『おしゃべりな小学校英語』のカバーアート

おしゃべりな小学校英語

おしゃべりな小学校英語

著者: 東京書籍
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小学校教員、英語ネイティブ、教科書編集者の3人で、小学校英語の教科書や授業についておしゃべりする番組です。 教室での活動のアイデアだけでなく、使える英語表現やさまざまな文化の豆知識など、幅広く情報を発信していきます! 【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、こちらのリンク先のフォームからお気軽にお寄せください。 https://forms.gle/UvJKkuFWer3sAsrPA 【関連リンク】 東京書籍ホームページ https://www.tokyo-shoseki.co.jp/ 令和6年度版『NEW HORIZON Elementary』のご案内 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/eigo/ NEW HORIZON 英語の広場 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/spl/eigo/ 【協力】 音楽:Brian Peck / Shaun Kono-Peck 制作:東京書籍株式会社東京書籍 語学学習
エピソード
  • #67 「円」はなぜ「yen」なのか。新説浮上!?|English Lounge(5年Unit 4-6)
    2026/08/27

    夏の小中接続特集をぶじに終え、3人で進めるPodcastに戻ってきた今回。教科書で扱う語彙や表現の気になる疑問に楽しく答える「Peck先生のEnglish Lounge」を再び開催します!3回目となるLoungeでは、2学期のスタートを目前に、5年生のUnit 4〜Unit 6の中からピックアップしてお届け。

    sheとsee(sea)の発音の違い、We haveとThere isの使い方の違いは?stationの本来の意味は?日本人とネイティブの感覚の違いや、英単語の語源を考える面白さなど、今回も幅広い話題が飛び出し、「ことば」としての英語への興味が止まらなくなるエピソードです。


    【チャプター】

    (02:28) おたよりコーナー(みっちゃんさん) 

    Peck大先生!/脱線も残してほしい/Podcast編集は脳のsurgery!?/「実践共有フォーム」にご応募ください!

    (05:28) Peck先生のEnglish Lounge:5年 Unit 4 

    とっさに間違えやすいheとshe/日本語の「彼」「彼女」は明治以降/早口言葉「She sells seashells by the seashore.」/もっと短い練習文「She sees it.」/sheはサシスセソの「シー」、seaはABCの「スィー」

    (12:59) 5年 Unit 5 

    「We have a station.」と言いにくいわけは?/Weって誰?/クラスでのWe have….で「私たちの世界」に道が開ける/背景を共有しているときのWe have….、日常生活で多いThere is…./Is there salt?よりもDo you have any salt?/stationって元々どんな意味?/『Music Station』は英語として自然/sta- で始まる語は「動かない」もの! 

    (23:34) 5年 Unit 6 

    I'd like….は「丁寧な」表現/「円」はなぜ「yen」なのか?/enは〇〇〇に聞こえる・・・Peck大先生の新説浮上!

    ★NEW HORIZON EXPO のお知らせ★

    日時:2026年10月31日(土)10時〜16時

    場所:STUDIO DA VINCI(東京都港区東新橋2-4-6)

    創刊60周年を迎える『NEW HORIZON』にまつわる展示や体験コーナーをお楽しみください!詳細は以下のリンクから。

    ⁠https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/nhex2026/home.html⁠


    【パーソナリティ】 

    黒木 愛(筑波大学附属小学校) 

    Brian Peck(昭和女子大学) 

    吉里 明高(東京書籍英語編集部)


