『【アフタートーク】主体性は“噛めるサイズ”から生まれる? モノグサが提供する「ちょうどいいハンバーガー」』のカバーアート

【アフタートーク】主体性は“噛めるサイズ”から生まれる? モノグサが提供する「ちょうどいいハンバーガー」

【アフタートーク】主体性は“噛めるサイズ”から生まれる? モノグサが提供する「ちょうどいいハンバーガー」

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

概要

【アフタートーク】

千代田中学校・高等学校 校長 木村健太さん

<目次>

00:00 シーズン2初のアフタートーク、始めます

01:57 「使役動詞をやめる」という具体的な一歩

03:46 手を挙げただけで評価された小学校時代の話

05:46 信じるとは、一緒にやること

07:56 先生は個人事業主、学校はチーム

09:40 循環型カリキュラムの話を、プロダクト視点で考える

10:58 「まずは先にハンバーガーを食べてみて」

12:18 完成度が高すぎると、人はつくり手になれない

15:07 AIに任せる領域/人が引き受ける領域

17:14 AIは過去を扱い、人は未来を扱う

20:37 「絶対こうだ」がない時代の進路の考え方

22:37 「あなたが環境である」という視点

■番組へのお便り

皆さんからのご感想をお待ちしています!

お便りフォーム:

https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6

竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。

pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当)

■ご感想

#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。

■「教えるを学ぶラジオ」とは?

解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

<出演者情報>

竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

浅野 祥子(あさの しょうこ)

慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。

■モノグサ株式会社

https://corp.monoxer.com/

まだレビューはありません