『使役動詞をやめましょう。木村健太さんと考える、生徒を主語にする学校づくり』のカバーアート

使役動詞をやめましょう。木村健太さんと考える、生徒を主語にする学校づくり

使役動詞をやめましょう。木村健太さんと考える、生徒を主語にする学校づくり

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概要

ゲスト:千代田中学校・高等学校 校長 木村健太さん

<目次>

00:11 シーズン2再始動

01:56 研究者志望から教員へ

08:06 愛されるより「自分が愛する」技術を磨く

11:30 「見て見てこれ、すごくない?」

12:51 私たちは預言者じゃない。未来は生徒がつくる

13:30 “教える”が強いと主体性が消える

14:06 テストの点で「苦手」を決めるな

16:54 学校運営でまず最初に変えるのは「信じる」こと

17:14 「いや、信じてみようよ」

20:00 結論、学力はあんま関係ない

22:08 学力が高い子ほど「アンラーン」が必要

22:27 いちばん怖いのは「私なんて」

23:52 使役動詞やめませんか?

24:15 提出する→提出したくなる

25:16 知識格差で勝負する時代は終わった

26:00 “信じてあげる”じゃない、仲間だ

27:13 次回予告「自分で学びをつくれる子はどう育てられるのか?」

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pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当

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■「教えるを学ぶラジオ」とは?

解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

<出演者情報>

木村 健太(きむら けんた)

千代田中学校・高等学校 校長

広尾学園中学校・高等学校で医進・サイエンスコースを立ち上げ、学習者の主体性を軸とした研究的な学びを進めてきた。

学外では、内閣府総合科学技術・イノベーション会議、経済産業省産業構造審議会、同省未来人材会議、同省未来の教室、科学技術振興機構次世代科学技術チャレンジプログラム等の委員を歴任。

初等中等高等教育と社会の連続性を意識しながら学びの本質について多方面から追及している。2024年度より現職。

竹内孝太朗(たけうち こうたろう)

名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

■モノグサ株式会社

https://corp.monoxer.com/

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