ロシア・中国・北朝鮮が攻めてくる日
(幻冬舎新書)
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
¥3,000 で購入
-
ナレーター:
-
下妻 由幸
概要
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上)
迫りくる脅威を直視せよ!
■キューバ危機以来の人類滅亡の危機――全面核戦争の可能性
■米中激突の主戦場となる東アジア。覇権争いの「焦点」は日本
■アメリカが頼りにならない日がやってくる
■暴走する北朝鮮の核は日本を標的にしている
■脅威の源はリーダーの「意志」。プーチン、習近平、金正恩の「意思」を注視せよ
■原発を警備するガードマンが武器を持たない「丸腰」なのは日本とスウェーデンだけ
■「自主防衛」と「日米同盟の実効性強化」のバランスをどう図るか
2022年2月24日、ロシア軍はウクライナへの侵攻を開始。
世界は一気に第三次世界大戦に発展しかねない危機に瀕した。
なかでも地政学的脅威にさらされているのが、ロシア・中国・北朝鮮に囲まれた日本だ。
平和憲法が守ってくれるという盲信にとらわれ、自国防衛をアメリカに依存しきったこの国は、有事において国土と国民を守れるのか。
元自衛隊幹部が世界情勢を精緻に分析、日本壊滅4つのシナリオを明らかにする。
2012年刊行の話題作『2013年、中国・北朝鮮・ロシアが攻めてくる』に大幅加筆した緊急提言。
©2022 TAKASHI FUKUYAMA, ICHIRO MIYAMOTO, GENTOSHA (P)2022 Audible, Inc.こちらもおすすめ
-
北朝鮮のリアル(週刊東洋経済eビジネス新書No.228)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 52 分
- 完全版
-
総合評価2
-
ナレーション2
-
ストーリー2
2017年に入り、6度目の核実験や日本列島を飛び越える弾道ミサイル発射など、軍事的脅威を強める北朝鮮。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
知らないと後悔する 日本が侵攻される日
- (幻冬舎新書)
- 著者: 佐藤 正久
- ナレーター: 中野 敦
- 再生時間: 5 時間 23 分
- 完全版
-
総合評価71
-
ナレーション65
-
ストーリー65
2027年、日本がウクライナになる――。決して脅しではない。習近平国家主席が4期目を決めるこの年に、世界は大きく動くことになるだろう。
-
-
話が浅い
- 投稿者: nico25 日付: 2026/03/04
著者: 佐藤 正久
-
北朝鮮 金正恩の経済学 (週刊東洋経済eビジネス新書 No.40)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 39 分
- 完全版
-
総合評価17
-
ナレーション12
-
ストーリー13
核実験を続け、国際社会からの経済制裁が続いている北朝鮮。金一族の若きプリンス・金正恩が最高指導者となって2年目となるが、北朝鮮メディアでは連日、金正恩第一書記の現地指導をはじめ経済ニュースが大きなスペースを占めるようになった。3月には「経済建設と核武力の並進路線」を公言、経済の立て直しに力を入れ始めた。「経済強国」建設をアピールし、国を挙げての経済成長を目指しているようだ。
だが、12月に金正恩第一書記の叔父・張成沢氏が失脚。経済改革を重視した張氏の失脚で北朝鮮の経済政策に変化は起こるのか。
北朝鮮住民の収入状況、経済政策など、若き指導者の登場で変化する北朝鮮に迫る!
著者: 週刊東洋経済編集部
-
習近平が狙う「米一極から多極化へ」 台湾有事を創り出すのはCIAだ!
- 著者: 遠藤 誉
- ナレーター: 平川 正三
- 再生時間: 7 時間 20 分
- 完全版
-
総合評価22
-
ナレーション22
-
ストーリー22
台湾有事を創り出すのはCIAだ!中国はグローバルサウスを味方にして世界新秩序をめざす!陰謀渦巻く世界情勢、このままでは日本が危ない! 著者渾身の憂国の書!