    【おたよりフォーム】 

    番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。

    ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームから。


    【音楽】

    RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 

    Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 

    BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

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    32 分
  • #66 【小中接続⑦】教科書でつなげたい~小中編集長対談~(ゲスト:中学英語 城戸編集長・小学英語 井上編集長)
    2026/08/20
    「小中接続」特別エピソードもついに第7弾。締めくくりは、NEW HORIZONシリーズ小学英語と中学英語の編集長対談です!東京書籍英語編集部にて中学校英語を経て小学校英語に携わる井上編集長と、同じく高校英語を経て中学校英語に携わる城戸編集長。現在同じNEW HORIZONチームで連携しながら教科書を作る二人が、小中接続特集を振り返っての感想や、教科書制作側の考える小中接続、教科書に込めた思いや願いを熱く語ります!後半には小学校・中学校どちらの先生にもおすすめの資料や実践例の紹介も。編集長として、互いに小学校英語・中学校英語を見つめる視線は、さらにその先の水平線の向こうへ…! 二人が教科書に込めた思いや小中接続への願いをたっぷりお届けするエピソードです!【チャプター】(00:44) 小中編集長登場! (05:41) 小中接続特集を振り返って NEW HORIZONを通して世界への扉を開く!/阿野先生・アレン先生の子どもたちへ注ぐ熱量/教えるのは「言語」だけではない/中英は小英を深く知ることから/自由度の高い小英、緻密な中英/「できていることを見る」を教科書にも活かしたい/教科書作りで「孫を増やす」/「音と文字の関係」を伝える思い/互いを理解し共感する心を育てる/小学校はことばと心が近い(15:20) 教科書制作側の小中接続 小英の内容を中英に活かす/音から文字への壁を低く/自己投影できるイラスト/共通の題材に表現を肉付け/「小学校の単語」は各社の教科書を分析/「よく知らない友だち」も中学のSounds & Lettersで知っていく/アルファベットの名前読みで文字へのハードルを下げる/「多様性」で難しくなる題材選び/「自分ごと」にできる題材を求めて/言葉は生きている、社会も変わる/「鉄板」の題材も大切に(27:20) おすすめの資料や実践例 小学校の学びが一目でわかる、小学3〜6年の表現一覧(My Picture Dictionary pp.36-41)と「CAN-DOの樹」(同pp.42-43)/中学1年で学ぶ表現一覧はNEW HORIZON 1年の巻末(pp.152-153)に/実践例①小5 Unit4と中1 Unit5の素敵な小中交流授業/実践例②小6 Unit5と中2ご当地グルメの合同授業(英語の広場「てくてくえいごりら」※当該の回は近日公開)(33:00)小中接続にかける願いと思い 小学校の「英語って楽しい」を受け止めて伸ばす中学の教科書に/「水平線の先にある新たな世界へ」の願いは小中共通/小学校でも「楽しい」だけで終わらない「ことば」の学び(36:26) イベント開催のお知らせ 10月31日(土)にNEW HORIZON EXPOを開催します!詳細&申込は以下のリンクから。★NEW HORIZON EXPO 特設サイト★https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/nhex2026/home.html【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームから。【音楽】RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net
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    43 分
  • #65 【小中接続⑥】小中をつなぐ「リタラシー指導」(ゲスト:アレン玉井光江先生)
    2026/08/13

    「小中接続」特別エピソードの第6弾は、引き続き青山学院大学名誉教授のアレン玉井光江先生をゲストにお迎え。

    リスナーから寄せられた「小中接続」の疑問に、先生が大切にしている「リタラシー指導」の観点からお答えいただきます。

    アレン先生の「ことば」の捉え方から、体や声、物語を使った具体的な指導の様子まで、聞けば聞くほど好奇心が膨らむエピソードです!


    【チャプター】

    (01:54) 小学校で大切にしたいリタラシー指導

    まずは「名前読み」を徹底/素早い文字認識で「目が横に広がる」/書く力の重要性/ 「カラダことば」を聞く/Sounds and Letters は帯活動で/単語の読み・書きの指導/「リタラシー」へのこだわり/ミシシッピの奇跡/音と文字に橋をかける/「バセバ11」って!?/フォニックスだけではいけない

    (23:03) アルファベットの指導はどこまで?

    hatとnatは意味が違う/なぜダメなのかを理解させる/小文字の高さを手で表す/アメリカ人も筆記体が書けない!?

    (29:04) 中1の指導で気をつけることは?

    Sounds and Letters を丁寧に/プロソディーを大切に/物語で自分の声を知る/意味のある文章を読む経験の大切さ


    ★実践事例を募集しています★

    ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームから。


    【パーソナリティ】 

    黒木 愛(筑波大学附属小学校) 

    Brian Peck(昭和女子大学) 

    吉里 明高(東京書籍英語編集部)


    【おたよりフォーム】 

    番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。


    【音楽】

    RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 

    Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 

    BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

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    41 分
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