ごんぎつね
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ナレーター:
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孝介
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著者:
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新美 南吉
概要
©2020 OTOMO
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ごんぎつね
- 著者: 新美 南吉
- ナレーター: まりも
- 再生時間: 25 分
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いたずらものの狐のごんは、ある日、いつもの調子で兵十のしかけをいたずらし、かかっていた鰻を逃してしまいます。でも、そのあと兵十がおっかあの葬式を出すのをみて、あの鰻は病気のおっかあのためのものだったのだと知るのです。激しい後悔に苛まれたごんは、密かに償いを始めるのでしたが……。新美南吉のあまりにも有名な作品を、朗読で。お子さまと一緒にお楽しみください。 【朗読者について】 一児の母、まりも(現代朗読協会)が読む「ごんぎつね」。子育てで鍛えたインナーマッスルとユーモア精神が豊かな表現を生みました。(C)アイ文庫
著者: 新美 南吉
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ごんぎつね
- 「赤い鳥」に掲載された、新美南吉の出世作にして代表作。
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いたずら大好きのきつねのごんは、兵十のうなぎをだいなしにしてしまう。そのうなぎは兵十のおっ母が死ぬ前に食べたかったものだったのに。
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著者: 新美 南吉
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手袋を買いに
- 著者: 新美 南吉
- ナレーター: 西村 俊彦
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昭和初期の児童文学作家である新美南吉の童話。初出・初刊は、生前計画され死後刊行された第二童話集「牛をつないだ椿の木」[大和書店、1943(昭和18)年]。
著者: 新美 南吉
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- 著者: 新美 南吉
- ナレーター: 西村 俊彦
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昭和初期の児童文学作家である新美南吉の童話。初出は「赤い鳥」[鈴木三重吉主宰、1932(昭和7)年]。初刊は南吉の死の直後に刊行された第三童話集
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著者: 新美 南吉
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- 著者: 新美 南吉
- ナレーター: ささき のぞみ
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- 完全版
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ある山の中に、ひとりぼっちで住んでいた「ごんぎつね」。 ごんやいたずら好きで、村人を困らせていた。 ある日、村の若者の兵十が、小川で魚を獲っていたのを見つけたごんは、獲った魚やうなぎを逃がしてしまう。それは兵十が母親のために獲っていたものだった。 ある日兵十の母親の葬列を見て、ごんは後悔し、償いをしようと決心する。
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タイトルはよく目にしたけど読んだことのない作品
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著者: 新美 南吉
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デンデンムシはある日、大変なことに気づきました。どうしたらよいかと、お友達のところを訪ねるのですが…。新美南吉の名作をNHK出身アナウンサー福井一恵の朗読で。
著者: 新美 南吉
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著者: 新美 南吉
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おじいさんのランプ
- 著者: 新美 南吉
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『おじいさんのランプ』は1942年(昭和17年)に刊行された童話集に掲載された作品。かくれんぼをしていた孫が偶然見つけた古いランプ、そしてそのランプを見て語られるおじいさんの人生・・・。児童文学ではあるが、子供から大人まで全ての人に知ってもらいたい新美南吉の傑作である。
新美南吉(にいみ なんきち、愛知県生まれ、1913年 - 1943年)。童話と童謡の児童雑誌『赤い鳥』の作家のひとり。『ごん狐』『手袋を買いに』などが代表作であるが、結核のため29歳の若さで亡くなった。
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心が落ち着いて穏やかな気持ちになりました
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