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改訂版:いちばんわかりやすい 深い詩の作り方

目からうろこの詩作入門書

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改訂版:いちばんわかりやすい 深い詩の作り方

著者: 南郷 芳明
ナレーター: 南郷 芳明
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(2024年6月に増補改訂、本文50ページを超えた改訂版です)初心者を対象として、具体的、実践的に詩の書き方を明示。遠回りさせません。即効力を実感するための一推しは、この本の中の詩を書き写し何度も読むことです。南郷芳明は29歳の時に一念発起。まったくの初心者として『詩学』投稿欄入選を目指しました。『詩学』は谷川俊太郎氏や茨木のり子氏もかつて投稿されていたという伝説の詩誌でした。詩論や詩作法を乱読しつつ、落選を重ねて1年。3席入選を果たしました。34歳のとき第一詩集『深海魚の夢』(このタイトルは、宇宙の空を見たことがない宇宙深海魚である人類のひとりである自分の夢という意味あいのものでした)を詩学社から出版。この詩集は、当時日本最大の詩誌『地球』の主催者で、多数の詩人のリスペクトを集めていた秋谷豊氏に認められ、同人参加勧誘を受けました。(歌手で言えばメジャーデビユーというところです!)まったくの初心者として出発し、情熱的修練を積んで5年。大学ノート20冊余、ほぼ二倍量のほご原稿用紙。試行錯誤を重ねながらここまでやって、やっとわかったことがあります。詩の原点です。この本ではここからご案内をします。なお、南郷芳明についてもっとお知りになりたい方はウイキペディアをご参照ください。(でも、ちょっとだけご紹介します。現在、南郷はアメリカ・ニュージャージー州に本部を置くAudible社と契約を結び、自身の詩集および短編小説のほか日本の名作諸篇のナレーションをアマゾンを通して世界に発信しています)©2024 南郷 芳明 (P)2024 南郷 芳明 大衆小説 文芸小説

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日常の見方や 捉え方、 重ね方 、とても参考になりました。私は映像表現をしているのですが、そこにも通じる普遍的なものがとても参考になりました。
著者自身が朗読されていて、これがまた とってもいいお声で。穏やかで 癒されます。本書の主旨とは異なるのかもしれませんが、何回も聴けるぐらい不思議な ヒーリング 効果がありました。著者の世界観がとても優しいから かもしれません。

詩を書く 以外にも共通するコト

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