エピソード

  • 「本は“最初の一行”で選んでいい」古賀史健さんと考える、子どもは“自分の一冊”をどう見つける?
    2026/07/20

    ゲスト:ライター 古賀史健さん


    <目次>

    00:00 子どもはどうやって、“自分の一冊”と出会うのか

    02:27 古賀さんの一冊は『カラマーゾフの兄弟』

    07:53 本は、読む速さも時間も自分で決められる

    09:43 運命の一冊に出会うには「まず“立ち読み”」

    10:51 親も先生も知らない作家の発見が自立につながる

    12:16 読書は、作者との対話でありながら“圧倒的にひとり”になる時間

    16:15 共感できない人物の内面を知ることが、想像力を育てる

    19:44 漫画は“理解の後押し”が並外れている。小説には“想像力の余白”がある

    26:24 何千冊の本棚から一冊を選んで生まれる自信

    28:56 まずは子どもと本屋へ。最初の一行から選んでみる

    30:37 読むこと、書くことは、学校の外でこそ役に立つ

    ■収録レポート

    Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。

    音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。

    ぜひあわせてご覧ください。

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    解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

    <出演者情報>

    古賀 史健(こが ふみたけ)

    株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。


    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。


    ■モノグサ株式会社
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    32 分
  • 「日記は、子どもが“自分の海に潜る”ための入り口だった」古賀史健さんと考える、ひとりになることと自己対話
    2026/07/12

    【アフタートーク】
    ゲスト:ライター 古賀史健さん

    <目次>
    00:00 子どもにとって、ひとりの時間はなぜ大切なのか
    02:55 集団の中で、ずっと顔色を伺ってしまう子どもたち
    05:30 孤独についての3つの分類「孤独・孤立・孤絶」
    07:32 ただ一人でいるだけでは、“孤独”にはなれない
    08:54 日記は、誰にも評価されずに“自分を発見する”場所
    11:16 「本音を言語化」しようとすると嘘が混ざってしまう
    14:05 日記を書く時間は、“自分の海”に潜っていく時間
    17:59 中高生の日記は、“一生の宝物”になる
    20:57 Z世代は、赤裸々なジャーナリング帳をInstagramにアップする
    24:45 子どもの“孤独な時間”を、邪魔しない大人でいたい

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    古賀 史健(こが ふみたけ)

    株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。


    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。


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    26 分
  • 「読書感想文で“いい子”にならなくていい」古賀史健さんと考える、子どもの“書けない”に大人はどう向き合うか
    2026/07/05

    【アフタートーク】
    ゲスト:ライター 古賀史健さん

    <目次>
    00:00 子どもの「何を書けばいいかわからない」に、大人はどう向き合う?
    05:27 中学生に届けたいのは「役に立つ」より「面白い」
    09:43 “いまの中学生”ではなく、“中学生だった自分”に向けて書く
    13:01 作文指導の4つの軸|構成・明瞭さ・エビデンス・ボイス
    14:35 読書感想文で、“いい子”にならなくていい
    15:54 日本は「何を書くか」、欧米は「どう書くか」を見る
    19:03 大人が手伝えるのは、まず「一文を短くする」こと
    21:00 読書感想文に、その子だけの“声”を入れるには?
    23:32 「スローモーションで書く」と自分の言葉になる
    25:58 大人になるほど「考えるために書く」時間がなくなる

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    <出演者情報>

    古賀 史健(こが ふみたけ)

    株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。


    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。


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    37 分
  • 「キッザニアで育つのは、職業観より“決める力”」モノグサが考える、子どもが“意思決定”にトライする環境づくり
    2026/06/21

