマをひとことで言うと、書籍を3つご紹介します。

    前回もそうなんですが、「マインドセット」よりで全然スキルセットできないのだが...?

    →ので、ぶっちゃけ本で学んで頂戴!書籍紹介の回です。

    3つご紹介

    1.『営業の科学』 著:高橋 浩一 かんき出版 https://amzn.to/4k85p5E

    2.『サービスのチカラ』 著:遠山 啓之 外食産業新聞社 https://amzn.to/4bqM2CL

    3.『他者と働く』──「わかりあえなさ」から始める組織論 著:宇田川元一(もとかず) NewsPicksパブリッシング https://amzn.to/4tsoy6U

    (※アフィリエイトリンクを使用しています)


    『営業の科学』を読んだ動機:著者の高橋さんのXを見ていて「なんか、この人すごいな!」と思ってフォローしていた。

    →営業の仕事は、”相手に合った提案をする”。まさに営業の場での担当者とのやり取りや、ファーストタッチからクロージングまでの流れの中で、

    なにが起こってどう立ち振る舞うのか、がめちゃ細かく細分化されている!!

    すごい、、、お客様側にもアンケートを取っていて、数字で結果が見えるのも説得力がある。

    学ぶべきは、どのくらい仕事の内容を細分化して把握すべきか、ということと、結果を振り返って改善行動を取る、ということ。


    『サービスのチカラ』を読んだ動機:これは、飲食のサービスの内容を具体化して細分化している。『接客編』をおすすめ。

    著者の遠山さんは、前回「サービスプロフィットチェーン」を学んだ研修を行っている講師の方。私の師匠!!

    まずいいのは、「お客様目線」からブレない。もちろん接客の方法論や具体的に、どういうシーンでどう声をかける、とか、

    身体の動かし方、気づきのポイントなど、「なんとなく分かっていてやっているんだけど」ということを明文化してくれる。

    そして、QRコードから動画が見える。お客様から見るとこういう印象なんだな、というのが視覚的に理解できる。

    あと「難易度」も意識されている。新人スタッフならここまで。ベテランならこのくらいまでは、、、というステップも見える。


    『他者と働く』を読んだ動機:

    内容は抽象度が高く難しく感じるかも。でも抽象度が高いが故に、しっかり理解できればどんな人ともなんとかやっていける、という自信になる。

    なんせタイトルが「他者と働く」ですから、他者と働くすべての人に有用な内容!

    「分からず屋たちとの分かりあえなさに直面するはずです」です!

    「私とそれ」、「私とあなた」の関係性

    具体例、具体的なエピソードもあるけど、やっぱ内容は難しい。でも私はとっても救われた...


    まとめ:「本を読めること自体がスキルになりつつある!」→本は読めたほうがいいよ。体系的な知識を得るには一番”コスパがいい”です。

    私は、オーディオブックから入って→書籍を購入。みたいなこともやっています。

    きっかけが耳からだと私は、取っつきやすかった。


    【おすすめの一曲】

    Mr.children

    『Again』

    新曲です~!

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    21 分
  • #31 衝撃の時代の到来!「ESなくしてCSなし」
    2026/02/01

    【店長、マネジメントの仕事の変化】

    売上管理でも、オペレーションでもなく、

    “誰に、何を任せるかを考え続ける仕事”。


    標準化が間違っていたわけじゃない。

    でも今の店長は、

    「全員を同じにする」より

    「違いを前提に回す」ことを求められている。


    これ、めちゃくちゃ難易度高いよね!!


