エピソード

  • 知る ⇄ つくるをぐるぐる回す。木村健太さんと考える、自分で学びを育てる仕組み
    2026/02/08

    ゲスト:千代田中学校・高等学校 校長 木村健太さん

    <目次>

    01:21 テーマ「自分で学びをつくれる子はどう育つ?」

    01:48 「どう育てるか」より、学びの楽しさを守れるか

    02:43 なぜ「研究」と「開発」を分けたのか

    03:39 未来をつくろうとすると、学びたくなる

    04:23 0→1 と 1→10、環境は同じでいいのか?

    06:13 「研究」と「開発」のどっち向きかはまだ決めなくていい

    07:01 「知る」と「つくる」をぐるぐる回す、循環型カリキュラム

    10:42 「下積み、下積み、下積み、卒業」になってないか

    12:30 好きを深掘ると、横に広がる

    15:36 生徒一人ひとりの学びのストーリーを一緒につくる

    17:18 分からないから「一緒に聞きに行こう」

    17:52 初学者の教材は、先生が選ぶ。最高の入り口を用意する

    20:33 校長も、わからない側に立つ

    21:38 信じる構造は「マトリョーシカ」

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    pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当)

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    ■「教えるを学ぶラジオ」とは?

    解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

    <出演者情報>

    木村 健太(きむら けんた)

    千代田中学校・高等学校 校長

    広尾学園中学校・高等学校で医進・サイエンスコースを立ち上げ、学習者の主体性を軸とした研究的な学びを進めてきた。

    学外では、内閣府総合科学技術・イノベーション会議、経済産業省産業構造審議会、同省未来人材会議、同省未来の教室、科学技術振興機構次世代科学技術チャレンジプログラム等の委員を歴任。

    初等中等高等教育と社会の連続性を意識しながら学びの本質について多方面から追及している。2024年度より現職。

    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

    ■モノグサ株式会社

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    25 分
  • 使役動詞をやめましょう。木村健太さんと考える、生徒を主語にする学校づくり
    2026/02/01

    ゲスト:千代田中学校・高等学校 校長 木村健太さん

    <目次>

    00:11 シーズン2再始動

    01:56 研究者志望から教員へ

    08:06 愛されるより「自分が愛する」技術を磨く

    11:30 「見て見てこれ、すごくない?」

    12:51 私たちは預言者じゃない。未来は生徒がつくる

    13:30 “教える”が強いと主体性が消える

    14:06 テストの点で「苦手」を決めるな

    16:54 学校運営でまず最初に変えるのは「信じる」こと

    17:14 「いや、信じてみようよ」

    20:00 結論、学力はあんま関係ない

    22:08 学力が高い子ほど「アンラーン」が必要

    22:27 いちばん怖いのは「私なんて」

    23:52 使役動詞やめませんか?

    24:15 提出する→提出したくなる

    25:16 知識格差で勝負する時代は終わった

    26:00 “信じてあげる”じゃない、仲間だ

    27:13 次回予告「自分で学びをつくれる子はどう育てられるのか?」

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    木村 健太(きむら けんた)

    千代田中学校・高等学校 校長

    広尾学園中学校・高等学校で医進・サイエンスコースを立ち上げ、学習者の主体性を軸とした研究的な学びを進めてきた。

    学外では、内閣府総合科学技術・イノベーション会議、経済産業省産業構造審議会、同省未来人材会議、同省未来の教室、科学技術振興機構次世代科学技術チャレンジプログラム等の委員を歴任。

    初等中等高等教育と社会の連続性を意識しながら学びの本質について多方面から追及している。2024年度より現職。

    竹内孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

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    28 分
  • 「どうやら楽しそうだぞ?」を生む!へいなかさんと考える、好奇心をつくる半歩先の伴走法
    2025/04/13

    ゲスト:公認心理師/スクールカウンセラー 安部顕さん

    03:38 伴走するために必要な「将来に対するモチベーション」/07:33 できるが先にくる/12:41 「半歩先」の伴走で学びの楽しさを伝える/16:30 意思決定の見本を見せて「どうやら楽しそうだぞ?」の感覚を生む/21:50 少年院ではどんな映画を観るのか/23:10 成功体験だけが価値ではない/27:13 子供の意思決定を「おもしろがる」


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    <出演者情報>

    安部 顕(あべ あきら)

    1984年生まれ茨城在住。大学卒業後、民間企業で営業職に従事。その後、2012年から少年院の教官(法務教官)になり2021年3月に退職するまで9年間、非行少年の更生に携わる。カリキュラムの枠に留まらない関わりで多くの非行少年たちと信頼関係を築き、主任等を歴任。法務教官在職中に公認心理師を取得し、現在は障害児支援施設で働きながら学校や企業等に向けた研修などを精力的に行っている。子育て相談などの実績も多く、多角的な状況分析と専門用語を使わない解説への評価は高い。


    竹内孝太朗(たけうち こうたろう)

    モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。


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    35 分
  • 判断するのは罪の重さではなく、保護の必要性。へいなかさんと考える、少年院教育
    2025/04/06

    ゲスト:公認心理師/スクールカウンセラー 安部顕さん

    04:48 刑務所には工場があり、少年院には教室がある/08:26 悪事を働いて行く場所が教育機関だとは思いにくい/10:40 通知表の成績が悪いと出院が伸びる/13:19 少年院で受ける教育プログラム/16:45 非行少年のモチベーション/19:39 小さな成功体験を重ねていく/23:10 少年院への送致が決まるのは「罪の重さ」ではなく「保護の必要性」/27:30 何気ない会話をきちんと繰り返していく/30:38 不良仲間以外とのつながりをいかに増やすか/36:20 子供たちに必要なのは「善悪の判断」ではなく「選択の指針」