    【アフタートーク】
    ゲスト:KCJ GROUP 株式会社 アカデミーラボ 岩下好美さん/酒井綾菜さん

    <目次>
    00:00 キッザニアの工夫は、教育現場にも応用できる?
    01:35 空港の入国ゲート、3分の2サイズの街並み。子どものスイッチを入れる仕掛けとは
    03:32 ユニフォームを着ることが“自己効力感”につながる
    05:14 先生ではなく“ちょっと先輩”。子どもと同じ目線に立つ理由
    06:22 教えすぎると「子どもが決めるチャンス」を奪ってしまう
    07:23 キッザニアは、職業マッチングではなく「意思決定にトライする場」
    08:04 AI時代に残るのは、現場で一次情報に触れて決める力?
    11:47 夢が折れても大丈夫。たくさんの“好き”が子どもを支えてくれる
    13:50 職業名で選ぶより、「届けたいのか、作りたいのか」で考える
    16:47 部品のひとつまで安全につくられているから、子どもに任せられる
    18:30 数年前のキッゾ、いくら増えてる?
    20:35 ワクワクを優先してきたら、いま「夢のど真ん中」にいた

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    <出演者情報>
    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

    浅野 祥子(あさの しょうこ)

    慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。


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    23 分
  • 「たとえ夢が折れても、“好き”がたくさんあれば大丈夫」「キッザニア」研究部門・アカデミーラボの2人と考える、“将来の夢”より“今のワクワク”が大切な理由
    2026/06/14

    【ゲスト】KCJ GROUP 株式会社 アカデミーラボ 岩下好美さん/酒井綾菜さん

    <目次>

    00:00 テーマは「将来の夢」より「今のワクワク」
    03:12 キッザニアは、職業を決める場所ではなく、“好き”に出会う場所?
    04:31 夢が折れても大丈夫。好きの数だけ、立ち直れる
    06:07 同じ仕事でも、楽しいポイントは子どもによってまったく違う
    11:38 「電波ここないじゃん、届けなきゃ」5G基地局の仕事で見つける面白さ
    15:13 3歳の“大冒険”から、中学生の“企業研究”まで
    19:54 AI時代だからこそ「五感でわかる」体験に価値がある
    21:39 「夢=職業」じゃなくていい。大事なのは、今ワクワクできること
    23:05 あの日の体験が、未来の仕事につながることもある
    25:29 3年前のキッゾに利子がつく? キッザニア通貨のすごい仕組み

    ■収録レポート

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    <出演者情報>

    岩下 好美(いわした よしみ/コーポレート本部 アカデミーラボ ラボ長)
    酒井 綾菜(さかい あやな/コーポレート本部 アカデミーラボ アシスタントマネジャー)

    KCJ GROUP 株式会社/キッザニア ジャパンについて

    KCJ GROUPは、3歳から15歳までのこども達の職業・社会体験施設「キッザニア東京(2006年10月開業)」「キッザニア甲子園(2009年3月開業)」「キッザニア福岡(2022年7月開業)」の企画・運営をしています。キッザニアは、実社会の約2/3サイズの街並みに、実在する企業が出展するパビリオンが建ち並び、さまざまな仕事やサービスを体験できます。
    キッザニアのコンセプトは、「エデュケーション(学び)」と「エンターテインメント(楽しさ)」を合わせた『エデュテインメント』。こども達が好きな仕事にチャレンジし、楽しみながら社会の仕組みを学べる「こどもが主役の街」です。

    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

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    27 分
  • 「親がそばにいない。だから、子どもが自分で決めはじめる」「キッザニア」研究部門・アカデミーラボの2人と考える、子どもの自立を育む見守りの設計
    2026/06/07

    【ゲスト】KCJ GROUP 株式会社 アカデミーラボ 岩下好美さん/酒井綾菜さん

    <目次>

    00:00 「手取り足取り教えない」キッザニアの流儀
    02:21 「子どもは大人だと思って関わる」という考え方
    03:33 企業ロゴを背負うと、子どもは“会社の一員”になる
    04:52 保護者がそばにいないから、「自分で決める」が生まれる
    07:11 見守る声かけが、子どもの自立心を育てていく
    10:49 手を出すか、見守るか。基準は「怪我につながるか」
    13:34 やりたくない子の心が動く“ハマるポイント”を探す
    14:41 ユニフォームを着るだけでも、その子にとっては大きな達成かもしれない
    18:21 ただ褒めるのではなく、「何がどう良かったか」を伝える
    22:38 安全な環境があるから、手取り足取り教えずに任せられる

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    酒井 綾菜(さかい あやな/コーポレート本部 アカデミーラボ アシスタントマネジャー)