    外食ソリューションEXPOや個人で受けている研修から感じたこと。

    研修で「サービス・プロフィット・チェーン」という理論に触れた。
    会社の利益や成長は、まず従業員満足(ES)から始まる、という考え方だ。

    チェーンレストランでキャリアをスタートし、「お客様満足が最優先」「マニュアル通りが正解」という価値観で現場に立ってきた自分にとって、この順番の逆転は大きな衝撃だった。

    AI活用や女性活躍の文脈でも、「全員が同じ仕事をする」のではなく、「その人に合った仕事を任せる」時代に入っていると感じる。
    一方で、それを担う現場のマネジメントの難易度は確実に上がっている。

    人手不足が進み、マニュアルで縛るやり方が通用しにくくなった今、変化を一番強く感じているのは現場の店長だ。
    まだ正解や成功事例はないが、過渡期の真ん中にいる感覚と、考え方が少し変わってきた。

    そして言えるのは、「頑張ってる店長、あんたはエライ!!」ってこと!

    よくやってるよ!

    【おすすめの一曲】

    尾崎紀世彦さん

    『また逢う日まで』

    (飲食元年の1971年のヒット曲の中から)

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    22 分
  • #30 面識ゼロ!だけど気になる飲食の人3選
    2026/01/18
    【私が気になってる方々↓】1.赤塚 元気さん(株式会社DREAM ON 代表取締役社長)2.斉田教継(のりつぐ)さん(株式会社ラックバッググループ 代表取締役)3.坂本 修武(おさむ)さん(株式会社バルニバービ 総務人事本部 部長みなさん、飲食企業の要職の方々ですね。本当はもっと、私が興味を持っている様々な方がいらっしゃいますが、このPodcastのテーマに近い方々をキュッと絞ってご紹介いたします。しかも、みなさん別に会ったこととかないですからね!w私が一方的に知って、共感できるな~、や、もっとその話してみたい!と思った方です。また、前回のキャリアの話で、転職活動の話もしましたが、それぞれ飲食店を営んでいる会社なので、その会社のカラーなんかも感じていただければ、こういう方法での情報収集もできるかな、というちょっと前回との繋がりもあるテーマでもあります。【お1人目】赤塚元気さん・出会いはセミナー(オンライン)で株式会社ドリームオンの社長さん(DORA7が有名)2024年のファンくるさん主催のオンラインセミナーでお話を聞いて興味を持ちました。https://biz.fancrew.jp/seminar20240306(なんとyoutubeでも観れるよ!↓)https://www.youtube.com/watch?v=vQOye481kbo&t=15snoteでセミナー要約を書いているので、そちらもぜひご覧ください。↓https://note.com/insyokutentyo/n/nf7da0eaeb016#5599e5f1-c874-42dc-92cc-96188ba913c2“人材不足克服法”というのがテーマで、採用に関しての工夫や(ホームページおしゃれに魅せるとかね)ドリームオンで実際にやっている工夫をお話してくださったのだが、私がとても印象に残っている話がある。社員を定着させる方法として、”人間関係のストレスをためさせない”前提として「ホスピタリティーを遮断するのは、怖いおじさん」と言う話が飲食の現場の解像度が高くて「さすが、分かってる!!」と思いましたね。何の話かというと、よくある光景なんだけど、ホールの子がお客様からの要望など聞いてきて、キッチンのベテランに伝える。(嫌いなものがあるから別のものに変えて欲しい、とか、ちょっと量を調節できないか、とか)それを受けて、キッチンのベテラン「できねぇよ」それを受けたらホールの子はどう思うか。(え、なに怖、お客さんが言ったことをそのまま伝えに来ただけなのに)そして、次にまたお客様から要望があったら、「あ、出来ません」(即答)になる。ほんと、こういうのあるあるなんですよ!!そして、ドリームオンさんの解決方法は、「お店を異動させちゃう」というところ。すごく効率的で合理的な解決方法だな!と感心しました。ようは、「改善する間に我慢させない」を徹底している企業の姿勢。すごいな、、、と思います。(リスクもあるはずなのにね!)なんでそんな合理的な発想に至ったのか聞いてみたい。また、店長さんを育てる事業をしていらっしゃるので、それがどういう手ごたえか聞いてみたい。【お2人目】斉田教継(のりつぐ)さん・出会いはSNSで株式会社ラックバッググループ 代表取締役SNSというか最初は、ネットのインタビュー記事かな。https://onlystory.co.jp/stories/hospitality-tourism/50th/1955“大好きな仕事を一生の仕事にして、なおかつ人生の成功者になってもらいたい”自分の「飲食業を憧れの職業へ」を、実現した状態がこれだなぁ~とめちゃ共感!!YouTubeなどで自身のチャンネルを持って、配信をずっと続けていらっしゃる。「ティールBI」というBIツールを自分で開発して事業をしている。ただ、発信内容を見ていて気になること。(ホント僭越すぎて僭越なのですが、、、いち個人の感想として!!)めっちゃ頭のいい人なんだなぁ。頭が良すぎて、まとまりすぎてて感情が動かないよ。って感想を持っちゃったんですよね。例えば、斉田さんの仕事観に影響を与えたドイツとの比較で、「ドイツは日本の3分の2しか働かないのに、日本より1.5倍生産性が高い」↓https://www.youtube.com/watch?v=EirYBXo20poそれが「ショッキング」だと語っていらっしゃる。確かに、そうなのかもしれないが、私はこの話を聞いてピンとこなかった。ふーん、て思った。でも、「ドイツ人は、...
    続きを読む 一部表示
    21 分
  • #29 アラフォー飲食人はこれからのキャリアをどう考える?
    2026/01/12