-
-
遠藤氏の中国視観は中立
- 投稿者: かんちゃん 日付: 2024/06/15
著者: 遠藤 誉
-
米中通貨戦争――「ドル覇権国」が勝つのか、「モノ供給大国」が勝つのか
- 著者: 田村 秀男
- ナレーター: 粕谷 征護
- 再生時間: 7 時間 25 分
- 完全版
-
総合評価17
-
ナレーション16
-
ストーリー16
ドルを完全否定したくてもできない中国、勝てるとわかっていても〝返り血〟が怖い米国
-
-
米中派遣争いの中、日本に、私に危機意識が足りていないことを痛感しました
- 投稿者: 匿名 日付: 2024/07/16
著者: 田村 秀男
-
集団的自衛権で日本は守られる なぜ「合憲」なのか
- 著者: 篠田 英朗
- ナレーター: 津々良 篤
- 再生時間: 7 時間 26 分
- 完全版
-
総合評価2
-
ナレーション2
-
ストーリー2
「集団的自衛権をもたない国は侵攻される」。ウクライナをはじめ、世界がロシアの暴虐から得た教訓である。ところが、日本には「集団的自衛権は憲法違反」という珍奇な説を訴える人々がいる。
-
-
日本における憲法論の歪さが腑に落ちた
- 投稿者: やさい 日付: 2024/01/12
著者: 篠田 英朗
-
北朝鮮のリアル(週刊東洋経済eビジネス新書No.228)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 52 分
- 完全版
-
総合評価2
-
ナレーション2
-
ストーリー2
2017年に入り、6度目の核実験や日本列島を飛び越える弾道ミサイル発射など、軍事的脅威を強める北朝鮮。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
知らないと後悔する 日本が侵攻される日
- (幻冬舎新書)
- 著者: 佐藤 正久
- ナレーター: 中野 敦
- 再生時間: 5 時間 23 分
- 完全版
-
総合評価71
-
ナレーション65
-
ストーリー65
2027年、日本がウクライナになる――。決して脅しではない。習近平国家主席が4期目を決めるこの年に、世界は大きく動くことになるだろう。
-
-
話が浅い
- 投稿者: nico25 日付: 2026/03/04
著者: 佐藤 正久
-
北朝鮮 金正恩の経済学 (週刊東洋経済eビジネス新書 No.40)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 39 分
- 完全版
-
総合評価17
-
ナレーション12
-
ストーリー13
核実験を続け、国際社会からの経済制裁が続いている北朝鮮。金一族の若きプリンス・金正恩が最高指導者となって2年目となるが、北朝鮮メディアでは連日、金正恩第一書記の現地指導をはじめ経済ニュースが大きなスペースを占めるようになった。3月には「経済建設と核武力の並進路線」を公言、経済の立て直しに力を入れ始めた。「経済強国」建設をアピールし、国を挙げての経済成長を目指しているようだ。
だが、12月に金正恩第一書記の叔父・張成沢氏が失脚。経済改革を重視した張氏の失脚で北朝鮮の経済政策に変化は起こるのか。
北朝鮮住民の収入状況、経済政策など、若き指導者の登場で変化する北朝鮮に迫る!
著者: 週刊東洋経済編集部
-
習近平が狙う「米一極から多極化へ」 台湾有事を創り出すのはCIAだ!
- 著者: 遠藤 誉
- ナレーター: 平川 正三
- 再生時間: 7 時間 20 分
- 完全版
-
総合評価22
-
ナレーション22
-
ストーリー22
台湾有事を創り出すのはCIAだ!中国はグローバルサウスを味方にして世界新秩序をめざす!陰謀渦巻く世界情勢、このままでは日本が危ない! 著者渾身の憂国の書!
