エピソード

  • #102 2025年度行ってよかった公共空間【都市のなかの憩いの場編】
    2026/07/27

    グラングリーン大阪/万博/スカイビルとつながる緑地/緑がいっぱい/静かに憩える公共空間/建てない決意/宮下公園/汝矣島(よいど)漢江公園/漢江/ソウル/大きな橋の下の活用/親水空間/大人も楽しめる日陰/薄暗くなりがちな橋の下/遊歩道/親水性を高めるプロジェクトの組み方/コンセプトから始まる場づくり/都市のなかの憩いの場/

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #102は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2025」についてメンバーから詳しく聞いていく回です。今回は『都市のなかの憩いの場編』として、「グラングリーン大阪(大阪府大阪市)」(矢ヶ部さんセレクト)、「汝矣島(よいど)漢江公園(韓国・ソウル)」(金子さんセレクト)について、気ままにトークしていきます。

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    2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 1

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-1/

    2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 2

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-2/


    ◎公共R不動産について

    公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。

    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

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    28 分
  • #101 2025年度行ってよかった公共空間【セミパブリックな場編】
    2026/07/21

    かなめのもり/低層2階建て/レインガーデン/高田造園/等々力渓谷/都市の中の森/低層でも成立する不動産ビジネス/2階シネマ/自宅を映画館に/デッキでコーヒー/小商い/公民館以外の選択肢/畳と縁側/森の墓地/スクーグシュルコゴーデン/ストックホルム/都市計画と森/墓石をランダムに配置/樹木葬/いすみ/セミパブリックな場/


    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。


    #101は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2025」についてメンバーから詳しく聞いていく回です。今回は『セミパブリックな場編』として、「かなめのもり(東京・品川区)」(梶田さんセレクト)、「2階シネマ(千葉・東金市)」(小柴さんセレクト)、「森の墓地 スクーグシュルコゴーデン(スウェーデン・ストックホルム)」(鎌田さんセレクト)について、気ままにトークしていきます。


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    2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 1

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-1/


    2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 2

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-2/


    (以下、本文中の定型文)


    ◎公共R不動産について


    公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。


    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

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    29 分
  • #100 2025年度行ってよかった公共空間【未来の風景編】
    2026/07/13

    マスダールシティ/アブダビのゼロカーボン構想/ゼロカーボンからローカーボン/スマートシティ/自動運転ゴルフカート/風を起こす塔/Roof Park Project(KK線)/高架道路の再生/時間をかけて変えていく/実験的な活用/プレイスメイキング/未来の都市インフラ/海外と国内の公共空間活用/

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #100は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2025」についてメンバーから詳しく聞いていく回です。今回は『未来の風景編』として、「マスダールシティ(アブダビ)」(近藤さんセレクト)、「Roof Park project……KK線/旧東京高速道路(東京)」(木下さんセレクト)について、気ままにトークしていきます。

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    2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 1

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-1/

    (Roof Park project……KK線/旧東京高速道路 はこちらの記事より)

    2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 2

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-2/

    (マスダールシティ はこちらの記事より)

    新刊のお知らせ『都市のような図書館をつくる Library as the City』(予約受付中)

    https://www.realpublicestate.jp/post/library-as-the-city/

    (以下、本文中の定型文)

    ◎公共R不動産について

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    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

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    31 分
  • #99 2025年度行ってよかった公共空間【まちのリビング編】
    2026/07/06

    まちのリビング/名護市庁舎の半屋外空間/建築と植栽の境界/沖縄の気候とパッシブな快適さ/リシェルム広場の日常/「ちゃんとした家具」が作る風景/時間帯で変わる広場の表情/新富町文化市場の再生/古い市場が育む文化サロン/市場とまちを接続する中間的機能/

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #99は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2025」についてメンバーから詳しく聞いていく回です。今回は『まちのリビング編』として、から「名護市庁舎(沖縄)」(コーポレートチーム・菊地さんセレクト)、「レシュリム広場(フランス)」(編集チーム・中島さんセレクト)、「新富町文化市場(台湾)」(編集長・飯石セレクト)について、気ままにトークしていきます。