    (冒頭でちょっと、経営中毒へメッセージ)

    ●これからのキャリア、どう描いてますか?

    →会社によるし個人によるし、人それぞれ過ぎて一概に言えないかも

    業態にもよる(カフェだったら...レストランだったら...)し、店長や管理職になりたい人も、会社は現場でバリバリやって欲しいかもしれないし。

    【私の転職の軸3つ】→『失敗の科学』

    ・やりがい

    ・給与

    ・労働時間

    →接客のやりがいって、よく言われるのが「お客様から直接ありがとうを受けられる」だったりするのですが、それは積み重ならないでしょ??


    一番は"やりがい"だった。

    きっかけは、チェーン店時台「本部職」を経験させてもらったこと。ダイナミックで面白かった(過酷だったけど!)

    IT×飲食の会社へ。

    ITのことはよく分からないままだったが、「レストランの接客」と「評価制度に基づいた評価」を経験した。

    そして、飲食人生初、お正月が休み!

    →コロナが来ました...。

    →実家で、給与低い、やりがいない、飲食じゃない仕事を1年間やって退屈しすぎてしまった。

    →ここで給与って大事だな、と痛感。

    実家に帰って、Tiktok動画・YouTube動画を作りまくる半年間。→夢破れて「飲食人に戻ります!」

    →ここで給料にこだわるには、経験のある飲食をやるしかないな、と腹をくくる。→複数店舗の経験しかなかったので、「個店」に行ってみた。

    (→”やりがい”も得ようとして、考えたのは「個人で活躍すること」=コンサルタント。で、日本の飲食業の比率は、個人店が圧倒的に多い!だから。。。)


    https://www.fnn.jp/articles/-/835269


    →この個店で、いままでの「飲食店経営」とは異なる経営者の思考に出会う。

    →ここで、自分のやりがいを会社に押し付けるのはいかんと反省。今までの*正解*は会社が与えてくれたものだったんだ。

    →もやもやが募る。自分で出来ることも少ない。→noteで転職先を見つける!!


    これからのキャリア

    コンサルタントとか、自分が個店に入ってバリバリ改善、、、とかいう幻想は無くなった。

    世間的には、ホール人材、店長できる人は引っ張りだこっぽい。

    私の店長経験は「閉店店長」が多い...💧ただ、今のお店は3月で丸2年の出来立て、これからっていうお店。本当の意味での作り上げることを実践していかないとな、と考えております。

    →個人発信は、続けていこうと思う。自分のために!