    KCJ GROUP 株式会社/キッザニア ジャパンについて

    KCJ GROUPは、3歳から15歳までのこども達の職業・社会体験施設「キッザニア東京(2006年10月開業)」「キッザニア甲子園(2009年3月開業)」「キッザニア福岡(2022年7月開業)」の企画・運営をしています。キッザニアは、実社会の約2/3サイズの街並みに、実在する企業が出展するパビリオンが建ち並び、さまざまな仕事やサービスを体験できます。
    キッザニアのコンセプトは、「エデュケーション(学び)」と「エンターテインメント(楽しさ)」を合わせた『エデュテインメント』。こども達が好きな仕事にチャレンジし、楽しみながら社会の仕組みを学べる「こどもが主役の街」です。

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    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

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  • 「先生ではなく“ちょっと先輩”なんです」「キッザニア」の研究部門「アカデミーラボ」の2人と考える、子どもを一人前として迎える大人の関わり方
    2026/05/31

    【ゲスト】KCJ GROUP 株式会社 アカデミーラボ 岩下好美さん/酒井綾菜さん

    <目次>

    00:00 なぜキッザニアでは、子どもが本気の顔になるのか?
    03:50 入口は“空港”。キッザニアという国に入国する仕掛けづくり
    05:14 子どもを主役にする「夜の街」と「3分の2サイズの建物」
    08:43 「お仕事」ではなく「アクティビティ」と呼ぶ理由
    09:10 約100種類近い体験に込められた、パートナー企業との本物づくり
    10:28 ユニフォームが高める「自分はできる」という気持ち
    12:10 “組織の一員”になることで生まれる自己効力感
    19:00 「教える人」ではなく「ちょっと先輩」として寄り添う
    21:29 本気の環境があるから、子どもは本気になれる

    ■収録レポート

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    酒井 綾菜(さかい あやな/コーポレート本部 アカデミーラボ アシスタントマネジャー)

    KCJ GROUP 株式会社/キッザニア ジャパンについて

    KCJ GROUPは、3歳から15歳までのこども達の職業・社会体験施設「キッザニア東京(2006年10月開業)」「キッザニア甲子園(2009年3月開業)」「キッザニア福岡(2022年7月開業)」の企画・運営をしています。キッザニアは、実社会の約2/3サイズの街並みに、実在する企業が出展するパビリオンが建ち並び、さまざまな仕事やサービスを体験できます。
    キッザニアのコンセプトは、「エデュケーション(学び)」と「エンターテインメント(楽しさ)」を合わせた『エデュテインメント』。こども達が好きな仕事にチャレンジし、楽しみながら社会の仕組みを学べる「こどもが主役の街」です。

    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

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  • 「私の横に、辞書編纂者がいてくれたら」モノグサが考える、AIが個人の記憶に寄り添う未来
    2026/05/24

    【アフタートーク】

    国語辞典編纂者 飯間浩明さん

    <目次>

    00:00 「サイノロ」が忘れられない理由
    02:38 AIに反発することも、AIをうまく使う方法である
    05:21 辞書編纂者から学んだ、人間ならではの“わかりやすさ”
    07:51 「営業というものは、究極鼓膜を揺すること」
    12:08 人が面白いと感じるのは「共感可能な予想の裏切り」
    13:16 モノグサ社内のSlackスタンプに見る、言葉の文化
    17:09 言葉を知ると、世界の味わい方が変わる
    19:14 「辞書が地図」なら、Monoxerは記憶の何になれる?
    22:56 “自分用の学び”をつくれることが、モノグサの価値
    25:45 その人の記憶に合わせた“わかりやすさ”はつくれるか

    ■収録レポート

    Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。

    音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。

    ぜひあわせてご覧ください。

    https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8

    ■番組へのお便り

    皆さんからのご感想をお待ちしています!

    お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6

    竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。

    pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)

    ■ご感想

    #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。

    ■「教えるを学ぶラジオ」とは?

    解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

    <出演者情報>

    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

    浅野 祥子(あさの しょうこ)

    慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。

    ■モノグサ株式会社

    https://corp.monoxer.com/⁠

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