『『世界一やさしい株の教科書』著者ジョン・シュウギョウの「楽しむ」投資ラジオ』のカバーアート

『世界一やさしい株の教科書』著者ジョン・シュウギョウの「楽しむ」投資ラジオ

『世界一やさしい株の教科書』著者ジョン・シュウギョウの「楽しむ」投資ラジオ

著者: 世界一やさしい投資の学校 代表 ジョン・シュウギョウ
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投資は実は「楽しいもの」楽しみながら資産を増やしてみませんか?10年間売れ続け今でもAmazon投資カテゴリの上位にランクインする「世界一やさしい株の教科書」著者ジョン・シュウギョウの、公式投資Podcast。 長年の投資と世界で指導してきた経験をもとに、楽しくそして結果に繋がる投資のためのノウハウをお伝えします。実際の現役プレイヤーでもある著者が、投資を楽しく継続するための様々な内容をお送りします。世界一やさしい投資の学校 代表 ジョン・シュウギョウ 個人ファイナンス 経済学
エピソード
  • 2026/07/15 ASML・SK・Hynix上昇で半導体買われる
    2026/07/15

    【市場の総括】

    2026年7月15日の東京株式市場は続伸しました。終値は前日比1008円01銭(1.49%)高の6万8751円51銭で取引を終えました。東証株価指数(TOPIX)は4088.12と、49.14ポイント高(+1.22%)で引け、広範な銘柄に買いが波及しました。


    オランダASMLの好決算と通期見通し上方修正、また同社の次世代露光装置をインテルが導入すると報じられたことで、半導体製造装置やメモリ関連への期待が急速に高まりました。 加えて、日経半導体株指数が前日比1277.08ポイント高の3万297.37(+4.40%)と急伸し、韓国株を含むアジアの半導体銘柄に資金が集中したことが東京市場にも波及しています。

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    5 分
  • 2026/07/14 韓国市場の上昇で大幅急落から反発
    2026/07/15

    【市場の総括】

    2026年7月14日の東京株式市場は反発しました。終値は500.77円(0.74%)高の67,743円50銭で取引を終えました。TOPIX(東証株価指数)は4,038.98ポイントと31.49ポイント高(+0.79%)で、大型株から中型株まで幅広く上昇しました。


    朝方はホルムズ海峡を再び封鎖すると言うトランの発言が要因で大きく下げました。− 900円まで進んだ後は、韓国市場がプラスに転じたことに合わせてAI・半導体関連銘柄に買いが入ることで日本市場もラスに転じました。

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    4 分
  • 2026/07/13 韓国市場の大幅急落、AI・半導体売られる
    2026/07/14

    【市場の総括】

    2026年7月13日の東京株式市場は3営業日ぶりに反落しました。終値は前週末比1315円00銭(1.92%)安の6万7242円73銭で取引を終えました。TOPIX(東証株価指数)は4,007.49と前日比28.59ポイント安(-0.71%)で、日経平均ほどではないものの下落しています。 東証グロース市場250指数は716.87と前日比2.01ポイント安(-0.28%)と、主力大型株に比べれば下げは限定的でした。


    下落要因としては、まず韓国株式市場の急落と韓国半導体大手の大幅安が挙げられ、これをきっかけに日本のAI・半導体株にも売りが波及しました。 中東情勢の緊迫でリスク回避ムードが強まり、アジア株全体に売りが広がったことも投資家心理を冷やしています。

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    5 分
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