-
-
遠藤氏の中国視観は中立
- 投稿者: かんちゃん 日付: 2024/06/15
著者: 遠藤 誉
-
米中通貨戦争――「ドル覇権国」が勝つのか、「モノ供給大国」が勝つのか
- 著者: 田村 秀男
- ナレーター: 粕谷 征護
- 再生時間: 7 時間 25 分
- 完全版
-
総合評価17
-
ナレーション16
-
ストーリー16
ドルを完全否定したくてもできない中国、勝てるとわかっていても〝返り血〟が怖い米国
-
-
米中派遣争いの中、日本に、私に危機意識が足りていないことを痛感しました
- 投稿者: 匿名 日付: 2024/07/16
著者: 田村 秀男
-
集団的自衛権で日本は守られる なぜ「合憲」なのか
- 著者: 篠田 英朗
- ナレーター: 津々良 篤
- 再生時間: 7 時間 26 分
- 完全版
-
総合評価2
-
ナレーション2
-
ストーリー2
「集団的自衛権をもたない国は侵攻される」。ウクライナをはじめ、世界がロシアの暴虐から得た教訓である。ところが、日本には「集団的自衛権は憲法違反」という珍奇な説を訴える人々がいる。
-
-
日本における憲法論の歪さが腑に落ちた
- 投稿者: やさい 日付: 2024/01/12
著者: 篠田 英朗
-
ウクライナ戦争をどう終わらせるか: 「和平調停」の限界と可能性
- 著者: 東 大作
- ナレーター: 柳 よしひこ
- 再生時間: 5 時間 34 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション10
-
ストーリー10
ロシアによるウクライナ侵攻開始から1年。核兵器の使用も懸念される非道で残酷な戦争を終結させる方法はあるのか。周辺国や大国をはじめとする国際社会、そして日本が果たすべき役割とは何か。
-
-
タイトルに対して新規性に乏しい既存論の整理
- 投稿者: nico25 日付: 2026/04/16
著者: 東 大作
-
ウクライナ戦争における中国の対ロシア戦略 世界はどう変わるのか
- 著者: 遠藤 誉
- ナレーター: 中村 悦子
- 再生時間: 5 時間 1 分
- 完全版
-
総合評価74
-
ナレーション63
-
ストーリー61
習近平はプーチンのウクライナ軍事侵攻には反対だ。なぜなら攻撃の口実がウクライナにいる少数民族(ロシア人)の虐待で、その独立を認めたからだ。
-
-
主役は米国
- 投稿者: ハロー! 日付: 2025/02/17
著者: 遠藤 誉
-
自衛隊は日本を守れるか(週刊東洋経済eビジネス新書No.430)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 20 分
- 完全版
-
総合評価6
-
ナレーション5
-
ストーリー5
ロシアによるウクライナ侵攻が世界を揺り動かし、東アジアでは中国の軍拡や北朝鮮のミサイル開発などでより紛争リスクが高まっている。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
欧州動乱史(週刊東洋経済eビジネス新書No.423)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 27 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション3
-
ストーリー3
ウクライナ侵攻はなぜ起きたのか。ロシアとは長く複雑な関係にあるウクライナをめぐる地政学。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
トランプVS.ハリス アメリカ大統領選の知られざる内幕
- (幻冬舎新書)
- 著者: 松本 方哉
- ナレーター: 田丸 裕臣
- 再生時間: 5 時間 40 分
- 完全版
-
総合評価5
-
ナレーション5
-
ストーリー5
ハリス人気で油断するな!世界一危険な男がアメリカを乗っ取ろうとしている!まさかの再選を狙うドナルド・トランプ。初の黒人女性大統領を狙うカマラ・ハリス。
-
-
これは酷い
- 投稿者: E 日付: 2025/05/09
著者: 松本 方哉
-
台湾有事と日本の危機
- 著者: 峯村 健司
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 6 時間 35 分
- 完全版
-
総合評価36
-
ナレーション35
-
ストーリー35
台湾有事の焦点は、アメリカ大統領選挙にある。「第2次トランプ政権」が中国に対して強硬になっても緊張緩和に向かっても、台湾をめぐる現状は崩れ、日本は厳しい情勢に追い込まれる。
-
-
率直で具体的な台湾有事と日本有事、世界有事への提言
- 投稿者: 悠々 日付: 2025/12/13
著者: 峯村 健司
-
宇宙の秘密を解き明かす24のスゴい数式
- (幻冬舎新書)
- 著者: 高水 裕一
- ナレーター: 柴野 嵩大
- 再生時間: 5 時間 19 分
- 完全版
-
総合評価23
-
ナレーション18
-
ストーリー18
数式とは、森羅万象をもっとも正確に、もっともシンプルに、もっとも奥深く記述できる「神様の言語」。それは、天才科学者たちが人生をかけて発見した人類の宝物でもある。
-
-
唐突に数式をアイドルに例えるのやめて
- 投稿者: ふゆ 日付: 2024/05/14
著者: 高水 裕一
-
公明党、創価学会よどこへ行く(週刊東洋経済eビジネス新書No.152)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 2 時間 6 分
- 完全版
-
総合評価9
-
ナレーション7
-
ストーリー7
多くの国民が反対した安保法案を推進する公明党には、創価学会員からもブーイングが起こった。「平和の党」を標榜する公明党だが、本当にそうなのか?
