『比喩を使う詩の書き方』のカバーアート

比喩を使う詩の書き方

目からうろこの詩作入門書三部作フィナーレ

プレビューの再生

Audibleプレミアムプラン30日間無料体験

プレミアムプランを無料で試す
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

比喩を使う詩の書き方

著者: 南郷 芳明
ナレーター: 南郷 芳明
プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥650 で購入

¥650 で購入

目からうろこの詩作入門書三部作の第三巻にあたる本書では、大きな意味での比喩を使う詩の書き方をご案内します。①形のないものを形のあるものにたとえる方法➁人以外のものの視点で描く方法③「〇〇」と「心の〇〇」とを重ねる方法④「〇〇」と「人生の〇〇」とを重ねる方法⑤かけ離れたものどうしを必然的に結びつける方法・・・これらを例をあげて具体的に解説します。野球にたとえるなら、自由自在に変化球を投げる方法というところでしょうか。詩作入門書三部作の第一巻にあたる『改訂版:いちばんわかりやすい 深い詩の作り方』では【詩の原点が何であるかを】を明示するとともに、【AとBとの関係とCとDとの関係とを重ねて書く方法】や【最初から助走を続け最終連でジャンプする方法】などもご案内しています。こちらもおすすめです。©- (P)2024 南郷 芳明 大衆小説 文芸小説

こちらもおすすめ

『改訂版:いちばんわかりやすい 深い詩の作り方』のカバーアート
改訂版:いちばんわかりやすい 深い詩の作り方 著者: 南郷 芳明
『いちばんわかりやすい 深い詩の作り方』のカバーアート
いちばんわかりやすい 深い詩の作り方 著者: 南郷 芳明
『詩というメガネをかけて』のカバーアート
詩というメガネをかけて 著者: 南郷 芳明
『現代詩の思想』のカバーアート
現代詩の思想 著者: 吉本 隆明
『詩のこころを読む』のカバーアート
詩のこころを読む 著者: 茨木 のり子
『文學界2022年9月号「声と文学」』のカバーアート
文學界2022年9月号「声と文学」 著者: 文學界編集部
『若い現代詩-詩の現在と喩法』のカバーアート
若い現代詩-詩の現在と喩法 著者: 吉本 隆明
『ぼくの愛誦詩篇・その(一)』のカバーアート
ぼくの愛誦詩篇・その(一) 著者: 八木 重吉, 、その他
『虔十公園林』のカバーアート
虔十公園林 著者: 宮沢 賢治
『フーコーについて』のカバーアート
フーコーについて 著者: 吉本 隆明
『金子みすゞ「みんな違って」朗読&トーク』のカバーアート
金子みすゞ「みんな違って」朗読&トーク 著者: 三遊亭 圓窓, 、その他
『物語・ノート』のカバーアート
物語・ノート 著者: 立原 道造
『「夏目漱石随筆集 第2巻」-Wisの朗読シリーズ(54)』のカバーアート
「夏目漱石随筆集 第2巻」-Wisの朗読シリーズ(54) 著者: 夏目 漱石
『ぼくの愛誦詩篇(四)』のカバーアート
ぼくの愛誦詩篇(四) 著者: 北原 白秋, 、その他
『日塔貞子詩集「私の墓は」―(Ⅰ)37篇収録』のカバーアート
日塔貞子詩集「私の墓は」―(Ⅰ)37篇収録 著者: 日塔 貞子
『精選・南郷芳明詩集』のカバーアート
精選・南郷芳明詩集 著者: 南郷 芳明
『病気の日本近代史 幕末からコロナ禍まで』のカバーアート
病気の日本近代史 幕末からコロナ禍まで 著者: 秦 郁彦
『筆を折った人のための創作論 入門編』のカバーアート
筆を折った人のための創作論 入門編 著者: らぴ
『冬の蠅』のカバーアート
冬の蠅 著者: 梶井基次郎
『文章で伝えるときいちばん大切なものは、感情である。 読みたくなる文章の書き方29の掟』のカバーアート
文章で伝えるときいちばん大切なものは、感情である。 読みたくなる文章の書き方29の掟 著者: pato
『シナリオ・センター式 物語のつくり方』のカバーアート
シナリオ・センター式 物語のつくり方 著者: 新井 一樹
『茨木のり子詩集』のカバーアート
茨木のり子詩集 著者: 谷川 俊太郎(選), 、その他
『金子みすゞ名詩集』のカバーアート
金子みすゞ名詩集 著者: 金子 みすゞ
『プロだけが知っている小説の書き方』のカバーアート
プロだけが知っている小説の書き方 著者: 森沢 明夫
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
すべて表示
最も関連性の高い
ナレーションが独特のイントネーションだなと思ったら、著者自身が朗読していたのね。
私はこの著者のことを知らないので、どこが詩の部分で、どこからが詩の解説なのかがいまいちわからなかった。
この著者のファンならば、著者の詩と著者による解説も聞けて、おまけに著者自身の朗読も楽しめるのだから1粒で3度美味しいかも。

自らの詩を解説して朗読

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

初心者を対象として、例の作品と詩作の方法とを丁寧にいちから解説してくれている。まさに目からうろこの入門書だ。ビフォーアフターがとても楽しみ。

すごい。こんな本はどこにもなかった!

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。