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    2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 1

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-1/

    (名護市庁舎 はこちらの記事より)

    2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 2

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-2/

    (リシェルム広場、新富町文化市場 はこちらの記事より)

    新刊のお知らせ『都市のような図書館をつくる Library as the City』(予約受付中)

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    30 分
  • #98 「都市のような図書館をつくる Library as the city」発刊の裏側に迫る!後編
    2026/06/29

    都市のような図書館をつくる/Library as the city/ひらく/図書館総合研究所/本ってなんだろう/図書館のアイデンティティが揺さぶられる/本の流通/新しい図書館を巡る旅/18の事例を6つのベクトルで/札幌市図書・情報館/紫波町図書館/Thailand Creative & Design Center/牧之原市立図書交流館 いこっと/ボローニャ市立サラボルサ図書館/ニューヨーク公共図書館/小千谷市ひと・まち・文化共創拠点「ホントカ。」/ぎふメディアコスモス/瀬戸内市民図書館/天童市立図書館/都城市立図書館/ジェイトエル/箱根本箱/文喫/和多屋別荘/パウエルズ・シティ・オブ・ブックス/図書館は都市に融解する/京都市図書館&books/OS編・ハード編・アプリ編/「本密度」について考えてみる/いろんな人の心の核になる場所/自分が主体的になれる場所/年齢世代関係なく包み込んでくれる場所/図書館のようなまち/偶然の出会いが訪れる場所

    「パブリックをアップデートする」公共R不動産のメンバーによる雑談podcast「公共R不動産の頭の中」。

    OpenA&ひらく&図書館総合研究所による書籍「都市のような図書館をつくる」の発刊を記念し、執筆・編集に関わったメンバー(馬場正尊、中島彩、河﨑帆高、竹内咲恵子、林泰地)と、一冊の本として形ができあがっていくプロセスの面白さや、執筆・編集段階で感じていたことなどについてお話ししています。

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    新刊のお知らせ『都市のような図書館をつくる Library as the City』

    https://www.realpublicestate.jp/post/library-as-the-city/

    『都市のような図書館をつくる Library as the City』特設サイト

    https://www.open-a.co.jp/library_as_the_city/⁠

    本はAmazonで販売しています。

    https://amzn.to/4tq03Gb⁠

    公共R不動産の連載『新しい図書館をめぐる旅』もあわせてご覧ください。

    https://www.realpublicestate.jp/series/library/⁠

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    31 分
  • #97 「都市のような図書館をつくる Library as the city」発刊の裏側に迫る!前編
    2026/06/23

    都市のような図書館をつくる/Library as the city/ひらく/図書館総合研究所/図書館の可能性/馬場書店/本という媒体が人と街をつなぐ/別府での原体験/「ぼんやりいていてもいい」公共空間/最後のアジール/アレクサンドリア図書館から現代へ/パウエルズブックストア/まちに愛される場所/観光の目的地でもあり居場所でもある/街と本棚の記憶/旅のガイドブックとして/究極のパブリックスペース/図書館のような都市/本とWEBを行き来する体験

    「パブリックをアップデートする」公共R不動産のメンバーによる雑談podcast「公共R不動産の頭の中」。

    #97はOpenA&ひらく&図書館総合研究所による書籍「都市のような図書館をつくる」の発刊を記念し、オープンエー馬場正尊さん、編集の中島彩さんに、本を執筆するに至った背景、「都市のような図書館」ができた先の風景などについてあれこれ伺いました。

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    新刊のお知らせ『都市のような図書館をつくる Library as the City』

    https://www.realpublicestate.jp/post/library-as-the-city/


    『都市のような図書館をつくる Library as the City』特設サイト

    https://www.open-a.co.jp/library_as_the_city/


    本はAmazonで販売しています。

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    公共R不動産の連載『新しい図書館をめぐる旅』もあわせてご覧ください。

    https://www.realpublicestate.jp/series/library/


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    31 分
  • #96 パブリックのあり方を問い直す連載スタート/編集部雑談
    2026/04/13

