『#89 公共空間をめぐる10年を振り返り、これからを考える。2025年の公共R不動産振り返り』のカバーアート

#89 公共空間をめぐる10年を振り返り、これからを考える。2025年の公共R不動産振り返り

#89 公共空間をめぐる10年を振り返り、これからを考える。2025年の公共R不動産振り返り

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概要

2025年振り返り/公共R不動産10周年/公共空間をめぐる10年の動き/クリエイティブな解体/

解体のあり方をステップとしてとらえる視点/サイトリニューアル/双方向での情報プラットフォームへ/岡崎市QURUWAプロジェクト/スモールコンセッション/タルキプロジェクト

「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

2025年もいよいよ終わり。ということで編集部による振り返りトークをお届けします。今年は公共R不動産10周年イヤー。様々な種まきと新たな企画も絶賛進行中です。加えて今後お披露目するものもあったりして、来年への展望についても語っています。

▶︎紹介した記事

公共R不動産サイトがプチリニューアルしました!

https://www.realpublicestate.jp/post/menu_renual2025/

イベント情報など登録はこちら

https://www.realpublicestate.jp/eventregistration/

公共、民間、「オープンな自治会」の連携によるポジティブな循環/愛知県岡崎市「QURUWA戦略」の歩み

https://www.realpublicestate.jp/post/okazaki-quruwa/

スモールコンセッションって何? 国交省担当者が語る政策の意図とは

https://www.realpublicestate.jp/post/smallconcession/

「クリエイティブな解体」を探る #01 解体はまちの新たな価値を生み出す再編集プロセス

https://www.realpublicestate.jp/post/r_demolition01/

農・本・人を地域経済でつむぐ点的拠点群「東久留米タルキプロジェクト」:現地ツアー編

https://www.realpublicestate.jp/post/tarukipj-1/

◎公共R不動産について

公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。

現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

https://www.realpublicestate.jp/

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