公明党の支持母体である創価学会も最高指導者の不在が長い。週刊誌などが創価学会のスキャンダルを暴くこともほとんどなくなり、会員は信仰2世や3世が中心で、会員数の伸びも止まっている。日本の政治を左右する公明党と創価学会は、どこに向かおうとしているのか。
本誌は『週刊東洋経済』2015年9月26日号掲載の28ページ分を電子化したものです。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
火を吹く朝鮮半島
- 著者: 橋爪 大三郎
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 5 時間 47 分
- 完全版
-
総合評価16
-
ナレーション15
-
ストーリー15
北朝鮮は平和統一路線を放棄した――。開戦前夜の朝鮮半島危機の全貌を描く、渾身の書き下ろし!◎北朝鮮はほんとうに戦争をするつもりなのか?◎アメリカは日本を守ってくれるのか?
-
-
つまらない
- 投稿者: ゆきこ 日付: 2025/06/26
著者: 橋爪 大三郎
-
新・日英同盟と脱中国 新たな希望
- 著者: 馬渕 睦夫, 岡部 伸
- ナレーター: あんべ あつし
- 再生時間: 8 時間 40 分
- 完全版
-
総合評価20
-
ナレーション18
-
ストーリー18
元駐ウクライナ大使・馬渕睦夫と、元ロンドン支局長・岡部伸が、近現代史、インテリジェンスを交え真実の世界の姿を炙り出す。
-
-
新日英同盟 脱中国
- 投稿者: Mr KUDO 日付: 2025/04/09
著者: 馬渕 睦夫, 、その他
-
プーチン幻想 「ロシアの正体」と日本の危機
- 著者: グレンコ・アンドリー
- ナレーター: あんべ あつし
- 再生時間: 7 時間 3 分
- 完全版
-
総合評価60
-
ナレーション50
-
ストーリー50
このままでは北方領土は返ってこない! 安倍晋三首相はいま、ロシアのプーチン大統領と首脳会談を重ねて関係を深めている。経済協力を通じた友好関係を深めた先に、念願の北方領土の返還が実現するのでは
-
-
ロシアと中国の関係
- 投稿者: 1月 日付: 2022/08/01
著者: グレンコ・アンドリー
-
日本を喰う中国 - 「蝕む国」から身を守るための抗中論 -
- 著者: 藤井 聡
- ナレーター: 北口 聖
- 再生時間: 5 時間 29 分
- 完全版
-
総合評価32
-
ナレーション29
-
ストーリー29
私たち日本人が知らないところで、日本の領土・産業・精神が中国に蝕まれている――世間が新型コロナウイルスに翻弄される中、尖閣諸島周辺に中国船が度々侵入するなど中国からの圧力が日々強まってい
-
-
無防備な日本とチャイナのあざとさ
- 投稿者: 匿名 日付: 2025/02/03
著者: 藤井 聡
-
車載半導体 争奪戦(週刊東洋経済eビジネス新書No.379)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 菅沢 公平
- 再生時間: 2 時間 3 分
- 完全版
-
総合評価19
-
ナレーション14
-
ストーリー14
自動車業界は2020年前半の新型コロナウイルスによる大減産から一転、その年末にかけて急速に販売が回復してきたが、半導体不足という新たな壁に行く手を阻まれた。2021年1~3月の半導体不足に伴
-
-
なかなか勉強になった
- 投稿者: Amazon購入者 日付: 2022/04/19
著者: 週刊東洋経済編集部
-
続「9.11」の謎
- 著者: 成澤 宗男
- ナレーター: 清水 秀光
- 再生時間: 3 時間 38 分
- 完全版
-
総合評価12
-
ナレーション11
-
ストーリー11
桁外れの嘘が崩れはじめた。
―アフガニスタン戦争は「9.11」の前から計画されていた。―
―アラビア語で「データベース」という意味の「アルカイダ」は存在しない。―
―米国政府は「9.11」後、刑事司法手続きで一人の容疑者も逮捕・起訴していない。―
―なぜ世界貿易センター第7ビルが崩壊する前に「崩壊した」とのニュースが流れたのか。―
「9.11」事件に潜む衝撃的な事実を暴露した前書『9.11の謎』は大きな反響を巻き起こした。前書より2年。ブッシュ大統領は米国下院議会で弾劾決議が審議されるところまで追い詰められた。「対テロ戦争」の壮大な嘘を暴く続編刊行!
著者: 成澤 宗男
-
日本軍慰安婦
- 著者: 吉見 義明
- ナレーター: 平川 正三
- 再生時間: 7 時間 57 分
- 完全版
-
総合評価8
-
ナレーション7
-
ストーリー7
一九九一年の金学順さんの告発に衝撃をうけた著者は関係文書を丹念に収集分析し,九五年刊行の『従軍慰安婦』で「慰安婦制度」の主体が軍であったことを明らかにした.しかし「軍慰安婦」たちの苦難を否定する声は今も後を絶たない.