    野毛山動物園リニューアル/BASE GATE横浜関内もオープン/図書館の本が出ます(6月頃出版予定)/都市のような図書館をつくる - LIbrary as the city-/PUBLIC COUNTER/影山知明さんインタビュー/クルミドコーヒー/「公」と「私」の間に「共」がある/数値化できるものだけを測ろうとしない/井内聖さんインタビュー/北海道安平町の教育行政/早来学園リニューアル/「地域に開かれた学校」を本気で実践/学校自体を出会いの場に/佐賀県MIGAKIプロジェクト/公共施設磨き上げ専門集団/プロセスを問い直す/津々浦々パブリック見聞録

    「パブリックをアップデートする」公共R不動産のメンバーによる雑談podcast「公共R不動産の頭の中」。

    #96は編集部雑談回。編集部メンバーが最近行ってきたパブリックな場所の話から、最近の公共R不動産で始まった連載「PUBLIC COUNTER」での記事紹介、そして佐賀県とのプロジェクト「MIGAKIプロジェクト」の裏側まで。

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    クルミドコーヒーから考える、公と私をつなぐ「共」の可能性。影山知明×松田東子 対談

    https://www.realpublicestate.jp/post/kurumed/

    学校は「出会う場所」だった。安平町立早来学園が問い直した公教育の形 井内聖×菊地純平 対談

    https://www.realpublicestate.jp/post/hayakita_gakuen/

    佐賀県MIGAKIプロジェクト(知事インタビュー、担当者インタビュー)

    https://www.realpublicestate.jp/project/sagamigaki-project/

    <新連載>津々浦々パブリック見聞録 全国各地の情報をお寄せください!

    https://www.realpublicestate.jp/series/public-space-notes/

    <イベント情報募集中>公共R不動産に掲載したいイベントなど、募集します。

    https://www.realpublicestate.jp/eventregistration/

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  • #95 PLAY! PUBLIC in墨田区立隅田公園 パブリックトーク 後編
    2026/03/30

    公共R不動産10周年/PLAY!PUBLIC/公園を使いこなす/墨田区立隅田公園/PUBLICWARE/公共空間使ってみた/夜の公園活用/個人の公共空間活用/焚き火や花火/公園を使うための申請/公園の新たな日常を探る/指定管理/ストリートファニチャー/ルールと自由/

    「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回は、2/28に墨田区立隅田公園で開催した公共R不動産10周年企画「PLAY! PUBLIC」より、当日会場で開催した「パブリックトーク」の様子をお届けします。後編では、イベントで使用したファニチャー「PUBLICWARE」について、製作者である大橋さんにおうかがいしていきます。

    全国各地の公共空間活用に伴走してきた公共R不動産が、改めて主体となって公共空間を使うことで、公共空間活用の現在地を確かめつつ、ちいさな個人が公園を使いこなすところまで裾野を広げて「公園の新たな日常を探る」実験的イベント。公園を管理する立場である行政と、使う立場である市民や民間企業。そして、その間をつなぐ指定管理者。それぞれの立場から、目指したい公園の姿や実現のために必要なことなど、根掘り葉掘りお話いただきました!

    ※屋外の会場で録音した関係で、一部ハウリングや音声が聞き取りづらい部分がございます。

    スピーカー

    福田一太(東武鉄道・すみだパークマネジメントグループ)

    馬場正尊(公共R不動産 プロデューサー/OpenA代表)

    大橋一隆(OpenA共同創業者・クリエイティブディレクター)

    菊地純平(公共R不動産 コーポレート/プロジェクトマネージャー)

    ▶︎関連リンク

    公共R不動産10周年 特設サイト

    https://www.realpublicestate.jp/10th/

    PLAY! PUBLICイベント概要

    https://www.realpublicestate.jp/post/playpublic/

    墨田区立隅田公園 公式サイト

    https://sumidapark.jp/

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