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詩のこころを読む

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詩のこころを読む

著者: 茨木 のり子
ナレーター: 檀 れい, 平 祐奈, 川島 海荷, 森口 瑤子, 桜庭 ななみ, 倉科 カナ
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いい詩とは,ひとの心を解き放つ力をそなえているばかりか,生きとし生けるものへのいとおしみの感情をも誘いだしてくれます.詩人である著者が,その心を豊かにしてきた詩の宝箱の中から忘れがたい詩の数々を選びだし,情熱をこめて語ります.ことばの花々にふれてみなさんは,きっと詩の魅力にとらえられるでしょう.

©Osamu Miyazaki 1979, 2014 (P)2022 Audible, Inc.

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Audible制作部より

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最も関連性の高い
本で読みましたが、語ってもらうとまた格別の味わいが。
もっと詩を読んだり書いたり口ずさんだりしたくなります。

毎日を丁寧に生きる模範だと思いました。

言葉と感受性を見直す機会に

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予想通りではありますが、朗読者によっては微妙な詩もあります。舞台女優さんの、声を作りすぎた朗読はこちらが感情移入する隙間を削がれたように感じました。むしろ淡々と朗読してくれる方がいいです。という点では複数の朗読者が担当する構成は正解です。というか何よりこの本をラインナップに加えてくれたことに感謝です。

この本があるとは!

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米津玄師がラジオの対談で、茨木のり子の名をだしてた

米津玄師の詩の奥底にあるもの

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詩は声にしてみるのがよいと思っている。だから、本書を購入した。案の定、黙読より数段味わえる。それに読み手が変わるのも楽しかった。

詩を声にする醍醐味

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とても良い本で、文字の本を買って読みたくなりました。
漢字の読み間違いではと思う箇所がいくつかあり気になります。
読み手の過剰な演技は、無い方が良いかと感じます。

良い本ですが、ナレーションが時々残念

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