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    安部 顕(あべ あきら)

    1984年生まれ茨城在住。大学卒業後、民間企業で営業職に従事。その後、2012年から少年院の教官(法務教官)になり2021年3月に退職するまで9年間、非行少年の更生に携わる。カリキュラムの枠に留まらない関わりで多くの非行少年たちと信頼関係を築き、主任等を歴任。法務教官在職中に公認心理師を取得し、現在は障害児支援施設で働きながら学校や企業等に向けた研修などを精力的に行っている。子育て相談などの実績も多く、多角的な状況分析と専門用語を使わない解説への評価は高い。


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    モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。


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    42 分
  • 「なぜなぜ坊や」を育てよう。永井玲衣さんと考える、取るに足らない哲学の種。
    2025/02/09

    ゲスト:哲学研究者 永井 玲衣さん

    01:04 答えに向かうのではなく、問いが育っていく/04:20 「問い」でみんなとつながる/07:40 正解が体に合わないと苦しい/11:10 ひとはなぜ正解を出したいのか/16:08 そもそも「正解」ってなに?/20:58 「非社会的な行動」には正解も不正解もない!/24:47 良心の呵責に苛まれながら寿司を食う/26:19 正解・不正解に苦しむ私たち/31:08 やっかいな「真理」と世俗的な「最適解」/34:02 「真理的正解」と「最適的正解」/36:06 螺旋階段の入り口は褒められたいから?/39:02 取り扱えないものこそ


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    永井 玲衣(ながい れい) 人びととききあい考えあう場を各地でひらいている。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』(晶文社)『世界の適切な保存』(講談社)。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 竹内孝太朗(たけうち こうたろう) モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。 ■モノグサ株式会社 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://corp.monoxer.com/⁠

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    42 分
  • スマブラは誰とやっても楽しいの?永井玲衣さんと考える、ひとはどうやって一緒にいるのか。
    2025/02/02

    ゲスト:哲学研究者 永井 玲衣さん

    01:12 お坊さんも参加する「哲学対話」/03:10 3つのお約束「よく聞く・自分のことばで話す・ひとそれぞれで諦めない」/07:30 3つのルールは、社会では推奨されていない?/08:50 親子はどの程度、一緒にいるべきなのか?/13:22 ひとつの問いには、無限に問いの種が埋まっている/14:52 同じ事象を子供と一緒にたのしむことはできない?/16:40 スマブラが楽しいからその子が好きじゃなく、その子が好きだからスマブラが楽しい?/19:58 どうやって私たちは、ひとと一緒にいるのか/23:12 「滑り台が楽しくない」と親に言わせない社会のプレッシャー/26:02 滑り台は「子育て遊具」だ/30:56 子供に遊んでもらってた?/33:24 大人も子供もひとりの人間/35:27 嫌なんだけど、一緒にいる/37:30 「我慢するほど愛が強い」という危うい言説/40:50 当たり前だけど、考えてみたい「一緒にいるってなんだっけ?」/44:46 哲学対話はいきなり終わる


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    永井 玲衣(ながい れい) 人びととききあい考えあう場を各地でひらいている。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』(晶文社)『世界の適切な保存』(講談社)。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 竹内孝太朗(たけうち こうたろう) モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。 ■モノグサ株式会社 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://corp.monoxer.com/⁠

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    49 分
  • ゴールポストを遠ざける。Off Topic宮武徹郎さんと考える、生成AIと教育の未来。
    2025/01/19

    ゲスト:Off Topic 宮武徹郎さん

    02:44 教育現場のテクノロジー関心/04:44 家庭教師に代わる「AIチューター」/06:35 学生のChatGPT活用は「シュミレーションづくり」が大切/10:33 学校現場から教師がいなくなる?/12:46 アメリカ人は日本のSuicaに感動する!/14:45 アメリカは日本よりAIを恐れている/17:18 情報を覚えるのでなく、生成AIをハックする/18:27 Google Mapsで人は場所を覚えなくなった/21:06 トレードオフで社会が進む/24:56 次世代起業家には、哲学や人文学が必要になる?/29:04 どんな企業やビジネスも、最終的には宗教/30:46 感情の機微を読み取れる日本の良さ/32:05 テックを取り入れる際は、社会に合わせてゴールポストを遠ざける


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    35 分
  • 自虐ではなく、ミックスを。Off Topic宮武徹郎さんと考える、日本とアメリカの教育における均質性と多様性。
    2025/01/13

    ゲスト:Off Topic 宮武徹郎さん

    04:02 難しいことを考えるときは英語?日本語?/06:23 学費高騰と卒業後のリターン問題/08:36 アメリカの大学進学率は?/10:00 受験における日本人としてのアドバンテージ/15:00 アメリカの中学3年生は塾に通ってる?/18:06 大学に進まない場合の高校卒業後の進路は?/19:50 アメリカで深刻な学生ローンの負債や大学のリベラル問題「図書館にどの本をおく?」/21:55 学生たちは意思決定を自分で持つことの大切さを自覚しているのか/24:20 「エッセイの書き方」から仮説ベース思考を育む/25:40 日本は暗記ベース、アメリカはパターンベース/26:58 いつからディスカッションの素養が生まれるのか?/28:24 格差社会だからこそ、アップサイドがある/30:44 自虐から抜け出し、良い点を混ぜ合わせる。


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    宮武 徹郎(みやたけ てつろう)


    バブソン大学卒。事業会社の投資部門で主に北米スタートアップ投資に従事。Off Topic株式会社を2021年に立ち上げ、米国を中心に最新テックニュースやスタートアップ、ビジネス情報、カルチャーを解説するポッドキャスト番組「Off Topic」を運営。


    竹内孝太朗(たけうち こうたろう)


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