    →こういうことを「整理整頓」することが一丁目一番地なんだよね。だから。

    そして、誰かのお役に立てたなら嬉しいです。


    (今日は「おすすめの一曲」はなし~!残念...🥺)

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    41 分
  • #28 2026年の目標を立ててみよ
    2026/01/02

    【今回のトピックス】

    エッグフォワード株式会社、助成金不正受給事件(?)

    いちファンとして。まだ具体的な説明はないけど。。。

    1番ショックだったのは、もう『経営中毒』が聞けなくなっちゃうんだ、、、ということ。(まだそうとは決まってないけど!)

    もちろん、色々と思う所はあるが、1ファンとして求めるものは、当たり前のこと。

    今まで、徳谷さんが経営中毒の中で教えてくれた地に足のついた対応。それだけ。

    そして、野村さんにおかれましては、みんなのメンタールームで話していたことがリハーサルみたいになっちゃった。

    (PIVOTの佐々木さんの場合は、タイアップ広告の話だったけど)その際にお話ししていたことが答えのすべてだと思う。

    (※ご参考 『みんなのメンタールーム』

    #447 24:10 から

    ワンポイントディスカッション 「メディアと広告」

    (オーディブルでの限定配信))


    リスナーとの信頼関係。"好きな人がいれば応援してくれるよ" →というわけで、私は野村さんのクロニクルと『経営中毒』という番組が大好きです。


    【今回のテーマは】2026年の目標を立ててみる。

    今年、年初に「Podcastを頑張る」という目標を立てていた。

    →しかもその目的は、「自分の訓練」という位置づけ。→ちゃんと出来てる気がする!!

    ・目標を立てて、振り返りをするのはいい。→自己肯定感(やった感)と何が出来たか、をはっきり認識できる。

    ・Podcastはなんの訓練かと言うと「言語化」

    自分を操縦するための自己理解のための"言語化"


    【おすすめの一曲】

    Mr.children

    『REM』

    めずらしく激しめの曲です。私の気持ちをあらわしているわぃ。。。

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    19 分
  • #27 リーダーシップを期待されると、お腹が痛くなる問題
    2025/12/13

    【今回のテーマ】

    「リーダーシップを期待されると、お腹が痛くなる問題」です。


    研修で「店長に一番大事なのはリーダーシップですよね」と言われた瞬間、

    なぜかお腹がキュッとなった、という個人的な違和感から話を始めています。


    声が大きくてハキハキしている、前に立って引っ張る。

    いわゆる“分かりやすいリーダー像”に、ずっと苦手意識がありました。

    とはいえ、現場の店長として求められる役割からは逃げられない。


    じゃあ、自分みたいなタイプはどうやってリーダーシップをやればいいのか。

    そんなことを考えてたどり着いたのが、3つの工夫です。


    1つ目は、自分の「こだわり」や語れる部分をあえて前に出すこと。

    2つ目は、リーダーシップの本質を「翻訳=伝わる形にすること」と捉え直すこと。

    3つ目は、分かりやすく目立つリーダー像だけが評価されているなら、あまり気にしすぎないこと。


    後半では、会社の評価と、自分自身の評価軸をどう切り分けて考えるか、という話もしています。

    今は評価されなくても、現場で考え続けて積み重ねたものは、数年後にちゃんと自分の力になる。


    このPodcast自体も、「評価されるため」ではなく、

    自分の思考を言葉にする訓練として続けてきました。

    その中で感じている、ささやかな手応えについても触れています。


    評価に振り回されてしんどくなっている雇われ店長さんに、

    少し肩の力が抜けるような回になっていたら嬉しいです。


    私のX(Twitter)

    https://x.com/insyokutentyo


    note

    https://note.com/insyokutentyo


    【おすすめの一曲】

    Mr.children

    『HOWL』

    冒頭でいきなり「無気力だ~」って爽やかに歌ってらっしゃいます。。。

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    26 分