-
-
戦争を知らない世代として星5以上
- 投稿者: 888 日付: 2026/02/15
著者: 吉見 義明
-
中国経済崩壊宣言!
- 著者: 髙橋 洋一, 石 平
- ナレーター: 長谷川 俊介
- 再生時間: 7 時間 18 分
- 完全版
-
総合評価40
-
ナレーション40
-
ストーリー40
中国経済は大ウソばかり。第三世界のATMと化した中国に明日はない!中国のGDPは6割増し!?「14億人の市場」も過大広告!
-
-
本当の中国が知れる
- 投稿者: 匿名 日付: 2025/11/03
著者: 髙橋 洋一, 、その他
-
悪のススメ - 国際政治、普遍の論理 -
- 著者: 宮崎 正弘
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 5 時間 51 分
- 完全版
-
総合評価7
-
ナレーション6
-
ストーリー6
「日本の常識は世界の非常識」「善隣友好」「全方位外交」をさようなら
-
-
日本の安全保障上重要な内容
- 投稿者: かんちゃん 日付: 2025/07/11
著者: 宮崎 正弘
-
猪瀬直樹電子著作集「日本の近代」第5巻 ミカドの肖像
- (小学館)
- 著者: 猪瀬 直樹
- ナレーター: 一戸 康太朗
- 再生時間: 26 時間 54 分
- 完全版
-
総合評価3
-
ナレーション3
-
ストーリー3
昭和末期の日本を騒然とさせた、あの名著がいま甦る。丸の内の東京海上ビルの高さが99.7mに抑えられた理由は? お召し列車運行の際の3原則とは? ヨーロッパでポピュラーな「ミカド」ゲームとは? アメリカ・ミシガン州に「ミカド」という町がある? 欧米では誰もが知っているオペラ「ミカド」とは?「プリンスホテル」が発展してきた陰にあったブランドとしての皇室の意味は?
著者: 猪瀬 直樹
-
米中戦争を阻止せよ
- トランプの参謀たちの暗闘
- 著者: 村野 将
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 4 時間 52 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション10
-
ストーリー10
■大統領の陰で動くエキスパートたち 第2期トランプ政権は、2025年からの4年間で何をするつもりなのか。同政権で国防次官を務めるエルブリッジ・A・コルビーなど“トランプの参謀たち”がめざすのは、「台湾有事の阻止」だ。
-
-
わがる、、、
- 投稿者: わん 日付: 2026/02/06
著者: 村野 将
-
新幹線vs.エアライン(週刊東洋経済eビジネス新書No.333)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 1 時間 56 分
- 完全版
-
総合評価0
-
ナレーション0
-
ストーリー0
1964年に東京-新大阪間・東海道新幹線が営業運転を開始し、いまや北海道から鹿児島まで路線網を広げている。対するエアラインは、1951年に羽田-伊丹-福岡便、羽田-千歳便の就航が戦後初となる
著者: 週刊東洋経済編集部
-
朝鮮属国史 中国が支配した2000年
- 著者: 宇山 卓栄
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 4 時間 53 分
- 完全版
-
総合評価6
-
ナレーション6
-
ストーリー6
古代から現代まで、長きにわたって中国が朝鮮を属国扱いにしてきた過酷な歴史を概説する中朝関係史。韓国人も知らない民族の歴史がここにある!
-
-
同意できない考えは多いが、視点として参考になりました
- 投稿者: TomiMuto 日付: 2026/03/21
著者: 宇山 卓栄
-
陸・海・空 軍人によるウクライナ侵攻分析 - 日本の未来のために必要なこと -
- 著者: 小川 清史, 伊藤俊幸, 小野田 治, 、その他
- ナレーター: 広瀬 竜一, 早水 リサ
- 再生時間: 7 時間 8 分
- 完全版
-
総合評価13
-
ナレーション12
-
ストーリー12
■緊急出版「チャンネルくらら」神番組を完全書籍化この戦争はこう読む!日本人必読の書安全保障の考え方、国際法の理解の仕方、軍隊の動かし方、戦争に対する備え
-
-
女の音声がダメ
- 投稿者: nico25 日付: 2026/04/19
著者: 小川 清史, 、その他
Audible制作部より
天皇陛下万歳🎌
日本国民として知っておきたい話
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。