『公共R不動産の頭の中』のカバーアート

公共R不動産の頭の中

公共R不動産の頭の中

著者: 公共R不動産
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概要

「公共空間をオープンに。パブリックをアップデートするメディア」として2015年に立ち上がったメディア”公共R不動産"。建築・デザイン・不動産・公民連携・ビジネス・まちづくり・都市デザイン・カルチャー・アートなど多様な背景を持つメンバーが、公共空間にまつわるニュース、事例、コンテンツなど、気になるテーマをピックアップして、時に軽やかに、時にディープに語るラジオです。 ▶︎お便りはこちら https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA ▶︎公共R不動産 https://www.realpublicestate.jp/ ▶︎カバーデザイン nottuo.inc公共R不動産 アート
エピソード
  • #93 どうする!?猛暑の公共空間デザイン
    2026/03/10

    猛暑の公共空間/暑すぎる都市の過ごし方を見直すタイミング/日陰不足/植栽も暑さで弱る/世界各地の暑さへの工夫を日本でも実践したい/台湾ソウルアブダビシドニー/小さな仕掛けで過ごしやすさを変えることはできる/ハード・ソフトの両視点からの猛暑対策/緩和策と適応策を両方持つ必要性/身の回りを守ることと長期視点で環境問題を考えること/生活スタイルを変えるチャンスと捉えてみる/

    「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    本日は、研究所連載としてスタートした「どうする!?猛暑の公共空間」について、研究メンバーの近藤真さん、金子愛さんとこのテーマが立ち上がったきっかけや、それぞれの関心、今後のリサーチについてお話しました。今年の夏も暑くなりそうなので、みなさんともぜひ知見をシェアして猛暑の都市を乗りこなしたい!ぜひご意見やアイデアなどお寄せください。

    ▶︎関連リンク

    どうする? 猛暑の公共空間デザイン #01 暑さを乗りこなす世界の都市から考える

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspacedesignforextremeheat-01/

    ◎公共R不動産について

    公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。

    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

    https://www.realpublicestate.jp/

    ◎お便りはこちら↓↓

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    30 分
  • #92 公園の新しい日常を探る実験「PLAY! PUBLIC」
    2026/02/25

    公共R不動産10周年/PLAY!PUBLIC/公園を使いこなす/墨田区立隅田公園/PUBLICWARE/公共空間使ってみた/夜の公園活用/個人の公共空間活用/焚き火や花火/公園を使うための申請/公園の新たな日常を探る

    #92は、2/28に墨田区立隅田公園で開催する自主企画イベント「PLAY! PUBLIC」についてお話していきます。全国各地の公共空間活用に伴走してきた公共R不動産が、改めて主体となって公共空間を使うことで、公共空間活用の現在地を確かめつつ、ちいさな個人が公園を使いこなすところまで裾野を広げて「公園の新たな日常を探る」実験的イベント。準備までのあれこれを、最終打合せを終えた隅田公園よりお届けします。

    スピーカー

    菊地純平(公共R不動産 コーポレート/プロジェクトマネージャー)

    鎌田芙実(公共R不動産 コーポレート/プロジェクトマネージャー)

    ▶︎関連リンク

    公共R不動産10周年 特設サイト

    https://www.realpublicestate.jp/10th/

    PLAY! PUBLICイベント概要

    https://www.realpublicestate.jp/post/playpublic/

    ◎公共R不動産について

    公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。

    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

    https://www.realpublicestate.jp/

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    23 分
  • #91 民主化から36年。チェコ・プラハのパブリック事情を探る
    2026/02/09

    チェコ/プラハのパブリック事情/共産主義から民主化した国/ヴルタヴァ川(モルダウ川)の活用/堤防下の倉庫跡リノベ/CAMP(都市計画建築センター)/キュレーターが常駐/都市の質を支えるデザインマニュアルと規則/マサリク駅の再開発/ザハハディド/再開発のポイント”浸透性”/自由と民主主義のための闘争の日/子供向けの文化政策/人形劇の国立劇場/

    「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回は、1/30にオンラインにて開催した「公共R不動産オンラインミニトーク:​​チェコ・プラハのパブリック事情」の様子をお届けします。民主化から36年、中世の街並みが残るチェコの首都プラハが、今どんな変化をしているのか。ヴルダヴァ川河畔のエリアリノベーションや、アーバンセンターの取り組み、子ども向けの文化政策についてなど、公共R不動産研究所員の松田が2025年11月、1週間にわたり現地を歩いた旅の様子についてお話いただきました。

    ※一部、写真を表示してコメントしており若干わかりづらい箇所もありますが

    ご了承ください。

    スピーカー

    松田東子(公共R不動産研究所員)

    ▶︎関連リンク

    人間以上に巧みなダムづくり 気候変動と闘うチェコの「野生の施工業者」ビーバー

    https://globe.asahi.com/article/15923888

    みんなの都市 : 初心者のための都市計画マニュアル(原著者:オサム・オカムラ)

    https://amzn.asia/d/04RuS3kw

    ◎公共R不動産について

    公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。

    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

    https://www.realpublicestate.jp/

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    57 分
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