『公共R不動産の頭の中』のカバーアート

公共R不動産の頭の中

公共R不動産の頭の中

著者: 公共R不動産
無料で聴く

概要
「公共空間をオープンに。パブリックをアップデートするメディア」として2015年に立ち上がったメディア”公共R不動産"。建築・デザイン・不動産・公民連携・ビジネス・まちづくり・都市デザイン・カルチャー・アートなど多様な背景を持つメンバーが、公共空間にまつわるニュース、事例、コンテンツなど、気になるテーマをピックアップして、時に軽やかに、時にディープに語るラジオです。 ▶︎お便りはこちら https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA ▶︎公共R不動産 https://www.realpublicestate.jp/ ▶︎カバーデザイン nottuo.inc公共R不動産 アート
エピソード
  • #107 日陰を観察してZINEをつくってみた。「日陰ZINE」と大井町の実証実験
    2026/10/13

    日陰ZINE/まちを心地よくする日陰の作り方/都市政策から個人のアクションまで/日陰観察家/設計実務での問題意識/韓国の緑化制度の漫画/能動的な日陰と受動的な日陰/どうする?猛暑の公共空間/品川区の暑熱対策都市戦略/大井町駅前の実証実験/横断歩道のパラソル/樹冠被覆率

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #107は、公共R不動産研究所の連載「どうする?猛暑の公共空間」から飛び出して生まれた『日陰ZINE 街を心地よくする日陰の作り方』について、ZINEの制作メンバー、金子さん(公共R不動産)と小川さん(オープンエー)にお話を伺いました。「日陰観察家」として日陰のシーンを集めてきた金子さんと、設計の実務で日陰づくりに向き合ってきた小川さんが、15の日陰事例に込めた視点や制作の裏側を語ります。後半は、品川区・大井町駅前で行った日除けパラソルの実証実験と、「樹冠被覆率」の話題まで、日陰をめぐって気ままにトークします。

    関連記事

    「まちを心地よくする日陰のつくり方」 公式note(ZINEの注文もこちらから)

    https://note.com/hikagezine

    猛暑のまちなかの過ごし方を変えてみる。品川区・大井町駅前の交差点で日よけ設置の実証実験を行います

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspacedesignforextremeheat-shinagawa-citylab

    どうする? 猛暑の公共空間デザイン #03 いざソウル視察! 〈探索編〉

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspacedesignforextremeheat-03/

    ◎公共R不動産について

    公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。

    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

    https://www.realpublicestate.jp/

    ◎お便りはこちら↓↓

    https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA

    ◎Follow us!!

    twitter: https://x.com/r_publicestate

    facebook : https://www.facebook.com/realpublicestate

    INTRO:OtoLogic

    OUTRO: MusMus

    続きを読む 一部表示
    33 分
  • #106 10周年記念トーク 公共R不動産から生まれた「INN THE PARK」のこれまでとこれから
    2026/09/28

    旧少年自然の家リノベーション/球体テント/日本一の大家=行政/プロポーザル応募秘話/現場での手探り施工/沼津市とのパートナーシップ/縦割りを超える行政チーム/もうすぐ10年/「宿泊施設」から「小さな街」へ/公園で過ごす文化の醸成/パークコンシェルジュ/一緒に公園を面白くする仲間募集

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #106は、公共R不動産の10周年を記念したトークシリーズです。今回は、公共R不動産から派生して誕生した静岡県沼津市の施設「泊まれる公園 INN THE PARK(インザパーク)」に関わるメンバー(伊藤さん、三箇山さん、大橋さん、山家さん、宮谷さん)をゲストにお迎えしました。旧・少年自然の家のリノベーションや球体テントで話題となった宿泊施設の立ち上げ秘話、沼津市との密接な連携体制、そして開業から約10年を迎える INN THE PARKが目指す「宿泊施設から小さな街へ」というこれからの展望まで、進行役・菊地とともに振り返り&妄想トークをお届けします。

    関連記事

    【公共R不動産10周年】特設サイトがオープン。公共空間のこれまでを振り返り、これからを妄想する3つの特別企画を展開!

    https://www.realpublicestate.jp/10th/


    ◎公共R不動産について

    公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。

    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

    https://www.realpublicestate.jp/

    ◎お便りはこちら↓↓

    https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA

    ◎Follow us!!

    twitter: https://x.com/r_publicestate

    facebook : https://www.facebook.com/realpublicestate

    INTRO:OtoLogic

    OUTRO: MusMus

    続きを読む 一部表示
    36 分
  • #105 「NEXT PUBLIC AWARD2026」エントリー募集スタート!新設「クリエイティブな解体部門」に込めた思い
    2026/09/07

    NEXT PUBLIC AWARD2026/仕組みとデザイン/新しい公共へのチャレンジ/公共の捉え直し/部門制が復活/特別部門「クリエイティブな解体」/解体を未来への投資として/サーキュラーデザイン/スポンサー企業募集

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #105は、9月1日にエントリーがスタートした公共R不動産主催のアワードプログラム「NEXT PUBLIC AWARD2026」について、進行役・飯石と審査員に就任した矢ヶ部慎一さん(公共R不動産研究所長)が語る回です。過去2回の振り返りから、今年新たに復活する部門制、そして今回新設された特別部門「クリエイティブな解体」に込めた思いまで、たっぷりお話ししています。

    関連記事

    未来のパブリックを示すプロジェクトを発掘・応援するアワード「NEXT PUBLIC AWARD2026」エントリー募集開始!

    https://www.realpublicestate.jp/post/awardentry-2026/

    「NEXT PUBLIC AWARD2026」スポンサー企業を募集します

    https://www.realpublicestate.jp/post/awardsponsor2026/

    過去の受賞作品 取材記事

    神戸市 NATURE STUDIO|水族館からブルワリーまで。外部からの集客と地元コミュニティを両立する廃校活用の複合施設

    https://www.realpublicestate.jp/post/nature-studio/

    農・本・人を地域経済でつむぐ点的拠点群「東久留米タルキプロジェクト」:現地ツアー編

    https://www.realpublicestate.jp/post/tarukipj-1/

    農・本・人を地域経済でつむぐ点的拠点群「東久留米タルキプロジェクト」:座談会編

    https://www.realpublicestate.jp/post/tarukipj-2/

    ◎公共R不動産について

    公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。

    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

    https://www.realpublicestate.jp/

    ◎お便りはこちら↓↓

    https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA

    ◎Follow us!!

    twitter: https://x.com/r_publicestate

    facebook : https://www.facebook.com/realpublicestate

    INTRO:OtoLogic

    OUTRO: MusMus

    続きを読む 一部表示
    42 分
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません